司法試験発表までの要件事実論
いやー、先ほど某お店で買い物の最中に、お店の無料充電器でスマホを充電していた。で、買い物の後、開かなくなって、お店の人が業者に連絡したりしたのだが休日だから担当者いなかったりで折り返すとか手間なことに。。ただ、自分でスマホ入れる時にムリやり目に入れたから、開かなくなったの自分のせいだと思われる。。お店の人、ごめんなさい!ここのところ今更ながら勉強することが増えた。そして法的な主張を整理するためにはやはり要件事実からだなと感じているところである。法律のどの文言に対する主張なのか、要件事実でどの要件に対する主張なのか。逆にごちゃごちゃになる原因の一つが、主要事実と間接事実の区別があいまいになることだと思う。そのため話したりしてることの対象がいつのまにかズレてたりして。そんなこんなで、修習時代に買ってロクに読まなかった通称「大島本」を読んでいる。「民事裁判実務の基礎」った本である。司法試験発表まで勉強する気が起きないが、何もしないのも不安て人はこれ読むのはおススメの一つかもしれない。