ボーカリストとしては、ポールよりも、はるかにジョンがいい。全然、違うと思う。ポールの歌は、とてもいいのだが、ジョンに比べると、何か迫力とか、いろんな意味で何か物足りない。どうしても、物足りなく感じる。
ライブで、これだけ歌えるなんて、ジョンのボーカリストとしての才能のすさまじさに、圧倒された。
今日は、ひどく落ち込んで、泣けてきたので、つい、この曲を聴いてみた。
ボーカリストとしては、ポールよりも、はるかにジョンがいい。全然、違うと思う。ポールの歌は、とてもいいのだが、ジョンに比べると、何か迫力とか、いろんな意味で何か物足りない。どうしても、物足りなく感じる。
ライブで、これだけ歌えるなんて、ジョンのボーカリストとしての才能のすさまじさに、圧倒された。
今日は、ひどく落ち込んで、泣けてきたので、つい、この曲を聴いてみた。
あまりにも素晴らしい曲。
最近も、ろくでもないことがおきて、それで、気持ちがかなり危機的な状況になって、それで、この曲を何度も繰り返し、聴きつづけていた。
信じられないほど、美しい曲。ゼルキンのピアノの音色が素晴らしい。
最近、ずっとこの曲ばかりを聴いている。
フラン・ヒーリーが、7月24日に来日公演をしたというのを知ったのが、7月25日だった。
最近は、なぜかTravis ばかり聴いていたのに、まさにこれ以上ないタイミングで来日していたのに、ほんとに紙一重で気づかなくて、行けなかった。本当に残念だと思った。
ブラック・クロウズと違って、Travisは、ずっと聴きつづけていたわけではないが、このRaze the Barを聴くと、本当にたまらないほどのいいボーカリストだと感じた。
ちょっと鬱っぽくて、すーっと心に染みこんでくるような歌声なのだ。本当にこの曲はいいと思う。
それに、歌詞もいい。