社長から経営相談を受ける時に、
売上アップに関する対策をどうしたらいいか、
といったテーマを扱うことが多いですね。
そのときに、新規の集客から着手すべきか、
あるいは既存のお客様の対応から着手すべきか、悩むところです。
この場合、
1:5の法則というマーケティングの一般セオリーを基準に考えると、
ひとつの糸口が見つかります。
今回のコーチ・コンサルTips007はそのようなテーマでお話ししてみました。
顧問先社長の売上相談に応じる際のひとつのヒントにしていただけると嬉しいです。
社長から経営相談を受ける時に、
売上アップに関する対策をどうしたらいいか、
といったテーマを扱うことが多いですね。
そのときに、新規の集客から着手すべきか、
あるいは既存のお客様の対応から着手すべきか、悩むところです。
この場合、
1:5の法則というマーケティングの一般セオリーを基準に考えると、
ひとつの糸口が見つかります。
今回のコーチ・コンサルTips007はそのようなテーマでお話ししてみました。
顧問先社長の売上相談に応じる際のひとつのヒントにしていただけると嬉しいです。
昨日は第167回日商簿記検定の受験、
大変お疲れ様でした!
そして、
2カ月後の8/6には第74回税理士簿記論が
控えています。
休む間もなく、
次のチャレンジをされる方も
いらっしゃると思います。
実は、日商簿記1級の商会の知識は
税理士簿記論の合格に必要な知識
と9割程度重なっていますので、
1~2割の上乗せを効率よくできれば、
2ヶ月程度での合格対策はじゅうぶんに
可能だと思います。
そこで、今日の動画では、
1級受験後から2カ月後の
簿記論までの効率的な直前対策について
お話ししてみました。
簿記論もいよいよ直前期です!
ぜひぜひみなさん、がんばってくださいね!
今回は、ドラッカー先生の名著「現代の経営(下)(ダイヤモンド社)p67-68)」を引用しつつ、中小企業が持つ決定的なハンデと問題点、およびそれに対する対処法についてお話ししてみました。
最後に、なぜ中小企業には外部の視点を持った経営参謀が必要なのか、についてご納得いただける内容になっているではないか、と思います。