東京ミッドタウン日比谷の展望
ブックマーク:★屋上庭園
低層部商業エリア6階のパークビューガーデンからは
日比谷通りを挟んで日比谷公園、皇居の風景が眺められます。
都心でも有数の緑の多いエリアを見る事ができて癒されますね。
日比谷公園の方角に広がるテラスなので逆の方角、
銀座方面はほとんど建物の陰となって見る事ができません。
写真を見て分かる様にパークビューガーデンをガラスの衝立が囲んでいます。
フェンスで囲われるよりは良いですがガラスは2m近くあります。
ガラスとガラスの間に隙間がありますが
そこから手を出さないでくださいと注意書きがあります。
カメラでも落としたら大変な事になるとの配慮ですね。
1眼レフカメラくらいの大きさになるとガラスの間は通りません。
自分はガラスの上に手を越して撮影しました。
脚立やハシゴを持参すれば撮影し易いですが
撮影を終える前に警備員に捕まるかも知れません。
ショップ:11:00〜21:00 レストラン:11:00〜23:00
※店舗により営業時間が異なります。
※4F TOHOシネマズ日比谷、6Fパークビューガーデンヘは、
8:30からBlまたはlFエントランスより利用できます。
⇒
低層部商業エリア6階のパークビューガーデンからは
日比谷通りを挟んで日比谷公園、皇居の風景が眺められます。
都心でも有数の緑の多いエリアを見る事ができて癒されますね。
日比谷公園の方角に広がるテラスなので逆の方角、
銀座方面はほとんど建物の陰となって見る事ができません。
写真を見て分かる様にパークビューガーデンをガラスの衝立が囲んでいます。
フェンスで囲われるよりは良いですがガラスは2m近くあります。
ガラスとガラスの間に隙間がありますが
そこから手を出さないでくださいと注意書きがあります。
カメラでも落としたら大変な事になるとの配慮ですね。
1眼レフカメラくらいの大きさになるとガラスの間は通りません。
自分はガラスの上に手を越して撮影しました。
脚立やハシゴを持参すれば撮影し易いですが
撮影を終える前に警備員に捕まるかも知れません。
ショップ:11:00〜21:00 レストラン:11:00〜23:00
※店舗により営業時間が異なります。
※4F TOHOシネマズ日比谷、6Fパークビューガーデンヘは、
8:30からBlまたはlFエントランスより利用できます。
⇒

空中庭園 パークビューガーデン
ブックマーク:★屋上庭園
東京ミッドタウン日比谷の低層部商業エリアの6階フロア、
日比谷公園の方角には屋上庭園、
「空中庭園 パークビューガーデン」があります。
レストランからも庭園を眺める事ができて憩いの場となっています。
芝生広場や水の流れる池がいくつかあって公園の様ですね。
芝生に寝転んでみたかったのですが芝生は立入禁止でした。
7階にはレストランが近日オープンする予定らしいです。
最近流行りの壁面にも植栽があって涼しげです。
芝生以外は基本的にウッドデッキが張ってあります。
コンクリートやタイル、石などより太陽光による輻射熱が少なく涼しいです。
遊歩道の様なエリアにはベンチがいくつも設置してあって居心地良いですね。
実際、いったんベンチに座る人はほとんど居座り続けるので撮影はやり辛いです。
天気の良い日はロケーションも良くて素敵です。
下のフロア、4F&5FはTOHOシネマズ日比谷です。

ショップ:11:00〜21:00 レストラン:11:00〜23:00
※店舗により営業時間が異なります。
※4F TOHOシネマズ日比谷、6Fパークビューガーデンヘは、
8:30からBlまたはlFエントランスより利用できます。
⇒
東京ミッドタウン日比谷の低層部商業エリアの6階フロア、
日比谷公園の方角には屋上庭園、
「空中庭園 パークビューガーデン」があります。
レストランからも庭園を眺める事ができて憩いの場となっています。
芝生広場や水の流れる池がいくつかあって公園の様ですね。
芝生に寝転んでみたかったのですが芝生は立入禁止でした。
7階にはレストランが近日オープンする予定らしいです。
最近流行りの壁面にも植栽があって涼しげです。
芝生以外は基本的にウッドデッキが張ってあります。
コンクリートやタイル、石などより太陽光による輻射熱が少なく涼しいです。
遊歩道の様なエリアにはベンチがいくつも設置してあって居心地良いですね。
実際、いったんベンチに座る人はほとんど居座り続けるので撮影はやり辛いです。
天気の良い日はロケーションも良くて素敵です。
下のフロア、4F&5FはTOHOシネマズ日比谷です。

ショップ:11:00〜21:00 レストラン:11:00〜23:00
※店舗により営業時間が異なります。
※4F TOHOシネマズ日比谷、6Fパークビューガーデンヘは、
8:30からBlまたはlFエントランスより利用できます。
⇒

日比谷ステップ広場
ブックマーク:★公園
日比谷ステップ広場は東京ミッドタウン日比谷の1階広場から
2階のテラス部分に続く広場です。
階段の他にエレベーターが2基あります。
建物の正面の広場はイベントスペースとなっていて
撮影に行った時は「ふつうじゃない2020展」が行われていました。
2018/8/8(水)〜8/26(日)
MB階には駐輪場があって自転車用のスロープも作られています。
階段の植栽沿いには水が流れていて涼しげです。
植栽にはカラスが居ました。
よほど人間に慣れているのか、
手で触れる位近いのに逃げようとしません。
自分が通り過ぎると階段に降り立ち
よほど喉が渇いていたのか夢中で水を飲み続けていました。

⇒
日比谷ステップ広場は東京ミッドタウン日比谷の1階広場から
2階のテラス部分に続く広場です。
階段の他にエレベーターが2基あります。
建物の正面の広場はイベントスペースとなっていて
撮影に行った時は「ふつうじゃない2020展」が行われていました。
2018/8/8(水)〜8/26(日)
MB階には駐輪場があって自転車用のスロープも作られています。
階段の植栽沿いには水が流れていて涼しげです。
植栽にはカラスが居ました。
よほど人間に慣れているのか、
手で触れる位近いのに逃げようとしません。
自分が通り過ぎると階段に降り立ち
よほど喉が渇いていたのか夢中で水を飲み続けていました。

⇒

東京ミッドタウン日比谷
ブックマーク:★巨大建物
遅ればせながら東京ミッドタウン日比谷に行きました。
(2018年3月29日(木)オープン)
東京ミッドタウンと言えば六本木でしたが
日比谷にもできたんだと行ってみたら全く別物のスポットでした。
長い間日比谷の一角は工事用の囲いで覆われていましたが
完成後の景色は辺りの様子が一変していました。
日比谷シャンテのゴジラ像は犬くらいの大きさから人間位の大きさに成長していました。
⇒2017年01月23日(月)有楽町のゴジラ像参照。
エントランスも広くて洗練されていますね。
吹き抜けも広々しててオシャレです。
高層部のオフィスエリアとは別に低層部の商業エリアには
ショップ、レストランの他にTOHOシネマズ 日比谷があります。
低層部商業エリアの屋上庭園も東京ミッドタウン日比谷の「売り」です。
次回以降も東京ミッドタウン日比谷の魅力を伝えていきたいと思います。

ショップ:11:00〜21:00 レストラン:11:00〜23:00
※店舗により営業時間が異なります。
※4F TOHOシネマズ日比谷、6Fパークビューガーデンヘは、
8:30からBlまたはlFエントランスより利用できます。
⇒
遅ればせながら東京ミッドタウン日比谷に行きました。
(2018年3月29日(木)オープン)
東京ミッドタウンと言えば六本木でしたが
日比谷にもできたんだと行ってみたら全く別物のスポットでした。
長い間日比谷の一角は工事用の囲いで覆われていましたが
完成後の景色は辺りの様子が一変していました。
日比谷シャンテのゴジラ像は犬くらいの大きさから人間位の大きさに成長していました。
⇒2017年01月23日(月)有楽町のゴジラ像参照。
エントランスも広くて洗練されていますね。
吹き抜けも広々しててオシャレです。
高層部のオフィスエリアとは別に低層部の商業エリアには
ショップ、レストランの他にTOHOシネマズ 日比谷があります。
低層部商業エリアの屋上庭園も東京ミッドタウン日比谷の「売り」です。
次回以降も東京ミッドタウン日比谷の魅力を伝えていきたいと思います。

ショップ:11:00〜21:00 レストラン:11:00〜23:00
※店舗により営業時間が異なります。
※4F TOHOシネマズ日比谷、6Fパークビューガーデンヘは、
8:30からBlまたはlFエントランスより利用できます。
⇒

射押録泥魔悪Ⅱ (EOS 6D MarkⅡ )
EOS 6D MarkⅡを買いました。
発売から1年を経過してアクセサリーも充実してます。
値段ももっと下がると思いましたがそれほどでもなかったです。
現役のEOS 650Dは海水を浴びたり鯉に噛まれたり
オートフォーカスが鈍くなったり内臓ストロボが機能停止したり
と劣化もしてきてそろそろ限界かなと思ったのです。
EOS 650Dを買った時はキャノン1眼で唯一のバリアングルモニターでした。
(KISSシリーズを除く)
なのでキャノンフルサイズ1眼唯一のバリアングルモニターのEOS 6D MarkⅡは購入候補でした。
自分の写真を見てくれてる人は分かると思いますが
カメラ本体にモニターが固定されているモデルでは撮影が困難な物があります。
バリアングルモニターがあれば地面すれすれから花を見上げたり
手を伸ばして2mの塀の向こう側を確認しながら撮影する事が可能です。

一眼レフカメラのフルサイズモデルってなんでしょう?
デジタルカメラには、レンズを通して入って来る光を読み取るセンサーがあります。
EOS 650Dも含めて普及版の1眼はAPS-Cサイズと言われる規格です。
フルサイズモデルと言われるカメラのセンサーはAPS-Cサイズの1.6倍あります。
それだけ多くの光を取り入れる事ができ、画質が良くなります。
また同じレンズを使っても広い画角が写せるのでより広角写真になります。
広角を得意とする自分の撮影方法には適してますね。
価格はAPS-Cサイズモデルが5~10万円に対してフルサイズモデルは15万円以上となります。
そして現在EOS 650Dで使ってるレンズはAPS-Cサイズ専用でフルサイズモデルには使用不可。
新しいレンズを買わなければならなくなりました。
1番欲しいレンズは45万円だったので諦め、ヨドバシカメラの人のお勧めもあって
明るくて大口径の広角レンズを選びました。
しかしこのレンズ、半球状にかなり出っ張ってる為、レンズフィルターが使えません。
またいつも邪魔になるレンズキャップは更に大きく更に邪魔になりました。
今まではポケットに入れてたのですが、茶筒の蓋の様な形態なのでポケットにも入りません。
普通、レンズキャップはレンズに蓋をしますが、これはレンズフードに被せる方式です。
これではレンズフードキャップじゃないですか・・
カメラは軽量化されていますがレンズの先端が1番重いので
1番安定した置き方はレンズキャップを下にして立てるのが良い様です。
他に液晶モニター保護ガラス、貼付け工賃、予備電池等々で35万円ほどのお買い物です。
以前、カメラを縦にしないと入らなかったトリトンスクエアの天井画も横で撮影可能になりました。
しばらくはEOS 650DとEOS 6D MarkⅡを併用して扱い方に徐々に慣れていこうと思います。


































