On Top Of The World | ウッドデスク

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日々の出来事のログ

夢を見た

最初は

田植え機に乗って

後に積んである苗を見ると

もう既に1つのレーンが無くなっていて

そのレーンの田んぼの部分だけ綺麗に苗が

植えられていなかった

それなので

レーンに苗を補充するが

その苗が

本当に出来が悪くて

半分ぐらい土が見えてて

スカスカの苗床になっていた

ないよりはマシだと思い

しょうがなくそれを補充する

そうすると次の場面に切り替わる(ここら辺の記憶があやふや)

気がつくと

目の前に裸の若い女性が立っている

容姿は

金髪のショートで

肌は小麦色に日焼けした感じで

大きくて綺麗な胸をしていて

目を引いたのが

その大きくて柔らかそうな胸とは正反対に

いかにも硬そうな鍛えた上げられた

腹筋だった

どこの仮面ライダーですか?と言わんばかりの

六つに割れた

たくましい筋肉だった

顔はかわいらしく健康的な印象を持った

頭の中には農業をやっている人という認識があった

もちろん日本人

その女性の後ろには

青っぽい建物があって

中がクラブみたいな音が漏れて

外からでも騒がしい感じが伝わってきてた



その女性が笑顔で何の気なしにすらっとこう言った

「私とやりたい人」

でふと周りを見ると

右隣に二人の男性がいて

二人ともすぐに「はい」と手を挙げてた

この二人とは顔見知りだった気がするが

記憶があやふやになってしまった

最初は躊躇していたが

こんなチャンスは滅多にないと

二人に遅れて控え気味に手を手を挙げると

その女性は「じゃあ」と俺を選んでくれた

嬉しかった

記憶はここまで

残念ながらその後の夢のような

ひと時であったろう記憶はない


起きてから

中学生じゃあるまいし変な物は出てなかった

むしろ

今日は一日頭が痛くて

体調がすぐれなかった