☕⑥レストラン〰ダリ展
ブックマーク★イベント






ダリ展の後は角川武蔵野ミュージアム5Fにある「SACULA DINER」で食事しました。
ランチはハンバーグとパスタの専門店だそうです。
ランチのメニューを見てもハンバーグとパスタで4種類しかありません。
今回、ダリの出身地スペインの名産品を使ったダリ展とのコラボメニューがありました。
・3つのタパスとイベリコ豚のシェリー酒煮込みの ペペロンチーノスパゲティ
マッシュルームのアヒージョ、カルソッツのロメスコソース、
ズワイガニのグロケッタと イベリコ豚のシェリー酒煮込みで、
3種のタパス 海の幸と山の幸を組み合わせたパスタだそうです。
出された料理を見て思ったのは
大きなお皿にちょっとの料理、パスタはこの下に?
お皿にはパスタはありませんでした。
スープと思ってたグラスにパスタが入ってて予想外でした😆
角川武蔵野ミュージアムには他に2Fにカフェがあるだけで
ここが唯一のレストランです。
なので混んでて待たされました。
ディナーは予約制で1桁値段が上がります。
サクラタウン本棟には他に角川食堂、武蔵利休、
タリーズコーヒー、ラーメンWalkerキッチンがあります。

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ダリ展の後は角川武蔵野ミュージアム5Fにある「SACULA DINER」で食事しました。
ランチはハンバーグとパスタの専門店だそうです。
ランチのメニューを見てもハンバーグとパスタで4種類しかありません。
今回、ダリの出身地スペインの名産品を使ったダリ展とのコラボメニューがありました。
・3つのタパスとイベリコ豚のシェリー酒煮込みの ペペロンチーノスパゲティ
マッシュルームのアヒージョ、カルソッツのロメスコソース、
ズワイガニのグロケッタと イベリコ豚のシェリー酒煮込みで、
3種のタパス 海の幸と山の幸を組み合わせたパスタだそうです。
出された料理を見て思ったのは
大きなお皿にちょっとの料理、パスタはこの下に?
お皿にはパスタはありませんでした。
スープと思ってたグラスにパスタが入ってて予想外でした😆
角川武蔵野ミュージアムには他に2Fにカフェがあるだけで
ここが唯一のレストランです。
なので混んでて待たされました。
ディナーは予約制で1桁値段が上がります。
サクラタウン本棟には他に角川食堂、武蔵利休、
タリーズコーヒー、ラーメンWalkerキッチンがあります。

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⑤デジタルアート劇場〰ダリ展
ブックマーク★イベント



32台の高輝度プロジェクターを組み合わせた映像と音楽で楽しむ体感型デジタルアート劇場です。
場内はストロボ、フラッシュ撮影、動画による撮影が禁止なので写真をたくさん撮りました。
それらの写真はとても紹介しきれない枚数なので動画にまとめました。
世界的に知られる数々の名作をはじめ、写真、インスタレーション、映画、記録写真など
沢山の絵画や映像が壁面360度に映し出されます。
サルバドール・ダリは絵画のみならず、版画、彫刻、オブジェ、舞台芸術、宝飾デザイン、
広告、映画、執筆と幅広く活動しました。
それらを紹介するにはプロジェクターによるデジタルアート展示が最適ですね。
※動画の音楽は実際の音楽とは違います。著作権フリーの音楽を探して来て付加しました。

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32台の高輝度プロジェクターを組み合わせた映像と音楽で楽しむ体感型デジタルアート劇場です。
場内はストロボ、フラッシュ撮影、動画による撮影が禁止なので写真をたくさん撮りました。
それらの写真はとても紹介しきれない枚数なので動画にまとめました。
世界的に知られる数々の名作をはじめ、写真、インスタレーション、映画、記録写真など
沢山の絵画や映像が壁面360度に映し出されます。
サルバドール・ダリは絵画のみならず、版画、彫刻、オブジェ、舞台芸術、宝飾デザイン、
広告、映画、執筆と幅広く活動しました。
それらを紹介するにはプロジェクターによるデジタルアート展示が最適ですね。
※動画の音楽は実際の音楽とは違います。著作権フリーの音楽を探して来て付加しました。

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④フォトスポット&展示〰ダリ展
ブックマーク★イベント
今まで何度かダリ展を見に行ってますが新国立美術館以来のダリ展です。
今回、角川武蔵野ミュージアムのダリ展は3つの会場があります。
①フォトスポット
壁面の《記憶の固執》、《聖アントワーヌの誘惑》、ダリ当人の写真をバックに
「中に入れる卵」などが置かれ、様々な写真が撮ることができます。
②ダリを学ぶ展示
ダリの生涯をたどる資料や写真が展示されています。
有名な作品やダリ劇場美術館を紹介しています。
ダリを知らない人も楽しめますね。
③体感型デジタルアート劇場
32台の高輝度プロジェクターを組み合わせた映像と音楽で楽しむ体感型デジタルアート劇場。
すべての壁面と床面をシームレスに繋ぎ合わせ、床や壁面360度に映し出されます。
場内はストロボ、フラッシュ撮影、動画による撮影が禁止です。
なので体感型デジタルアート劇場では膨大な量の写真を撮ってしまったので
今回は紹介しきれず、体感型デジタルアート劇場は次回に紹介します。
デジタルアート劇場の先には「言葉の回廊」があります。
そこでは、ダリの自伝から抜粋した言葉を展示しています。

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今まで何度かダリ展を見に行ってますが新国立美術館以来のダリ展です。
今回、角川武蔵野ミュージアムのダリ展は3つの会場があります。
①フォトスポット
壁面の《記憶の固執》、《聖アントワーヌの誘惑》、ダリ当人の写真をバックに
「中に入れる卵」などが置かれ、様々な写真が撮ることができます。
②ダリを学ぶ展示
ダリの生涯をたどる資料や写真が展示されています。
有名な作品やダリ劇場美術館を紹介しています。
ダリを知らない人も楽しめますね。
③体感型デジタルアート劇場
32台の高輝度プロジェクターを組み合わせた映像と音楽で楽しむ体感型デジタルアート劇場。
すべての壁面と床面をシームレスに繋ぎ合わせ、床や壁面360度に映し出されます。
場内はストロボ、フラッシュ撮影、動画による撮影が禁止です。
なので体感型デジタルアート劇場では膨大な量の写真を撮ってしまったので
今回は紹介しきれず、体感型デジタルアート劇場は次回に紹介します。
デジタルアート劇場の先には「言葉の回廊」があります。
そこでは、ダリの自伝から抜粋した言葉を展示しています。

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③所沢市観光情報物産館♣YOT-TOKO
ブックマーク★巨大建物










サクラタウンから道路と川を越して歩道橋を渡ると所沢市観光情報物産館です。
駐車場やバス停もあるので道の駅みたいな感じですね。
いっそ道の駅と名乗ってしまえば良いのにと思いました。
角川武蔵野ミュージアムの開館まであと40分もあるので行って見る事にしました。
看板に所沢市観光情報物産館YOT-TOKO(よっとこ)と書いてあります。
所沢市の特産品や観光情報紹介、名産「狭山茶」や「地粉」を楽しめるカフェがあります。
イベント広場では定期的にマルシェも開催しているそうです。

JR武蔵野線「東所沢」駅から徒歩約10分
関越自動車道「所沢」ICから約8分
有料駐車場 330円/30分(※入庫から30分無料。1時間までごとに330円/最大料金 600円)
営業時間 9:00~21:00(※駐車場の入り方 左折IN 右折OUT)
普通車113台 軽自動車14台 大型バスパース4台
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サクラタウンから道路と川を越して歩道橋を渡ると所沢市観光情報物産館です。
駐車場やバス停もあるので道の駅みたいな感じですね。
いっそ道の駅と名乗ってしまえば良いのにと思いました。
角川武蔵野ミュージアムの開館まであと40分もあるので行って見る事にしました。
看板に所沢市観光情報物産館YOT-TOKO(よっとこ)と書いてあります。
所沢市の特産品や観光情報紹介、名産「狭山茶」や「地粉」を楽しめるカフェがあります。
イベント広場では定期的にマルシェも開催しているそうです。

JR武蔵野線「東所沢」駅から徒歩約10分
関越自動車道「所沢」ICから約8分
有料駐車場 330円/30分(※入庫から30分無料。1時間までごとに330円/最大料金 600円)
営業時間 9:00~21:00(※駐車場の入り方 左折IN 右折OUT)
普通車113台 軽自動車14台 大型バスパース4台
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②角川武蔵野ミュージアム✒
ブックマーク★巨大建物








2024-04-29
角川武蔵野ミュージアムは図書館・美術館・博物館が融合した文化複合施設。
角川文化振興財団が運営しています。
デザイン監修は新国立競技場で有名な隈研吾建築都市設計事務所。
角川武蔵野ミュージアムは以前から機会があったら来たいと思ってました。
全面石張り、その圧倒的な存在感には感動します。
その城の様な外観は以前撮影したカスティーヨ・デル・マールを思い出させます。
基本構造は鉄筋コンクリート造だと思いますが、
外壁の石材と石材の間の目地(隙間)にシーリング材などが充填されてありません。
隙間に水が入って行っても良い構造になってる様です。
また外観では窓が見当たりません。これも建物としては珍しいですね。
(建物の中から見ると上部の斜めの切れ込みに窓があり景色が見えます)
水遊びをしたがる子供が来る前に撮影を終えようと思っていましたが
予想外に出店のトラックが来てしまいました。残念💧
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2024-04-29
角川武蔵野ミュージアムは図書館・美術館・博物館が融合した文化複合施設。
角川文化振興財団が運営しています。
デザイン監修は新国立競技場で有名な隈研吾建築都市設計事務所。
角川武蔵野ミュージアムは以前から機会があったら来たいと思ってました。
全面石張り、その圧倒的な存在感には感動します。
その城の様な外観は以前撮影したカスティーヨ・デル・マールを思い出させます。
基本構造は鉄筋コンクリート造だと思いますが、
外壁の石材と石材の間の目地(隙間)にシーリング材などが充填されてありません。
隙間に水が入って行っても良い構造になってる様です。
また外観では窓が見当たりません。これも建物としては珍しいですね。
(建物の中から見ると上部の斜めの切れ込みに窓があり景色が見えます)
水遊びをしたがる子供が来る前に撮影を終えようと思っていましたが
予想外に出店のトラックが来てしまいました。残念💧
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