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Studyaブログ

就活や、企業を見ていて感じたことを書いていきます。




お疲れ様です!



もうすぐ夏休みですね!



今日は社会人と学生について。



就活をしていると様々な
社会人と出会います。



一流企業の社員、中小企業の社長
大学のOB.OGなど。

学生からすると社会人は
とんでもなく崇拝する存在に
なりがちです。



「仕事のやりがいは?」
「就活のために
何をするべきですか?」



もちろん様々な答えが
かえってきます。



ただそんなに社会人が
すごいのでしょうか?


3つくらいしか歳が
かわらないこともあります。


高校生のときに大学生が
すごく、はなやかに見えたように
大学生のとき社会人は
すごく、はなやかに見えるんです。


では、大学生になった今
どうでしょう?
高校生から憧れられる存在ですか?



実際生まれるのがすこし
早かっただけ。
社会人でもいえるんです。



すごそうに見える社会人と
本当にすごい社会人は違う。



では。










どうも。
W杯が始まりましたね。


ブラジルでW杯が始まった影響もあり、最近のニュースではブラジルに関するものが多くなったと思いませんか??


人々の関心のあるニュースが報道されるようになっているのですね。



ニュースは中立だと思いがちですが、そのニュースを報道するのが人間である以上、そのニュースに主観性がないものは存在しません。


ニュースをそのまま鵜呑みしていませんか??



ニュースは人の主観が入ったものである。


そういう認識を持ってニュースを見ている人はそう多くないと思います。



ニュースを見る目が少し変わるかもしれません。




それでは。
水曜日。
すっきりしない天気が続きますね。
坂田です。


「大学は遊ぶ所」
誰が言い出したんでしょうね。
何故高い学費を払って大学にいくのか。
その金で海外にでも行った方がいいでしょう。


大学は学ぶところ。
しっかり学びましょうよ。
単位落としてる場合ではないですね。

その単位にいくらの金がかかっているのか。

課外活動をやっている方も、大学の勉強と、課外活動、両立できる方がかっこいいですよね。


どっちも、全力で!!
バリバリいきましょうよ!

モチベーションはMAXで。
よろしくお願いします。





お疲れ様です!



そろそろエアコンが必要な
季節になってきましたね!



今日は「人間の弱さ」について。



やらなあかんと思ってることが
やれないことないですか?



例えばテスト勉強、資格の勉強、
課題、などなど…。


人間は自分に対して本当に
弱いんです。



自分に言い訳したり、
都合のいいように解釈して
やれない理由を探したり。


おそらく、どんな人も
感じていると思います。


これを少しずつ少しずつ
変えていく努力をしないと
将来「逃げ癖」がついてしまいます。



まずは約束を守る、
期限を守るからスタートです。



当たり前のことを当たり前に。



では。
梅雨入りしましたね。
連日の猛暑が少し和らぎました。

毎日折りたたみ傘を持ち歩いています内門です。



これからは梅雨の時期。


雨の日って何となくやる気が出なかったりしますよね。


今日はそんなやる気の話です。



やる気が出ないと何もしたいとは思いませんよね?


好きなこと、興味のあることならまだしも、自分がしたくないと思っていることはやる気が出ません。



それは当たり前です。


自分がしたいと思ってないのですから。



じゃあどうすればやる気が出るのか。。。



その答えは簡単です。




それは・・・



まずやってみることです。


photo:01




やる気が出ないのにどうやってやればいいのかではないのです。


やる気なんてものはやる前に出てくるものではないのですから。



まず始めてみる。
すると、不思議なものですんなり進むものです。



やる気がないことを言い訳にせずに、やる気がないことを前提にその状態のまま何事も始めてみましょう!



案外頑張れる自分に気付けるかもしれません。




梅雨になんて負けるな。

それでは。
こんにちは。

本日は最近モチベーションが上がりすぎて夜眠れない坂田がお送りします。
結局朝起きれなくなるただの悪循環ですが。


さて、本題です。
あなたのエンドポイント、最終目標は何ですか?

まだ見つかっていない、という方も多いでしょうし、それで構いません。


ただ、それを見つけようとしているか否か。
まだ見つかっていないのか、それとも見つけようとしていないのか。


皆さんはどちらでしょう。
エンドポイントを探しにかかることで、現在の活動の加速力は飛躍的に上がります。



次回のセミナーは自己分析に焦点を当てます。
探したい方、火を付けたい方は是非セミナーにお越しください。

では。



お疲れ様です!



先日はStudyaのセミナーでした!
様々な大学から20人ほどが
集まっていただき、
非常に盛り上がりもあり、
学びのあるセミナーでした。




利益があがっているのに
倒産の危機になった会社の
ケーススタディ。



会社を数字で追って本質で
みることができますね。



就活するときも投資するときも
非常に重要な観点です。



みなさんでどんどん身につけて
行きましょう!



では。




お疲れさまです!




最近は不定期に更新しています。
にもかかわらず、更新した際には
たくさんの人に読んでいただいて
います。




いつも本当にありがとう
ございます。



今日は大学における
「学歴」について。



大学に入るには勉強ができなければ
いけません。
センター試験、二次試験を
突破してきた人のみが、
いい大学に入ることができます。



有名大学には、やはり賢い人が
多いです。
試験という壁を突破してきて
いるので。


ただ、大学生を見てみると
どうでしょう。

関関同立と呼ばれる大学以外の人で、
営業バリバリやってる人もいれば、
起業して成功している人もいる。
超大手に通っていく人もいる。




これはなぜなのか。




それは勉強ができるだけが
「頭がいい」ではないからです。



では何が違うのか考えると…



大学時代に過ごした「時間」が
違います。



大学時代に過ごす時間の価値は
大学はあまり関係ないとおもいます。
ただ少なからずいい大学には
いい環境が存在し、すばらしい
仲間に出会える確率が高い。





では、話は変わって社会に
でるときはどうか。




なぜ企業は学歴で足切りしたり、
学歴で決めたりするのか。



それは「統計学」の観点があります。



大手企業はエントリー数が
何千もくる。




その中で数人の人事の方が
有能な人を見つけ出そうとすると
少なからず学歴が良い人の中の方が
有能な人の「割合が高い」ので、
やむを得ず学歴できってしまう
そうです。




つまりは
学歴が高い=有能である
と言う訳ではないということ。




ただ「割合が多い」というだけ。



学歴は「武器」ではなく
「選考資格」だとおもいます。



その中で、いかに有能な人材に
なれるか。



そう考えると、学歴関係なく
優秀な人が採用されるのは
分かる気がします。




長々とすいません。
読んでくださった方本当に
ありがとうございます。




では。










お疲れ様です!




久しぶりの更新となります。




三回生の方はサマーインターンの
説明会や企業説明会が
始まりましたね!




…これ、知ってますか?




外資系のサマーインターンや
説明会はすでにはじまっているし、
企業の学生へのアプローチは
もうすでに行われているのです。




普段からよく行動してる人は
当たり前のように知っているんだと
思います。




あまり行動する習慣のない人は
イベントの情報を例え知ったと
しても、そこまで必要に
かられてないので、行動まで
いたってないのではないでしょうか。




最近つくづく思うのは何事も
「環境が決める」ということです。




すでに就職に対してシフトしている人ばかりの環境にいたら企業も
調べ出すし、自分のやりたいことも
考えてるだと思います。




そもそも「自己分析」とは
就活になったからするものではなく、
常にしておくべきものです。




自分が何者か把握していない人に
他人を把握できるわけがない。
つまり、他人を知らないので、
ビジネスはできないのでは
ないでしょうか。




「就活になったからあれこれする」
ではもう遅い。





将来のことなんて、常々考えて
おくべきではないでしょうか?




そこもやはり環境が
決めるのであって
「就活を早くから
楽しそうにしている」
人らの環境にいたら
自分もそうなっていくし、
「仕方ないから嫌々就活する」
人の環境にいたら同じく
自分もそうなっていきます。




みなさんの周りは
どうなんでしょうか?



僕らもそんないい環境を
つくっていきたいので、
もしこんなStudyaに興味のある方は
TwitterでDMお願いします。



みんなで大きな事業を
つくっていきたいと思います。




では。











お疲れ様です!




だいぶ暑くなったとはいうものの
朝方4時とかはとんでもなく
寒いですね。





今日は「やってみる」ということ
について。



ある事業をするとき、何か
プロジェクトをするとき、
「アイデア」をだします。




ブレインストーミングももちいて
アイデアの共有。
それでアイデアをまとめて、
ねってくっつける。




とても大事なことです。




ただそれは「机上の空論」で
終わってませんか?




アイデアをまとめた時点で
まだ「価値」は存在しません。



そのアイデアに「実行」と
「反省」がついてこそようやく
価値を発揮します。




だして、結局やらなくて
またアイデアをだす。



これを「スクラップ&ビルド」
といいます。




だして、実行して、改善して
実行する。





これを「トライ&エラー」と
いいます。




どちらがいいかは
明らかですね。




アイデアは実行してこそ
価値がある。




「トライ&エラー」の精神で。





では。