こんばんは!

 

前回の続きになります!!

勉強ができる人が無意識にやること

 
上記で紹介しました!
この「無意識に!」っていうことがPOINTです。
 
 
その人も当たり前にやるので中々人にPOINTとして教えることができないんです
 
 
 
それでは今回は辞書について書きたいと思います!!
 
 
 
あなたの辞書は本当に大丈夫!?
僕も今は辞書をとても活用します!!!
 
 
しかし中学の時、僕は挫折をしました。。
 
 
「辞書」でです
 
 
どういうことかというと
 
 
具体的な単語は忘れましたが
何かの言葉を調べるために辞書を開きました!
 
。。。
 
 
。。。。。
 
 
。。。。。。
 
 
読み始めて数分後。。。
 
僕はその時
 
 
辞書に書いてある単語の解説を見て
まったく意味が分かりませんでした
 
 
その時、僕は思いました。
 
 
辞書って言葉をわからない人が調べるもので
’その解説が分かりずらく書いてあるはずがない!’
それを理解できない俺は相当頭が悪いんだな。。」
 
 
と結論を出し辞書を閉じました。。。。。
 
 
 
しかし今間違えなくかつての僕に言えることがあります。
それは・・・
 
「その辞書は、自分が理解できる辞書であるか??」
ということ。
 
 
どの辞書が良いかという答えはありません。
 
 
 
ただある答えは
良い辞書とは
’あなたにとって理解しやすい辞書’であるということ
 
 
中学生の時につまずいた僕は間違えなく
小学校低学年の辞書が必要だったのです!!
 
 
下記みたいなやつ
いまだに難しいことを勉強するときは
僕は小学校生の辞書を使ったりします!
 
 
そうするとかなりいろんなことが理解できます^^
 
 
頭が悪い人なんて一人もいません!
そこにいるのは学び方を知らない人だけです!