Andy Shaufの来日公演が中止との、メールが入っていた。再来週の月曜日、11月27日の予定だったのに、残念だ。
予約しておいたホテルもキャンセルしなければならない。
新譜をほとんど聴いていなかったので、がんばって聴き始めた矢先に、これだ。どんな理由かわからないが、まあ、そういうこともあるだろう。しかたがない。
追
アンディ・シャウフのチケットの払い戻しにローソンに行った。チケットを発券してもらって、すぐに、またレジに行き、返金してもらった。
発券のためにレジに並んでいたら、レジをやっていた普通の感じのおばさんが、レジお願いします!と言って、奥にいた別の人に発券を頼んだ。アン・ラッキーなことに、代わってでてきた人は、ものすごく威圧感のある30代後半から40歳ぐらいの太めの大柄な女性だった。
不機嫌そうで、愛想がなく、話し方も、なんだか嫌だった。威圧感を感じたので、こちらも、どうも身構えてしまって、わざといつもよりもぶっきらぼうな言い方になった。
発券してもらったのを、もう一度、レジに並んだが、また、その威圧感のある女性で、やっぱり嫌な感じがした。
コンビニのレジで、ここまで嫌な感じのする人もそうはいない。
こんなことに、いちいち、プレッシャーを感じる自分も、あきらかに病的で、異常なのもわかるが、それにしてもやっぱり嫌なものは嫌だし、その後も、ずっと嫌な感じが続いた。
アンディ・シャウフの公演が中止になったことよりも、返金の時に、その女性が出てきたことの方が、正直ずっと嫌だと感じた。
ところで、今日は、事情があって、コメダ珈琲で時間をつぶさなければならなくなった。
狭い一人掛けの席に行こうとしたら、広い席にどうぞ、ととても、やさしく、親切で、丁寧に案内された。感動するくらいに、すばらしい接客だった。
ということで、今、コメダ珈琲のモーニングを目の前に置きながら、これを書いた。
11月18日 8時