夢を見た
俺はこたつに足を入れて座椅子に座っていて
家の飼っている猫が何故か2匹になっていた
一生懸命になって
2匹を俺の足の上に座らせようとしていた
でも1匹を座らせると
もう1匹は立ってどこかに行こうとしてしまう
なかなか上手くいかないなと思っていると
だんだん意識が遠くなって
夢は途切れた
その夢を見ていた時は
2匹がちゃんと座ってくれないもどかしさがあったけど
座ったり移動したりする猫の重みを足に感じて
なんかホッとするというか
俺の足の上に生命がいる
『生命と触れ合っている』っていのを凄く感じれて
心地よかった
夢をブログに書くと変な感じになる
ま
いいや