久々に 音楽以外のちゃんとした?お話をしたいと思います
実は 私がアメーバを始めて 初のグルッポを立ち上げまして
http://group.ameba.jp/group/7wiLWJJwZ_Na/
その記念に 本格的に竹内文書を追及したお話をしようと思います
もし興味がありましたら そちらでご指導いただけると幸いです
では 高坂和導著書「超図解 竹内文書」を参考資料のメインとし お話いたします
天神七代の記録 「創世記」 日本にもあった宇宙創世の記録
竹内文書の時代区分は、天神、上古、不合朝(フキアエズ)、神倭の四つに大きく別れている。
その中で天神時代は、竹内文書の創世記に当たる時代である。
天神時代はたったの七代(天皇1人を一代と考えたならば)だが、その時間たるや、
現在の時間概念では計り知れないほど長い。(360億年など破格の数字が飛び交っている)
聖書やキリスト教はそれほど詳しくないが 創世の七日間というのがありますよね
時間概念がこれほど違うと かえってリンク感が濃くなるような気がします
一代と一日がね
天神一代は元無極躰主王大御神(こんな感じで やたらと名前が長い神さまが登場します)の
宇宙創世の時代である。
このときの神は、我々が神様としてイメージするいわゆる「人格神」ではなく、
意志を持ったエネルギー体としてとらえたほうがいいだろう。・・・・
天神二代になると、混沌とした宇宙から地球の分化が始まる。・・・
つまり、凝縮された状態にあったエネルギーに陰と陽の分化が起こり、
その化合によって物質が生まれたのである。陰陽の始まり、つまり三次元である物質世界の始まりである。
天神三代は、天地が分離するいわゆる「天地剖判」の時代である。・・・
天地分主尊大神(天照大神)〈アマテラスのことではないらしい 時代考証的に合わない〉、
天地分ミド美尊大神(月ノ神)〈これもツクヨミではないということか〉の二柱の神が司り、
天と地が区別され地球に大気が生まれる。・・・
天神四代は、天地分大底主大神と女大神の夫婦神が司る。
最初の夫婦神の登場である。(これはイザナギ イザマミかは微妙)・・・
神々のまぐあいは人間の場合とは異なり、エネルギーの結び合いである。
これが、三次元の地球上では生命の発生を引き起こす。
また、・・・このころに大陸ができ始めたことも示唆されている。
こうして天神四代までで地球はほぼできあがる。
天神五代は地球創世を行っていた神々が、天から地に降り、舞台は宇宙から地上へと移ってくる。
この時代を治める神は、天一天柱主大神躰光神と天一美柱神の夫婦神。
地上において初めて天皇・皇后の称号をもった神である(!)
コレです! 「超古代 宇宙から”天皇”が地球に降り立ち そこから世界が始まった」
え?なにが?ナニ言っちゃってんの?という方もいるでしょうが コレは真実です
少なくとも私の中では・・ね
そして、それまでは名もなかった泥の固まりの星に、初めて「地美」と名前がつけられたのもこのときである。
地球の最初の名前である。・・・
神々が天皇として地球に降臨した時代とはいえ、まだ創世の途中であり、
天皇は天と地とを行き来していたことがうかがえる。いうなれば天孫降臨の視察団といったところだろう。
現在も、富山には「天柱石」と名づけられた巨大な岩の柱が残っている。これは、この天一天柱二神が
天と地を往来した場所を示すものである。
さて、天神六代はいよいよ地球人天皇の時代である。
・・・二柱の神は、まず地球での一年の長さを定めている。・・・
・・・とあり、一年を現在の三百六十五日ではなく、五日少ない三百六十日と定めたのがわかる。
ピンときた方は素晴らしい
確かマヤでは 最後の五日をべつものとして区切ってますよね
最近の考古学研究の結果、古代の地球の公転は現代のように三百六十五日ではなく、
三百六十日出会ったらしいという説が、今や定着化しようとしている。・・・
しかし、竹内文書の暦日制定の特徴はなんといっても、「公運一度を一日と定めて」とあるように、
地球の自転ではなく公転を基準に制定している点にある。
一年一日の長さをそれぞれ地球の公転周期から割り出すには、
宇宙的視点と天文学の知識が絶対必要である。
これもまた、高度な文明を持った他天体から地球人祖がやってきたことの証といえる。
・・・
天神時代最後となる七代は、竹内文書ではふたつに分けて記されている。
・・・
七代の一は、・・・陽の世界。この御代には多くの尊(神)が生まれている。
・・・その名前から気象のコントロールや遺伝子工学、農業技術の発達を意味するものであることがわかる。
実は、さまざまな分野において、現在では考えられないほど文明が進んでいたのが天神時代なのである。
七代の二は、・・・陰の世界。・・・医学者、・・・ロケットを製造し、・・・上下水道を担当するといった具合である。
ここまでが宇宙から来た創造者たちによる地球創世の記録である。この後、人間の時代が始まる。
しかし、長い年月のうちに、地球を任された人間は徐々に宇宙の記憶をなくし、たび重なる天変地異により、
かつての文明をも失ってしまうのである。
世界でも このような古文書はいくらかあるらしい
だが 日本のそれは このようにとてつもなくスケールがでかい
古事記 日本書紀をただの神話 寓話だと思っていたら 竹内文書にはついていけません
信じるか信じないかは・・・ もうそんな時代ではない!
真実を知るときは もうそこまで迫っている!
デハ マタ アオウ!