3月いっぱいももつか…と医師に余命宣告されていた末期がん猫が、先週誕生日(推定)を迎えました。16歳(人間≒80歳)です🐈
膀胱は、エコー検査によると、もう小さじ1杯のあき容量があるかないかで、一日20回ほどトイレで「キューー」といきんでいます。
しかし苦痛の顔は見せず、目が合うととぼけた表情や、あくびをします。猫、、メンタル強い。「キュー」のたびにいちいち呼吸が止まる飼い主、メンタル弱いです。
いろいろお手当をしていますが、何より、皆さんからの御心が猫の支えになっているかもしれません。



ほかにも、遠隔ヒーリングをしてくださったK原さん、KYOKOちゃん、情報通のMIYUさん、そして何も仰らなかった皆様。
たくさんの方から情報や祈念をいただいて・・・ヒーリングの万国博覧会のようになりまして🇯🇵😇🧚✝️👺🌝🧙⛩️
御礼が追いつかなそうでしたので、ヒーリングしましょうか?と事前にオファーをくださった方々は、ありがたく辞退させていただきました。🙏モッタイナイ・・
そうした能力を持つ方たちが、こんなに世間にいらしたのかと。びっくりしました。
私の知らないうちにリーディングしてくれた方もいて、
「(天に?)許可を戴いたので🙆、飼い主のネガティブなエネルギーをキャンセルしておきました」…って。どんな飛び道具ですのー🚀
私の考えとしては、ネガティブも人生に必要なレッスンかなと思っておりまして、
愛犬や愛猫が、飼い主の負を受けて病む。
▶️飼い主はそれを知り悲しむ
▶️生き方を変えようと努力する。もがく。
という、そのサイクル自体が、大切な宿題のような気がするんです。
私が思い違いをしていたのは、猫にとっての病気は、飼い主が思うような凄惨な苦しみではないということ。
おひとり、神戸のみっくさんというアニマルコミュニケーターさんは、最初にお声がけしていただいたので、遠隔で詳しく見ていただいたのてすが、
猫自体は病気をケロッと受け入れていて、「ぼくは今、パパママの目の前にいるのに、なんで悲しむの🐱?」「いつか別の空間に移るだけだよ」という感じらしい。
衝撃。![]()
ケロケロっと好奇心旺盛で、いろんな旅も、私の治療も、サロンにいらっしゃる顧客たちのことも、面白がってくれているそうです。
私と猫しか知らないはずの「お部屋ひこうき」など、いろんな映像を、みっくさんに送ってくれたようです。
猫の四肢の関節を伸ばすために、毎日ブーンブーンやっていますが「何やってんだよ…」的な表情をしながら満更でもなかったらしい。
アニマルコミュニケートって面白いですね。「特別なスピリチュアルな能力ではなく、ラジオの周波数を合わせるように、または語学レッスンのように、訓練をします」とおっしゃっていました。おかげさまで、猫とのサインや会話が増えました。
そういう、Giftedな皆さんにも感謝していますが、サロンにお越しになっても猫には何も触れず、そっとしておいてくれる皆様にも、大変感謝しています。
私の大好きなブリアナ・ギガンテさんが、ちょっと前に愛猫さんを亡くす直前、「猫の体調について尋ねるのを、少し控えていただければ…」とおっしゃっていましたが、気持ちはよくわかります。
私は施術屋なので、あらゆる経過を観察、記録しようという気持ちがあるから、どんな干渉でも、没交渉でもありがたい。
何も触れず、施術中にいつも通り他愛ない話をしてくれる方々。そういうのも愛だよなあと勝手に感じております。ほんまありがたい。
皆さんに何かあったら、お知らせください。私も必ずこれをお返しします🙏
そう、ここから本題、長くてすいません。私たちがいちばん強いのはこれ🙏じゃないかと、皆さんのギフトを戴いて実感したんです。
ちょっと物騒ですが、こんな都市伝説があります。ーー太平洋戦争の末期、詰みに詰んだ我が国では、やけくそで仏教や神道、景教の各指導者らが宗派を越えて、一丸となって呪●をし、当時の米国トップの方をポアしたーーーという逸話。事実、その方は突然死しておられます。
都市伝説だとしても、日本の祈祷力を示唆するエピソードとして迫真。アイルランドのケルト族と並んで無双と言われるそうです。
ネイティブアメリカン、アボリジニ、チベット族、マヤ族らがほぼ壊滅状態で、残る「原住民系」で人口が多いのはケルト族と日本民族だそうですが、
そのアイルランドが1位、そして日本が2位の💉接種率であったのは偶然なんでしょうか。
今、いろんなことが焼夷弾のごとく降り注ぐこの状態を戦争というなら、日本、やけくそ祈祷の段階じゃないのかしら。
土地、水、神社仏閣水産酪農稲作、、家庭経済健康出生、悉く細らされ、移民と奇妙な法律は爆増、伝承文化文芸風習もいよいよ細ると言われて、、
からの、これ。
いま大勢の人が田舎に逃げ込んでいますが、今後は里山をこういうものが闊歩するそうです。「MAMORU」…何から何を?
これに対する解釈のひとつ。こちらのチャンネルはスピった宇宙系のていをとりつつ、現実的で鋭い社会洞察に満ちています。
大神(狼)は日本人自身が滅ぼし、最期の一頭は剥製になってロンドン自然史博物館に展示されていることを私は知りませんでした。
そして今度はもう一つの神≒熊が押さえられ、山が押さえられようとしています。
この世界の運営層の狙いは、お金なんかではない。通貨発行権を握っているのだから、適度に資本経済を回し、数億程度の人口を回せばいいわけで、
そうでなく彼らが根絶やしにしたいのは、日本民族的な魂、祈り、伝承。それがなぜかは、もっともっと古い歴史にさかのぼる…ということを5年も前に、内海先生あたりが仰っていたと思いますが、大半に陰謀論扱いされていました。私もピンと来ていなかったかもしれません、、やっと今ごろ腑に落ちてきました。
古い古い歴史を受け継ぐ日本人の祈り、のようなものが、いちばん運営者にとっては障害なんだということ。
ま😊それがわかったとて、心が闇落ちするのもシャクですので、家族親族や友人の平穏をねがって、今日もお祈りしたいと思います。
般若心経でも真言でも聖書でも、ガワは何でも良いと思うのですが、
個人的には、世界最古の祈りというか、コードとして、やっぱり古代物理カタカムナのウタヒが物理的にパワフルだと感じています。宗教なような教義や御利益がなにもないのがいいです。運気も上がらないし引き寄せもないよ。

汚い手書きの欠片ですみません。この世に出回っている八十首には入っておらず、文献でも門外不出の「原子転換のウタヒ」「生命発生のウタヒ」というものがあります。
これが傷ついたうちの猫の病巣にも、そして、これからガクンと弱らされていくだろう周りの土地にも、ダイレクトに響くように思います。
私は十年も勉強会に参加して、そのうちボランティアで会を手伝うようになり、何の損得もないまま…いまだにチンプンカンプンで、わからないことだらけです。
しかし原住民が伝えてきた重大な法則であることはまちがいなく、本当にものが動かせる人達(サイキック)がたくさん生み出される最古の物理学だという確信だけはあります。
私はだめ人間だけれど、あなたならできるんじゃないかと。
ですから、このウタヒを取りに来てください。
全国で催されている芳賀氏カタカムナ勉強会で、「原子転換」「生命発生」ウタヒの載ったプリントを無料配布しています。
そして、7月から芳賀式解釈つきの「ウラ般若心経」もお配りします。
般若心経は、苫米地英人博士など、何人かの研究者が指摘していますが、二箇所ほど間違いがあると言われています。
あるいは敢えて、違えて流布されているのかもしれません。私にはよくわかりません。でも裏般若心経と併せることで、より真のコードに近づくように思います。
心頼みの皆様に。それでは、本日もありがとうございましたの木🌳










