さっき、ピグ友のカバコさんとマジ☎した。

一言目が・・・・・・「えっ!?あっ!?」・・・・だった。


想像してたのとは全然違う声だったらしく面食らってた笑
カバコさん、俺、こんな声ですから笑

ちょっとでも俺なんかで元気になってもらえるのなら、いつでも☎してねアゲアゲ

仕事中は出れないときあるけど、必ずかけ直すからニコニコ

でも、
俺には無理かなぁ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・直樹賞。


これ書き続けていったら、いつか取れるかなぁ♪♪

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ちーん、無理かも。



でも文章が巧く書けるようになりたいとツクヅク思った今日でした。


人は笑ってなんぼ。

そう気づいたのは、二十三歳位の頃だった。
それまでの自分は周りの人間に迷惑ばかりかけ、沢山、人を泣かしてきた。




なにかあったら、相手を全て屈服させるまで追い詰める。

気に入らなかったら力づくでも納得させた我侭な自分がいた。

決して周りのことを気にして自分を押し殺すことのないじぶんがいた。





そんな中、それではいけないと諭してくれた子がいた。

その子と話、その子が教えてくれた事は
その後の自分の人生観に大きな意味をもっていると思う。

その時の約束が

「人に迷惑をかけない」
「人の気持ちを汲み取る」
「困った人を助ける」

ということだった。

その時から少しずつではあるが、変われたと思う。
(逆に読みすぎて迷惑をかけていることも多々あるのも事実)


今でも面倒くさがりで飽きっぽいのは直ってないが、
少なくとも少しは我慢ができるようになったかな。



人の笑顔は周りを幸せにする。

誰も笑わないのなら、俺が一番に笑ってやる!

そう再認識した自分がここにいる。

よっしゃ~~!
気合いれて頑張るか!!!













え~みなさん、朝から色々ご迷惑おかけしました。
画像は先ほどをもちまして削除させていただきます。



今回の関係者の方々へ。



まず、当事者の人たちへ。

ピグは仮想現実ですから楽しく遊びましょう。
ここで、言い争いをしても何もはじまりませんよ。
また、プロフに書いてある通り、余計な事をしたら、


ホントでキレますよ

みな大人なんですから節度ある行動をお願いします。
悩みがあるときは旦那さんもしくは友達にでも相談してください。
俺にはもうあなたたちの事に関して言えば出来ません。



この件に関し、迷惑をかけてしまった人へ
本当にありがとう。


コレが答えです。
朝からひどく憤りを感じています。

それは削除した記事をごらんになった方はわかるとおもいますが、
「天国からの手紙」というブログです。(今はTHANX)に変わっています。

このブログを読んで、かなり泣きました。
そして、そのダンナさんにも心の傷を少しでも軽減できてもらえたらと、メッセージを送りました。

今朝、自分の心が少し落ち着いたので、もう一度読んでみようと思い、そこへ行ってみると、

「ジョークです」と・・・・・。

まじなんなんだよ、こいつ!

本気で心配したのに・・・・。


他の人も怒っているらしく、コメントに誹謗中傷が多いため、コメントはアメンバーだけにさせてもらいます。との事。

本当にそういう境遇で困っている人もいるのに・・・・・

「まーちゃん」あんた最低だよ。

嫁にその事を伝えると、「何か、出来すぎてるとは思ったけど、そういう境遇の人もいるから、
あんたには、何とも言えなかったよ」との事
「あんま、ネット上のこと、鵜呑みにしないほうがいいよ」と助言まで。


でも俺は裏を作りながら生きていくのは嫌なので、いつでもホンネでいきますよ。

ムカついて朝1時から寝れませんでした。

でも何か書いたらスッキリした。

さぁ仕事頑張ろう!





数ヶ月前から知ってる人がいる。


遠く離れた所に住んでいる方で、

ブログの中でしか人物像は知らなかったが・・・




その人は、余命宣告をされ、末期癌と必死に戦い続けてる気丈で優しい女性。


その人の周りには頼もしい友達も沢山いる。


その人と最近、話をする機会が出来た。

それはこのピグだった。


部屋に行ってみるとなにやらメッセージが届いていた。

開封してみると、それはなんと「カバコ」さんからだった。


すぐさま申請OKをだし、部屋に行ってみた。

でも、まだログインされてなかったので、当然居なかった。


その夜、ログインして、着替えをしウィンドウを閉じたら、

そこに彼女がいた!!!


あまりの緊張にはじめはキーを打てずカミカミだったが話をしてるうちに

緊張もとけ、最後はバカ話で盛り上がった。


私が勝手に思ってるだけだが旧知の友と話をしている感覚だった。

ありがとう!カバコさん。


その人のブログをここに載せたいが、なんせやり方が判らない・・・・。


なのでBOOKMARKより行ってください。



ピグをやってて、いつも「金ばっかりかかるなぁ」と思っていたが、

こんなにも素晴らしい時間と場所だったら惜しくないと普通に思えた自分が居た。


ありがとう、カバコさん。


いつか暖かくなったらの約束覚えててね。