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東京カテドラル ルルドの洞窟
ブックマーク★レトロ系建物
東京カテドラル聖マリア大聖堂の続きです。
外車が沢山停まってる駐車場の一角に「ルルドの洞窟」があります。
これは聖母マリアが洞窟に泉を出現させたと言う
「ルルドの泉の奇跡」の伝説の洞窟を再現した物です。
本場フランスの聖地「ルルドの泉」はカトリック教会の巡礼地になっています。
洞窟はリアルに作ってあって、どこまでが元々あった地形なのか
全て作った物なのかは分かりませんでした。
大理石の祭壇は見事でに貼られている金箔もきれいでした。
祭壇の隣には沢山のロウソクが立てられる燭台がありました。
傍らに置かれている純白のマリア像はとても穏やかな表情で
やさしい表情をしていました。
⇒ 東京カテドラル 聖マリア大聖堂 ルルドの洞窟
⇒
東京カテドラル聖マリア大聖堂の続きです。
外車が沢山停まってる駐車場の一角に「ルルドの洞窟」があります。
これは聖母マリアが洞窟に泉を出現させたと言う
「ルルドの泉の奇跡」の伝説の洞窟を再現した物です。
本場フランスの聖地「ルルドの泉」はカトリック教会の巡礼地になっています。
洞窟はリアルに作ってあって、どこまでが元々あった地形なのか
全て作った物なのかは分かりませんでした。
大理石の祭壇は見事でに貼られている金箔もきれいでした。
祭壇の隣には沢山のロウソクが立てられる燭台がありました。
傍らに置かれている純白のマリア像はとても穏やかな表情で
やさしい表情をしていました。
⇒ 東京カテドラル 聖マリア大聖堂 ルルドの洞窟
⇒

東京カテドラル聖マリア大聖堂
ブックマーク:★巨大建物
元田中角栄の目白御殿、目白台運動公園に近いカトリック系の教会です。
【目白台運動公園⇒ 2010年09月15日(水) 目白御殿の記事参照】
道路の反対側には椿山荘があります。
設計は東京オリンピック国立代々木競技場体育館も手掛けた丹下健三。
外観は教会に見えない近未来的な建物です。
構造は鉄筋コンクリート、外装はステンレススチールとアルミです。
レトロな教会じゃないのであまり興味は無かったんだけど・・
ここに来たのはグーグルアースでこの建物が十字架の形をしている事が分かって
中から見たらどんな風に見えるんだろうと思った事がきっかけです。
この付近には高い建物が無いので61.7mの鐘塔はかなり遠くからでも確認できます。
ここには付属の幼稚園があって送り迎えをする目白のセレブママの高級車が行き来します。
外車が沢山止まっている様な駐車場なので車は無理と考えバイクで行ったら
意外にノーチェックですんなり敷地の中に入れました。
外観は流石に圧倒されますね~。
礼拝堂の中は案の定、撮影禁止でした。
こう言う撮影禁止場所では絵葉書を売ってたりします。
意外に中は質素でコンクリート剥き出しです。
まるで古代の岩山の秘密の地下聖堂に居る様に見えます。
見上げると十字架の形に天窓から光が射し、正面には祭壇と巨大な十字架。
後ろには日本最大のパイプオルガンがあります。
静かに席に座って祈っている女性が数名居ました。
久しぶりに幼稚園時代に通った教会の日曜学校を思い出しました。
大聖堂の中は外観からは想像も付かない程おごそかな雰囲気でした。

▲東京カテドラル 聖マリア大聖堂のサイトより
所在地 東京都文京区関口 3-16-15
設計 丹下健三
竣工 1964年12月
高さ 高さ 39.4m(本体) 61.7m(鐘塔)
長さ 55.5m 幅 40.7m
※関連記事
▼2012年07月10日(火) 国立代々木競技場/代々木巡礼の画像

⇒
新建築2011年2月号 WEB連動企画 東京カテドラル聖マリア大聖堂改修
元田中角栄の目白御殿、目白台運動公園に近いカトリック系の教会です。
【目白台運動公園⇒ 2010年09月15日(水) 目白御殿の記事参照】
道路の反対側には椿山荘があります。
設計は東京オリンピック国立代々木競技場体育館も手掛けた丹下健三。
外観は教会に見えない近未来的な建物です。
構造は鉄筋コンクリート、外装はステンレススチールとアルミです。
レトロな教会じゃないのであまり興味は無かったんだけど・・
ここに来たのはグーグルアースでこの建物が十字架の形をしている事が分かって
中から見たらどんな風に見えるんだろうと思った事がきっかけです。
この付近には高い建物が無いので61.7mの鐘塔はかなり遠くからでも確認できます。
ここには付属の幼稚園があって送り迎えをする目白のセレブママの高級車が行き来します。
外車が沢山止まっている様な駐車場なので車は無理と考えバイクで行ったら
意外にノーチェックですんなり敷地の中に入れました。
外観は流石に圧倒されますね~。
礼拝堂の中は案の定、撮影禁止でした。
こう言う撮影禁止場所では絵葉書を売ってたりします。
意外に中は質素でコンクリート剥き出しです。
まるで古代の岩山の秘密の地下聖堂に居る様に見えます。
見上げると十字架の形に天窓から光が射し、正面には祭壇と巨大な十字架。
後ろには日本最大のパイプオルガンがあります。
静かに席に座って祈っている女性が数名居ました。
久しぶりに幼稚園時代に通った教会の日曜学校を思い出しました。
大聖堂の中は外観からは想像も付かない程おごそかな雰囲気でした。

▲東京カテドラル 聖マリア大聖堂のサイトより
所在地 東京都文京区関口 3-16-15
設計 丹下健三
竣工 1964年12月
高さ 高さ 39.4m(本体) 61.7m(鐘塔)
長さ 55.5m 幅 40.7m
※関連記事
▼2012年07月10日(火) 国立代々木競技場/代々木巡礼の画像

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新建築2011年2月号 WEB連動企画 東京カテドラル聖マリア大聖堂改修














