Travisの新譜が出たので、さっそく聴いてみた。
聴き始めたばかりで、まだじっくりと聴いていないのだが、なかなかいい気がする。
Travisの新譜が出たので、さっそく聴いてみた。
聴き始めたばかりで、まだじっくりと聴いていないのだが、なかなかいい気がする。
宮藤官九郎は、天才だと思う。
今さらながら、「俺の家の話」というドラマを、ネットで一気に見てみたら、とてもおもしろかった。
ごめんね青春も、おもしろかったし、この前の、不適切
にも……、もおもしろかった。
「俺の家の話」は、1日か2日で、一気に飛ばし見をしたが、介護のこととか、同じような世代として、けっこう身につまされた。
ストーリーは、まあ、めちゃくちゃなところもあるが、それは、それで、とても良くできたコメディだと思う。
中途半端にシリアスなドラマを書く脚本家のドラマよりも、宮藤官九郎のドラマの方が、ずっとぐっとくると思う。
心から尊敬するし、偉いと思う。
24年ぐらい前の曲。
1999年が2000年になろうとする頃、イギリスのエディンバラのCD屋の試聴コーナーでこの曲を、何度も繰り返し聴いた記憶がある。
少し話しはずれるが、当時、エディンバラで人気絶頂のオアシスがライブが決まっていたみたいで、街中にオアシスのライブの告知のポスターが貼ってあった。
1999年の年末は、オアシスじゃなくて、なぜか、この曲ばかりが、ずっと流れていた。
この曲が入っている「THE MAN WHO」というアルバムのCDは持っていたが、それほど聴いていなかった。
ふと、この前、なんとなくCDを見つけて聴いてみたら、やけにしっくりした。