ローカル潜りの山ちゃんより
年末の挨拶の電話があった。

そして残念なことに
舟たけが全焼したことも
聞かされた。

お孫さんも亡くなったそう。
残念無念です。
今は、何も声を
掛けれないって
山ちゃん言ってたな。

http://www.asahi.com/kansai/news/OSK201012300024.html

海が好きな少年のお話

11日、12日に一泊して

西伊豆の海にて「篠宮龍三」さんの

フリーダイビングスクールを受けた。


自己ベストの-16mを難なく

3本もこなせた。

と言うより余裕でいけた。

あれなら-17mも-18mも

行けたてたんだろうな。

いや、-20mも夢じゃやない。


凄く気持ちいい潜行だった。

篠宮さん、有難う御座いました。

心に余裕があるからあんなに

ゆったりと話せるのかな。

そして競技にも活かされるのだろうか?



海が好きな少年のお話

今回のメンバーは俺入れて

4名(内、女子一名)。

篠宮さんの講習にアシスタント

石川さん(後で知ったが、

彼女もフリーダイバーで

しかもテクニカルダイバーだった。

格好いい!)

初日は、軽く水遊びと午後から

ロープ伝いの潜行。-10m。

なんなく終了。


そして篠宮さんの運転で

夕日の綺麗なとこで

記念撮影。


海が好きな少年のお話

夕日をバックにみんなで記念撮影。


海が好きな少年のお話

人の写真は、本人さんらに無許可で(汗!)


海が好きな少年のお話

さて腹減って死にそう。

篠宮さんお薦めの飯屋へ直行!


20分ほどで

駿河湾の南の戸田と言う

漁港の飯屋「割烹 旅館 丸吉」

2階のテーブルで

みんなで海の話の飯は

楽しい!!俺は

深海魚の煮付け。


海が好きな少年のお話

名前忘れたけど結構旨かった~♪

そんでもってみんなも

キンメの煮付けやらなにやら

注文して写真撮ったりして

約一時間で店を出た。


一路宿へとタフな篠宮さんの運転で

天野荘に戻った。

篠宮さんは、石川さんと

また渋谷に戻るんだって!?

沖縄大会の打ち上げとか。。

タフだね。


こっちは4名でこたつで

2次会。

俺は隠し蔵を

一人で空けてしまった。

明日、記録に挑戦するとは

思えない無謀なアル中患者。

知らない間に寝ていた。。。


2日目は、今度また書こうか。
海が好きな少年のお話

海が好きな少年のお話

海が好きな少年のお話

海が好きな少年のお話










沖縄旅行以来


すっかり沖縄にとりつかれ


家でも島唄


店も島唄の店探しと。。




そんなときに道頓堀2丁目の


ローソン2階で工事現場が出来てた。




職人さんに尋ねると


なんと




島唄ライブの店が出来るとのこと


で、またはまってしまうのかな?




3日がプレオープンだそうで


その日は身内のお客さんだけに


もてなし営業だそうで




三線を引ける美童を探すように


言われたが、見つかるわけが無い




伊禮先生にも電話で聞いたが


こっちが探してるくらいだと言われた




ま、いっそ島から呼ぶ方が


無難だろう




最近の発見で


そう、立ち飲み「上上」




コレは本当にいいもの見つけた


このスペースでよくも


店が出来たな!ってくらい


小さな立ち飲み店


味もしっかりしてるし


いい






さて明日はプール練習だ



$海が好きな少年のお話

2回目のあのバーを訪れた。

あれ

俺

店の名前覚えてない・・


ま、ええわい

また行けばええのやし


そんでもって

マスターが

いらっしゃいって


2回目のご訪問有難うございます

昨晩は最初は紳士だったのに

途中から変なおじさんになりましたね


あ

そうだ

俺

ただの

スケベ酔っ払いの親父になっとた


で

その日はダイビング仲間が

8人くらいかな

それとママと一部のダイバー

100本潜った人

なんかチリチリ頭の人

あと

覚えてないけど

カウンターの隅で

飲んでた人


そう

俺もその一人のようだ


2時間くらい管巻いて

また来ると言って店の

ドアを後にした。


千鳥足でゲストハウスへと

向かった。。。

「でえごーの花も咲き~♪・・・・・」


海が好きな少年のお話

さて

でこまで

話したか



3日目の島唄ライブの店探しに

国際通りまで

ふらいと出向き


まだ時間が早いので

あいつにあげる

土産もん探し


たくさん店がひしめいていて

わけわらかん


で、

一時間すぎて

そろそろ


ビール飲みとうなって

やっぱし

昨晩訪れた

「舞台と地料理ライラ」の

ドアを開けた


今日のライブは

CDデビューしてる

「cojaco」と

三線のおっちゃんのユニット


もう既にライブ一次公演が終わりの

頃に

俺は

着座して昨日と

同じメニューを

注文した


店員さんは覚えてくれてて

昨日と同じメニューを

すんなり

理解し

仕事してくれた


あぐー豚塩焼きゆず胡椒添え

ライラコース

島の三点盛り

島サラダ

紅芋の揚げ物

ミミガー

ゴーヤ炒め

豆腐よう

島たこのお刺身(これは

どこも鮮度の問題か?

弾力が無い)

で、

オリオン二杯目のあと

残波ボトルで注文


さてライブは

定番のビギンナンバーと

店舗のミドルないい感じの曲


三線の伝統曲と

オリジナルの曲他

あとはカチャーシー

で俺は

気がついたら

舞台に上がった後ろの

女の子4人と

あとで写真撮ったり


一人で来てたおっさんを

先導して踊ったり

なんだっただろう?

初めての沖縄。。。

これもまた

めんそーれ



レジで清算して

ついでにCD買って

店を出た。


写真を一緒に撮った

おっさんと

徘徊し


昨日の

バーに向かった


つづく





さて

どこまで話したか


そう、国際通りの

近所の2Fにある

ダイビング仲間の

バー


「ダイバーズバイブル」を

読んだあと、紳士から

単なるヨーロッパの酔っ払い

みたいになって

とうとう

管巻いて

九州の観光ギャルらと

写真をとりまくって

オーナーの女の子を

からかって


そして店を出た


ただの

酔っ払い

あーやだやだ


で

ゲストハウスにもどると

なんもいわんと

寝た




朝

いつもの

朝と違う

那覇の朝


時間はせかされる事の

無い

ゆるいりとし

時間


今日はどこいこか


予定なんか無しで

慣行した

この

島の旅行

そう

沖縄時間



朝からオリオン


そして


FOG


値上げ前に

カートン買った

ハイライトメンソール


今日の過ごし方は

時間任せ



国際通りの「舞台と地料理ライラ」

本日のアーチストは

城間健一さん


海が好きな少年のお話

ハードロックと島唄の融合との事


料理は、ライラコースとオリオンビール生を注文した。

■ライラコース

島サラダ

島の三点盛り(ミミガー、島らっきょ、海草の炊いたもん)

ゴーヤチャンプルー

紅芋の揚げもの(これは旨すぎ('-^*)/)

炊き込みご飯

豚と野菜の炒め物

あと注文してないのに

ソーキそば?


ビールは2杯飲んだあと

今度はやっぱ

泡盛でほ?

で、残波をロックで。。


でもライブが進むと料理そっちのけで

指笛を吹いて楽しんだ。。


曲は、やはり

オリジナルとミンナが知ってる曲

あとは伝統的な曲

で

カチャーシー!ヾ(@^▽^@)ノ


神秘的なロックと島唄の融合の曲や

振付けをお客さんにもさせる演出は

まさに圧巻!

のせるの上手だったな。

俺、あいつと一緒だったら

野外ライブより

楽しめたかも知れん

そう思った


残波でもあんまり酔わんかったけど

素で楽しめたよ

約8千円!

ま

これも

愛嬌


島唄ライブの店は

観光客相手だから

少々高い

そう思った

結局ライブは

2公演観た

おもろかった


前日の珠里も

良かったが

ここも

お客さんと

店が一体化して

素晴らしい雰囲気だった



店を出て

なんかBARに

行きたくなって

ほんで行き着いたのが

ダイビングの人や

ダイビングの人以外の

人でも

お一人でも

お気軽に!の

BAR


名前忘れたけど

結構な設備の店


窓の外にビデオ映像を

大画面でみせてた


店に入ると

カウンターとテーブル席

約25名くらいは入れる

スペースで

マスターは、45歳位の

にこやかな

人



で、

驚いたのは

「ダイバーズバイブル」の

全4巻が

置かれたこと!

早速カウンターに着座した後

マスターに

読んでいいですか?って

お願いした


2巻は持ってるけど

あと2巻は持ってないから

おお!っと思って

ケーススタディーを

何箇所か読んだ


そう、

今は絶版の本だ


ああ、眠い。。。。


つづく










2日目の潜りのあとはゲストハウス ケラマの

住人(?)たちとぼんやり、話したり

どこに遊びに言ったとか、潜りは

どうだったかとか、まだ、距離感の有る

話方で時間がゆっくり過ぎた。

2本目のオリオンビール片手に。


ドイツ人のガボちゃん、

プロポーション抜群の愛ちゃん、

愛知県刈谷のTATOO兄貴、

スタッフのひろしさん、

居酒屋バイトのハーレー兄貴、

三線の人、

スタッフのグラマーな子(ココナッツの香り)

その他、25人くらいがいてたそうだが。


で、潜りの陶酔覚めやらぬ間に

シャワーを浴びて、出かけることにした。


今日の島唄ライブはどこがいいかな?


国際通りのまんなからあたりに

大きな看板で、島唄ライブの店を

見つけた。


ほかにもライブの店はいっぱいある。

キナショーキチの店や

ネーネーズの店、

単純に島唄の店さまざま。


で、今回選んだのは

「舞台と地料理ライラ」ってとこ

http://www.lyra21.com


つづく


8日から12日の4泊で沖縄で遊んだ。


初日は、国際通りの裏店を探索し、

「島唄ライブ珠里」で呑んだ。

大阪の三線の先生「伊禮師匠」の

店舗だ。19時半くらいから島唄ライブの

演奏より早くついてしまいった。

そう、島の人は宴会の開始が遅いのだ。


演奏は、「ゆいゆい」「ちょんちょんキジムナー」


海が好きな少年のお話

リクエストも交えメジャー、マイナー数曲。

楽しいひと時だった。

そう、料理も沖縄料理で固めて

それはそれは、一人でも退屈しなかた。

島らっきょ、豆腐よう、ゴーヤチャンプルー、

イラブチャー(アオブダイ)のつくり

島だこの造り、あと何か食べただろうか。。

勿論、泡盛が主体で残波は欠かせない。


海が好きな少年のお話

海が好きな少年のお話

で、2時間半くらいで店をでて、帰途に。


2日目は、11時から「マハエ」の青の洞窟ツアー。


海が好きな少年のお話

レンタカーの手配がつかず、タクシーで40分、

真栄田岬に向かってもらった。

現地に着くと約、50台を超える車輌が

有料の駐車場を占拠しており、

今回御世話になる、マハエの大きな

黒いバンが停まっていた。

HPのブログで予め、観ていたー30mの

潜水実力を持つ、ノブさんについていった。

本格的ですね?とか、どっちがインストか

判らないですね?とか冷やかされながら、

岬に向かう階段などで途中写真も撮影。


海が好きな少年のお話

「さっき日本チャンピョン着てましたよ!」

まさか、篠宮龍三さんが着てるのでは?

そんな期待も考えながら、階段の下で

エントリーを待っていると、なんと

シルバーのウエットを着込んだあの

篠宮さんがスクールを開校しているのに

出くわした。おお!

まさか本人を真正面で見るとわ!!



海が好きな少年のお話


で、青の洞窟は、サイパンのグロットの

ミニチュア版と行った感じで水深も浅く

数本潜行しては浮上して、まあまあ

楽しかったかも。

その後はー20m以上のポイントに移動して、

更に潜水能力を確かめようと、しかし

北風の影響で波が高くなり、

安定呼吸を保てなかった為、

潜行にも不安感と閉息の限界で

BOも嫌なんで、-13,2mで終わり。


海が好きな少年のお話


あとは、小魚に獲付けしたりで

岬の管理から遊泳禁止が出て

ゲームオーバー。


嬉しかったのは、近くで

篠宮さんがスクール開いてて

マジかで見れたのと

階段下で篠宮さんに声を掛けれたって

事で凄く感激でした。
海が好きな少年のお話

海が好きな少年のお話

海が好きな少年のお話


さて、またタクシーで一路那覇に向かい

ゲストハウスでぼんやりした後、

着替えてまた、夕方国際通りの

なんか島唄ライブの店がどっかないか

探した。

つづく・・・