歌が最高にいい。天才と言われるのも、納得する。
この曲なんかは、まさに70年代と言った曲で、たまらない。
歌が最高にいい。天才と言われるのも、納得する。
この曲なんかは、まさに70年代と言った曲で、たまらない。
時々、聴きたくなる。
音楽とは関係のない話。
自分は、少女漫画が好きだ。というか、少女漫画で育ったと言っていい。
知っている人は、あまりいないと思うのだが、沖倉利津子という漫画家の作品は、とにかく大好きで、同じ本を何冊も買って保存してある。
他には、別の作家の人の作品だが、「姉妹坂」なんかは、19巻セットを、3セット持っている。他には、塩森恵子の「希林館通り」とか大好きだった。
普通にしっかりとした大学を出て、少しインテリな感じがして、世間の人から評価される、まっとうな社会人として生きてみたかったのだ。
それが、なぜか、全然、別の生き方になってしまった。
ブラック・クロウズの、「Sister Luck」の歌詞で言うところの、
What a shame! といったところだ。
ここ一週間ぐらい、なぜか、ブラック・クロウズの、『Sister Luck』と『She talks to Angels』ばかりを聴いていたのだけれども、今日、ブラック・クロウズが来日するというのを知って、あわててチケットを取った。
前回は、二日続けて行ったが、今回は、4月15日の水曜日だけにしようと思う。
まあ、あんまり聴いていなかったブラック・クロウズを、ここ一週間ぐらいは、ずっとなぜか聴きつづけていたのは、なんだか不思議な偶然を感じた。