国際通りの「舞台と地料理ライラ」
本日のアーチストは
城間健一さん
ハードロックと島唄の融合との事
料理は、ライラコースとオリオンビール生を注文した。
■ライラコース
島サラダ
島の三点盛り(ミミガー、島らっきょ、海草の炊いたもん)
ゴーヤチャンプルー
紅芋の揚げもの(これは旨すぎ('-^*)/)
炊き込みご飯
豚と野菜の炒め物
あと注文してないのに
ソーキそば?
ビールは2杯飲んだあと
今度はやっぱ
泡盛でほ?
で、残波をロックで。。
でもライブが進むと料理そっちのけで
指笛を吹いて楽しんだ。。
曲は、やはり
オリジナルとミンナが知ってる曲
あとは伝統的な曲
で
カチャーシー!ヾ(@^▽^@)ノ
神秘的なロックと島唄の融合の曲や
振付けをお客さんにもさせる演出は
まさに圧巻!
のせるの上手だったな。
俺、あいつと一緒だったら
野外ライブより
楽しめたかも知れん
そう思った
残波でもあんまり酔わんかったけど
素で楽しめたよ
約8千円!
ま
これも
愛嬌
島唄ライブの店は
観光客相手だから
少々高い
そう思った
結局ライブは
2公演観た
おもろかった
前日の珠里も
良かったが
ここも
お客さんと
店が一体化して
素晴らしい雰囲気だった
店を出て
なんかBARに
行きたくなって
ほんで行き着いたのが
ダイビングの人や
ダイビングの人以外の
人でも
お一人でも
お気軽に!の
BAR
名前忘れたけど
結構な設備の店
窓の外にビデオ映像を
大画面でみせてた
店に入ると
カウンターとテーブル席
約25名くらいは入れる
スペースで
マスターは、45歳位の
にこやかな
人
で、
驚いたのは
「ダイバーズバイブル」の
全4巻が
置かれたこと!
早速カウンターに着座した後
マスターに
読んでいいですか?って
お願いした
2巻は持ってるけど
あと2巻は持ってないから
おお!っと思って
ケーススタディーを
何箇所か読んだ
そう、
今は絶版の本だ
ああ、眠い。。。。
つづく
