⏫美人林
ブックマーク★公園







2023-0513 清津峡の次は美人林へ行きました。
3ヘクタールほどの丘陵に広がる樹齢約100年のブナの木々。
大正末期、木炭にするため全て伐採され裸山になりました。
翌年春、ブナが一斉に芽生えて成長し、現在の姿に。
その立ち姿の美しさから「美人林」と呼ばれるようになりました。
美人林の奥には水鏡になってブナ林を映す池があって、
人気の撮影スポットだったのですが、
残雪がある春の頃に池の水がすっかり無くなってしまい、
復旧工事を行ってる最中でした。
昔は田んぼの用水として使われていたため池ですが、
雨が少なく池に水が溜まらない様です。残念。
代わりに駐車場の隅の池でリフレクションを試してみましたが
雑草しか生えて無いので寂しいですね。😆
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2023-0513 清津峡の次は美人林へ行きました。
3ヘクタールほどの丘陵に広がる樹齢約100年のブナの木々。
大正末期、木炭にするため全て伐採され裸山になりました。
翌年春、ブナが一斉に芽生えて成長し、現在の姿に。
その立ち姿の美しさから「美人林」と呼ばれるようになりました。
美人林の奥には水鏡になってブナ林を映す池があって、
人気の撮影スポットだったのですが、
残雪がある春の頃に池の水がすっかり無くなってしまい、
復旧工事を行ってる最中でした。
昔は田んぼの用水として使われていたため池ですが、
雨が少なく池に水が溜まらない様です。残念。
代わりに駐車場の隅の池でリフレクションを試してみましたが
雑草しか生えて無いので寂しいですね。😆
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清津峡橋⛰
ブックマーク★巨大建物





2023-0513 清津峡渓谷トンネルを出た後、移動中に清津峡橋に寄りました。
グーグルマップやナビゲーションシステムでは確認していたのですが
清津峡渓谷の他の箇所の景色を見られるかも知れないと思ったのです。
橋自体は2車線の小さな鉄骨の橋でした。
そして確かに清津峡渓谷の一部でしたが、
あまりにも深い緑に覆われて岩肌はあまり見えません。
何百年も昔ならばゴツゴツとした岩肌が見えていたのかも知れません。
今では一見、木に覆われた普通の山の様ですね。
心配した天気もすっかり良くなって青空がきれいでした。
気持ちの良い景色を眺めまた国道に戻りました。
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2023-0513 清津峡渓谷トンネルを出た後、移動中に清津峡橋に寄りました。
グーグルマップやナビゲーションシステムでは確認していたのですが
清津峡渓谷の他の箇所の景色を見られるかも知れないと思ったのです。
橋自体は2車線の小さな鉄骨の橋でした。
そして確かに清津峡渓谷の一部でしたが、
あまりにも深い緑に覆われて岩肌はあまり見えません。
何百年も昔ならばゴツゴツとした岩肌が見えていたのかも知れません。
今では一見、木に覆われた普通の山の様ですね。
心配した天気もすっかり良くなって青空がきれいでした。
気持ちの良い景色を眺めまた国道に戻りました。
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▶パノラマステーションmovie⛰清津峡渓谷トンネル
ブックマーク★巨大建物


2023-0513 見晴らし台に1人で立ってる写真、これは自分です。
水盤の反対側に三脚付きのカメラをセットし、動画を撮りました。
その動画から切り出した写真がこれです。
自分は見晴らし台から清津峡渓谷と水盤の向こう側の観光客をスマホで撮りました。
観光客のリフレクション😆
パノラマステーションは13日の午後と14日の朝に来ましたが
14日は確かに人が少なかったけど風が強かったです。
13日と14日に撮った写真で良い方を採用しましたが
結局13日の写真ばかりになりました。
動画を見て分かる様に誰かが撮影終わったら次の人が見晴らし台へ向かいます。
清津峡渓谷トンネル営業時間:8:30~16:30
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2023-0513 見晴らし台に1人で立ってる写真、これは自分です。
水盤の反対側に三脚付きのカメラをセットし、動画を撮りました。
その動画から切り出した写真がこれです。
自分は見晴らし台から清津峡渓谷と水盤の向こう側の観光客をスマホで撮りました。
観光客のリフレクション😆
パノラマステーションは13日の午後と14日の朝に来ましたが
14日は確かに人が少なかったけど風が強かったです。
13日と14日に撮った写真で良い方を採用しましたが
結局13日の写真ばかりになりました。
動画を見て分かる様に誰かが撮影終わったら次の人が見晴らし台へ向かいます。
清津峡渓谷トンネル営業時間:8:30~16:30
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パノラマステーション⛰清津峡渓谷トンネル
ブックマーク★巨大建物
2023-0513 清津峡渓谷トンネルの終点、パノラマステーションです。
第一見晴所~第三見晴所は渓谷を横から眺める場所にありましたが
パノラマステーションは清津峡渓谷と清津川を正面から見える位置にあります。
また水鏡(リフレクション)の写真で有名なパノラマステーションです。
見晴らし台の手前にある水盤はトンネルの壁付近は深さ2cm程度で歩けますが
中央付近は深く、歩いたら足首までどっぷり入ってしまいます。
靴裏が薄くぺったりした靴を履いてる人は靴と靴下を脱いで歩いてました。
この日はあまり天気が良くなくておまけに風も強かったです。
渓谷を吹き抜ける風は直接パノラマステーションに当たってしまうのですね。
なので水鏡で有名なスポットですが、風には弱い環境です。
手摺くらいの高さのガラスが立ってるのですが風を遮るには低い様です。
2m位の高さのガラスだったら良かったのになと思いました。
観光客の間では写真を撮る順番とかは特に決まってないのですが
誰ともなく誰かが撮影終わったら次の人が見晴らし台へ向かうと言う感じです。
逆に言うと必ず誰かが見晴らし台へ立ってる訳で
人気のあるスポットの無人の景色はかなり難しいですね。
清津峡渓谷トンネル営業時間:8:30~16:30
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2023-0513 清津峡渓谷トンネルの終点、パノラマステーションです。
第一見晴所~第三見晴所は渓谷を横から眺める場所にありましたが
パノラマステーションは清津峡渓谷と清津川を正面から見える位置にあります。
また水鏡(リフレクション)の写真で有名なパノラマステーションです。
見晴らし台の手前にある水盤はトンネルの壁付近は深さ2cm程度で歩けますが
中央付近は深く、歩いたら足首までどっぷり入ってしまいます。
靴裏が薄くぺったりした靴を履いてる人は靴と靴下を脱いで歩いてました。
この日はあまり天気が良くなくておまけに風も強かったです。
渓谷を吹き抜ける風は直接パノラマステーションに当たってしまうのですね。
なので水鏡で有名なスポットですが、風には弱い環境です。
手摺くらいの高さのガラスが立ってるのですが風を遮るには低い様です。
2m位の高さのガラスだったら良かったのになと思いました。
観光客の間では写真を撮る順番とかは特に決まってないのですが
誰ともなく誰かが撮影終わったら次の人が見晴らし台へ向かうと言う感じです。
逆に言うと必ず誰かが見晴らし台へ立ってる訳で
人気のあるスポットの無人の景色はかなり難しいですね。
清津峡渓谷トンネル営業時間:8:30~16:30
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第三見晴所⛰清津峡渓谷トンネル
ブックマーク★巨大建物
2023-0513 第三見晴所です。
ここのトンネルも不思議な景色ですね。
一瞬、コンクリートの壁に穴が空いていてるのかと思いましたが
曲面の壁面に丸い鏡が付いてるのが分かりました。
鏡の下からもれるオレンジ色の照明も印象的ですね。
幻想的な風景のアートな世界に
ここでも清津峡渓谷の景観を見るのを忘れました。😆
清津峡渓谷トンネル営業時間:8:30~16:30
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2023-0513 第三見晴所です。
ここのトンネルも不思議な景色ですね。
一瞬、コンクリートの壁に穴が空いていてるのかと思いましたが
曲面の壁面に丸い鏡が付いてるのが分かりました。
鏡の下からもれるオレンジ色の照明も印象的ですね。
幻想的な風景のアートな世界に
ここでも清津峡渓谷の景観を見るのを忘れました。😆
清津峡渓谷トンネル営業時間:8:30~16:30
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