肩を柔軟に!! | ピラティス/タイ古式/Body Conditioning Studio SUAY

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『パーソナルマシンピラティススタジオ』&『タイ古式ボディケアサロン』マシンを通じてピラティスの真髄を、ご体感ください。​プライベートセッションの他に、タイ古式ボディケアやPNFストレッチ、かっさによる施術も可能です!!

こんばんはおねがい

Body Conditioning Studio SUAY

インストラクターKaoriですおねがいおねがいおねがい

 

 

今回は、先に結論からニヤリ

20年前、右肩腱板断裂しましたガーンもやもやえーん

手術しましたが、

医師は「2度と肩が挙上出来ることはない」と言いました。

でも今は、しっかり肩動きます口笛

 

 

当時、日本では、

赤外線当てるか、電気治療。

紹介の紹介で、

PNFに出会い、

20年前ではパーソナルは少なったですね、

個人的に見て頂きました。

 

 

当時は30分で7,350円と高額お札

お相撲さんや、

有名スポーツ選手が通うところでしたキョロキョロ

でも、なかなか、改善せずアセアセ

 

 

でも絶対「治す」と信じて、渡米アメリカ

ロスやニューヨークで、

トレーンングや解剖学、リハビリ含め、

とにかく色々学びましたウインク

 

 

タイトな肩があると、

時間の経過とともに弱くなり、

肩が弱くなると、

首筋や他の上半身の怪我に

つながる可能性がありますショボーン

 

 

今は、

まずは、肩を柔軟に保つニヤリ

肩のストレッチ大事です口笛

関節動作範囲を広げるために、

周囲組織を伸ばしていきますグッ

 

 

そして、

肩のインナーマッスルを鍛えますニヤリ

肩周りの軟部組織(関節唇や関節包や靭帯など)により、

肩は安定します。

 

 

忙しい生活を送ることから、

たくさん、肩に緊張が生まれます。

デクスワークや、

日常生活での姿勢、

運動不足などなどキョロキョロ

 

 

原因が何であれ、

肩は複雑な関節の動きの複合ですキョロキョロ

肩の柔軟性を高め、

関節の動作範囲を広げるには、

周囲の組織を伸ばす必要がありますおいで

 

 

それを緩めることにより、

痛みやストレス、

または、

首や背中の問題を緩和することができますウインク

 

 

肩の可動域が広い事で考えられるメリット

・肩凝りになりにくい。 
・高い運動パフォーマンスが発揮できる。
・血流などの滞りが起こりにくい。
・ケガをしにくい。

・四十肩、五十肩になりにくい。

などがあげられます。
肩周りの可動域が広いという事は、

肩の周りの筋肉などが

バランスよく動いているという事です。 

そうすると、

どこか一か所に負担が集中しにくくなる為、

肩こりや五十肩などの肩周りのトラブルも起こりにくく、

血流などが悪くなる可能性が少なくなります。

 


さらに負担が集中しにくくなる事は、

ケガをしにくくなるというメリットもあります。
加えて、より大きな可動を生み出す事は、

水泳・野球・ボクシングなど、

特に腕を使う競技においては、

高いパフォーマンスを発揮しやすくなります。

 

 

肩の可動域が狭い事で生じるデメリット

・肩こりなどが起こりやすい。
・高い運動パフォーマンスを発揮しにくい。
・姿勢が改善しにくい。
・冷えなどが起こりやすい。
・ケガをしやすい。


肩の可動域が狭いという事は、

肩周りの筋肉が固まっていて動いていないという事です。
そうすると、

肩凝りや五十肩などのトラブルも起こりやすく、

手の冷えやむくみなども起こりやすくなります。
さらには、

狭い可動範囲で無理矢理に

腕を動かそうとすることで、

ケガのリスクが増え、

運動パフォーマンスの伸び悩みが起きる可能性があります。
加え肩周りの硬さで、

姿勢の改善がしにくくなります。

 

 

肩のインナーマッスルを鍛えることも大事で、

肩には、

肩甲骨と上腕骨がなす肩甲上腕関節と

肩甲骨と胸郭がなす肩甲胸郭関節があります。

 

 

インナーの機能低下が生じると、

まず肩甲上腕関節に悪影響が生じてきます。

さらに、肩甲胸郭関節にも影響を及ぼし、

肩の痛みにつながりやすい為、

インナーと肩甲上腕関節の構造を理解することが重要ウインク

 

 

肩は色んな方向に動く不安定な関節なんですキョロキョロ

肩甲上腕関節は、球関節で股関節と似てますが、

股関節はボール状の骨頭受け皿である臼蓋

大きさがほぼ等しい為、

骨同士の適合性が高いといえます。

一方、肩関節は股関節と比べ、

臼蓋に対する骨頭の大きさは約3倍であり、

骨同士の適合性は低いのです。

つまり、

肩関節は様々な運動が起こる=不安定な関節なのです。

 

 

インナーと肩甲上腕関節の構造を理解することが重要です。

肩周りの軟部組織によって肩は安定します。
 
 

重要となるのが関節唇や靭帯などの軟部組織や

インナーによる安定化が必要です口笛

 

 

軟部組織である関節唇は関節窩の深さを2倍に拡げ、

不安定な関節の適合性を高める役割を担います。

いわば吸盤のような役割です。

さらに、その周りを覆う関節上腕靭帯や関節包によって

骨頭と関節窩の間を繋ぎ、

あらゆる方向への安定性を高めていますウインク

 

 

肩は不安定にも関わらず、

周りの軟部組織(関節唇や関節包、靭帯)や

肩の筋肉であるインナーによって安定できるのですウインク

 

 

SUAYでも、

肩に関する問題を抱えた方、

腰に関する問題を抱えた方、

が多いですアセアセ

 

 

まずは、

いろいろご相談下さいおねがい

 

 

痛みや制限で諦めかけている方、

諦めないで下さい!!アップアップアップ

医師の言うことが絶対ではないですっウインク

是非、1度ご相談下さいラブラブラブラブラブラブ

 

 

 

 

 

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