就活における情報格差 | Studyaブログ

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就活や、企業を見ていて感じたことを書いていきます。





お疲れ様です!




久しぶりの更新となります。




三回生の方はサマーインターンの
説明会や企業説明会が
始まりましたね!




…これ、知ってますか?




外資系のサマーインターンや
説明会はすでにはじまっているし、
企業の学生へのアプローチは
もうすでに行われているのです。




普段からよく行動してる人は
当たり前のように知っているんだと
思います。




あまり行動する習慣のない人は
イベントの情報を例え知ったと
しても、そこまで必要に
かられてないので、行動まで
いたってないのではないでしょうか。




最近つくづく思うのは何事も
「環境が決める」ということです。




すでに就職に対してシフトしている人ばかりの環境にいたら企業も
調べ出すし、自分のやりたいことも
考えてるだと思います。




そもそも「自己分析」とは
就活になったからするものではなく、
常にしておくべきものです。




自分が何者か把握していない人に
他人を把握できるわけがない。
つまり、他人を知らないので、
ビジネスはできないのでは
ないでしょうか。




「就活になったからあれこれする」
ではもう遅い。





将来のことなんて、常々考えて
おくべきではないでしょうか?




そこもやはり環境が
決めるのであって
「就活を早くから
楽しそうにしている」
人らの環境にいたら
自分もそうなっていくし、
「仕方ないから嫌々就活する」
人の環境にいたら同じく
自分もそうなっていきます。




みなさんの周りは
どうなんでしょうか?



僕らもそんないい環境を
つくっていきたいので、
もしこんなStudyaに興味のある方は
TwitterでDMお願いします。



みんなで大きな事業を
つくっていきたいと思います。




では。