う~ん。土曜日はいい感じで勝てていたんだけど、日曜はボロボロだったなぁ。
ムキになって連コしたのが、もちろん悪い。とは言え連コしちゃったものはしょうが無いので、せめて次回に活かせるように気になった点、反省点を書きなぐる。オデッサで負ける事が多かったので、タイトルを「オデッサの編成について」としたが、とにかく何でもメモっておく。
1、タンクや低コスト機の護衛で負けが込んでいる時は、高コスト機アンチも試してみる。
アンチや高コスト機は苦手なので、積極的にアンチに回るよりも護衛に入ることが多い。でも低コスト機ではどうにもならないと感じる試合が多くなってきたら、ユニコーンやガンダムでアンチに回ってみるのも良い。今日の数少ない勝ちの幾つかは、ユニコーンだった。多少は練習の成果が出ているのかも知れない。
2、中央で様子を見るなら、中~高コスト機。
今日はやけに、F2やデザクで「中央ルート」「様子を見る」人が多かった。独り立ちが難しい低コスト機で様子を見ても、一方的に撃破されるか切り離されるだけだと思う。わざとでは無いと思うけれども、敢えて枚数がずれる方向にルート変更するケースも有った。低コスト近距離機が1枚増えてもあんまりメリットが無いんじゃないかなぁ。。
特に味方アンチ側が近距離2枚編成だったりしたら尚更だよ。
3、アンチに高コスト格は、必要!
何を今さらって感じだけれど、近×2もしくは、近×2、格×1の編成が多かった。この編成だと味方護衛機が撃破されて、アンチ側に再出撃しても枚数有利を活かしにくい。やっぱり近×1、格×1や、近×1、格×2など、ある程度火力の有る編成にしておきたい。
特にダブタン編成に対して、高コスト格×2のブッコミアンチは凄く美味しい。近距離1枚での護衛が主だから、護衛をとってからダンク2機を回収して、1stも防げたりする。近距離2枚でアンチに行っても、敵護衛は取れてもタンクの前抜けは、ほぼ防げていない気がする。
4、近距離機を編成に入れようよ。
上で言っている事と矛盾してはいませんよ(^_^;)
オデッサなんか結構平地が多いんだから、格闘機だけでは試合が膠着してしまう事、多いと思う。
試合後半、ゲージビハインドで追撃戦をしている時に、敵拠点前の平地を進めなくてウロチョロしている格闘機けっこう居ませんか?
そんな時に近距離機が切り込んでくれたら、逆転のチャンスを作れたりするんじゃないかなぁと。
それに、近距離機での護衛も全然ありだと思うんだよなぁ。引き撃ちでも良いと思うんだ。カットさえしてくれたら。マズイのは引き撃ちした上、カットも出来ないケース。
味方近距離機 → 味方タンク ← 敵アンチ(格)
こんな位置取りになり、マシンガンでカットが出来ず仕方なしに格闘やタックルでカットしようと近づいた所を、ロック送り格闘なんかで噛まれてしまう。。。
位置取り重要です。護衛されるタンク側にも言えることですね。わざわざ味方機の射線が通らない所に逃げてゆくタンクもいます。
5、機体選定
アンチ:ユニコーン
1stは無理をしない。敵の編成をよく見て、ダブタンの時はガツガツ行く。
ガンダム(ビーライB)の方がコストも安いし、リスタの自由度も有って良いんじゃね?と思っていたけれど、ガトリングが結構使いやすいし、やっぱり破壊力がチガウね。実装から1年以上たってやっと分かるって言うこの体たらく。。。
護衛:メタル・スパイダー
最近、連邦の護衛機体は、指揮ジムさんが多かった。
ジオンのアンチはユニコーンを警戒して、高バラの機体を避けがちになるんじゃないかなぁという読みでね。低~中バラ相手でのスプレーガンは結構嫌らしいからね。
でも、オデッサなんかだとバラッジも多い。バラッジ(ホバー)の相手は指揮ジムではキツイ。メタスパならムチでダウンを取って格闘戦に持ち込みやすい。コイツのグレネードも中バラまでヨロケ取れるしね。
乗り始めたばかりで何とも言えないけれど、B.D.1が護衛でもアンチでも使えるんじゃないかと考えている。
貫通ビーライならタンクへのカットが遅れることもなく、ダウン値130で特殊バランサー以外は全てヨロケを取れる。
近距離機は僚機との連携が難しからなぁ。
武装的にも、1アンチとか1護衛なんかの方が向いていそうだしな。
コイツで中央の様子を見るべきか!?
うーむ。。。。