49分。文法のみ。このあと瞬間英作文をしようとしたのだが、iTunesで『インセプション』を購入してそれを観てしまった。。聴き取れるところも結構あった。そのうち書き落としてみようか。
買ったのは日本語字幕を消せないものだったが、再生時に字幕選択の項目があったので、作品によっては或いは将来的にはDVDのように選べるようになるのかも知れない。そのうちレンタルもしてみようと思う。
購入後の熱狂を過ぎて一時期ホコリをかぶりかかっていたiPadもここにきて完全に復活した。復活以上に、自分なりの利用法がわかってきたような気がする。エンターテイメント方面での利用はもちろん、語学学習への利用という今まで意識していなかった方面へ使える事が見えてきた。映画でもpodcastでも色々と試してみたい。
文法書を読んでいて例文の中に出てくる知らない単語はその場でiPhone内の辞書で調べる。完全に電子辞書に慣れてきた。音声も同時に確認出来るのが大きい。紙の辞書で調べてこそ意義がある、と思っていたころからすると、自分でも驚くほどの変化だ。
買ったのは日本語字幕を消せないものだったが、再生時に字幕選択の項目があったので、作品によっては或いは将来的にはDVDのように選べるようになるのかも知れない。そのうちレンタルもしてみようと思う。
購入後の熱狂を過ぎて一時期ホコリをかぶりかかっていたiPadもここにきて完全に復活した。復活以上に、自分なりの利用法がわかってきたような気がする。エンターテイメント方面での利用はもちろん、語学学習への利用という今まで意識していなかった方面へ使える事が見えてきた。映画でもpodcastでも色々と試してみたい。
文法書を読んでいて例文の中に出てくる知らない単語はその場でiPhone内の辞書で調べる。完全に電子辞書に慣れてきた。音声も同時に確認出来るのが大きい。紙の辞書で調べてこそ意義がある、と思っていたころからすると、自分でも驚くほどの変化だ。
1時間29分。文法と瞬間英作文の復習。『Data Base 3000』はもう最後までいっているのでこれを繰り返しているところ。年内にあと何回出来るだろうか。『Forest』もご無沙汰なのでまた読み返しを開始したい。同時に、最近手を付けていない聴き取りも再開しなければ。やることは色々あるけれど、「やらないこと」を決めるのも大切と聞く。何かをやるという事はその分何かをやらないという事だ。上手く取捨選択して上達させて行きたい。
セール中とのことで、昨日この辞書アプリを落としてみた。今のところまだ230円で購入出来るようだ。
『Oxford Doctionary of English with audio』
既に『Longman Dictionary of Contemporary English -5th』が入っているが、試しに使ってみる。立ち上がりは前者の方が早いか。Longmanはアプリの立ち上がりにちょっと待つんだよな。と言ってもほんの数秒だけれど。ODEは音声が一種類のみに対しており、検索段階での音声再生も可能なものもある。検索条件も設定できたり、検索語と似たスペルの単語が候補で提示される。さらに他の辞書やネットと連動して串刺し検索も可能だ。LDOCEは英と米の二種類があり、聴き比べることが出来る。余談だがODEはiPhoneを回転させると画面も回転する。逆さまにも対応とはスゴイ!どちらが良いとは言い切れないが、両方楽しみながら使っていこう。
ポッドキャストで桃太郎なんかを聴いてみた。スクリプト付きで無料とは先日も書いたとおり。University of South Florida のLit2Goというpodcastサービスだ。『Japanese Fairy Tales』に色々と昔話が揃っている。mp3でも聴けるようだ。私はiTunesでダウンロードして聴いている。もう、いくらでも素材が揃うような気がしてきた。
iTunesといえば、映画のダウンロード・レンタルサービスが始まっている。作品によって価格に違いはあるが、どうだろう、ちょっと高めか?でも自宅からレンタル店へは通常車で行くのだが、往復のガソリン代を考えるとレンタルはこちらの方が安くあがるかも知れない。何より時間がかからない。その場で落として観られるのだ。これからはこの方法が主流になることは間違いないだろう。ただ、言語選択が出来ないようで、そこはまだ不満が残る。洋画の場合、字幕を日本語と英語の選択ができたり字幕自体を消したりといったことがDVDであれば可能だが、iTunesの説明を読む限りだとそういったことはまだ出来なそうだ。それが出来れば言う事なしなのだが。
セール中とのことで、昨日この辞書アプリを落としてみた。今のところまだ230円で購入出来るようだ。
『Oxford Doctionary of English with audio』
既に『Longman Dictionary of Contemporary English -5th』が入っているが、試しに使ってみる。立ち上がりは前者の方が早いか。Longmanはアプリの立ち上がりにちょっと待つんだよな。と言ってもほんの数秒だけれど。ODEは音声が一種類のみに対しており、検索段階での音声再生も可能なものもある。検索条件も設定できたり、検索語と似たスペルの単語が候補で提示される。さらに他の辞書やネットと連動して串刺し検索も可能だ。LDOCEは英と米の二種類があり、聴き比べることが出来る。余談だがODEはiPhoneを回転させると画面も回転する。逆さまにも対応とはスゴイ!どちらが良いとは言い切れないが、両方楽しみながら使っていこう。
ポッドキャストで桃太郎なんかを聴いてみた。スクリプト付きで無料とは先日も書いたとおり。University of South Florida のLit2Goというpodcastサービスだ。『Japanese Fairy Tales』に色々と昔話が揃っている。mp3でも聴けるようだ。私はiTunesでダウンロードして聴いている。もう、いくらでも素材が揃うような気がしてきた。
iTunesといえば、映画のダウンロード・レンタルサービスが始まっている。作品によって価格に違いはあるが、どうだろう、ちょっと高めか?でも自宅からレンタル店へは通常車で行くのだが、往復のガソリン代を考えるとレンタルはこちらの方が安くあがるかも知れない。何より時間がかからない。その場で落として観られるのだ。これからはこの方法が主流になることは間違いないだろう。ただ、言語選択が出来ないようで、そこはまだ不満が残る。洋画の場合、字幕を日本語と英語の選択ができたり字幕自体を消したりといったことがDVDであれば可能だが、iTunesの説明を読む限りだとそういったことはまだ出来なそうだ。それが出来れば言う事なしなのだが。
4時間位。きちんと計れなかった。このほかに、ネットで英語圏のQ&Aページをいろいろ読み漁ってみた。将来日本に行きたいがどうしたらいいのかという米や豪の中学生にみんなで答えたりしているのが面白かった。文章もほとんど難しくないし、適度な負荷といったところか。読みたい記事は他にあるけれど、いきなりそれを読んでもまだまだ理解出来ないので、まずはこういった自分の身の回りの見知った事柄について書かれているものから読んでいこうという訳だ。つまり、日本について書かれたものだ。日本に行くとこうだよ、とか人はこんな感じだよというのをいくつも読んでいくとだんだん慣れてくる。この繰り返しでいけばいいのではないだろうか。
勉強内容は、文法書と瞬間英作文。『表現者のための実践ロイヤル英文法』はやっと半分程まで来た。ちょっとしたいい回しのニュアンスの違いなどが読んでいて面白い。もちろん、ただ知っているだけなのとそれを使いこなすことが出来るのとは雲泥の差があるし、そのためにはまだまだ時間もかかるだろうけれど。瞬間英作文がひと段落したら、文法問題集でもやろうかな。
今日の勉強の後半は、iPhoneのバックアップ時間を取られてちょっとグダグダになってしまった。週末とは言え、なかなか時間もかけられないんだよなぁ、朝が遅いから。もっと早く起きればいいことなのだが、これがなかなか。。
勉強内容は、文法書と瞬間英作文。『表現者のための実践ロイヤル英文法』はやっと半分程まで来た。ちょっとしたいい回しのニュアンスの違いなどが読んでいて面白い。もちろん、ただ知っているだけなのとそれを使いこなすことが出来るのとは雲泥の差があるし、そのためにはまだまだ時間もかかるだろうけれど。瞬間英作文がひと段落したら、文法問題集でもやろうかな。
今日の勉強の後半は、iPhoneのバックアップ時間を取られてちょっとグダグダになってしまった。週末とは言え、なかなか時間もかけられないんだよなぁ、朝が遅いから。もっと早く起きればいいことなのだが、これがなかなか。。
2時間38分。瞬間英作文のみ。何度も繰り返すことで少しずつ早くなっている。でも、まだまだだなぁ。時間も少ないし。
他はYouTubeで日本のアニメの英語吹き替え版などを探して観てみた。聴き取りの練習になればと思 って。やはり面白くなければ何度も観たくないし、そもそも集中出来ないし。
他はYouTubeで日本のアニメの英語吹き替え版などを探して観てみた。聴き取りの練習になればと思 って。やはり面白くなければ何度も観たくないし、そもそも集中出来ないし。