インテリアデザイナーmasayoのひとり言 京都から世界へ

インテリアデザイナーmasayoのひとり言 京都から世界へ

世界の一流ホテルを旅するホテルインテリアデザイナー&コーディネーター。スタジオエムデザインアカデミー京都校・神戸校にてテーブルコーディネートスクール(食空間コーディネート教室)を開講。スーパーフレンチフラワーアレンジメント講座他。




●京都から世界へ~
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●京都伏見発!
インテリア&フラワーアレンジメント・・・
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レッスンスケジュール
  14:00~ ZOOMでのリモートレッスンとなります。

  2022年01月06日(木)
  2022年01月18日(火)
 2022年01月27日(木)

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●インテリア雑貨・まるでお花ソラフラワー
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花見小路に移った
新生「祇園おくむら」に行ってきました。

昨年花見小路に移った「祇園おくむら」。
コロナ禍が経過して2年余り、祇園がどうなっているのか久しぶりに行ってみました。
 
町屋1階の個室に通されました。座卓は掘りごたつになっており、底には床暖房が施されていました。
 
ゴボウのスープ。
 
前菜色々。
 
アワビと海老の石焼。
 
鯛のカルパッチョ風。
 
魚の一品。
 
オマール海老のグリル。
 
柚子のシャーペット。
 
ステーキ。
 
〆のカレー。レトルトのカレーも販売しており、購入してきました。
 
デザートのイチゴのムースとイチゴ。
 
紅茶。
 
相変わらず細かい気配りで堪能しました。店内は満席。
皆さん元気に頑張っておられましたが、京都もオミクロン株の感染の急増で今後の推移をスタッフの方々も心配しておられました。
 
花見小路の街並みもこの2年で新しい店舗が入ってきており、かなり変わってしました。
 
早く落ち着きたいものです。


 

 

 

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◆インテリアデザイン会社・・・株式会社スタジオ・エム
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◆資格取得CAD&フラワースクール

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 ホテルコーディネーター前田が培ってきたノウハウを公開します。

 テーブルコーディネーションとテーブルマナー
 フラワーアレンジメントの基本を学びます。
 振替授業は京都・神戸校にて可能です。 

 

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【インテリア】福岡市美術館
カフェリニューアル-Ⅱ

福岡市美術館は、1979年11月に開館して以来、世界的な名品を含む約16,000点の幅広いコレクションを収集・保存しています。
水辺にたたずむ当館の建築の外見上の特徴は、赤茶色の外壁。常滑焼(とこなめやき)の窯で焼かれた、複雑な色調のタイルは、竣工から年月を経ても全く色落ちすることなく、ますますその輝きを増しています。

この美術館の設計者は、日本近代建築の巨匠、前川國男氏。
施設の老朽化に伴いリニューアルし、新しくレストラン、カフェを充実させました。

1-福岡市美術館の入口が見えます。
2-カフェカウンター。上部はフィラメントが見えるペンダント。
3-中央の大テーブル。コンセントを設置しました。
4-木のぬくもりがある大テーブルです。
5-間仕切り棚には間接照明を入れました。
6-天井は黒のラインでアクセントを付け、スポットライトを設置。
7-3面ガラス張りで良い景色が眺められます。

Since opening in November 1979, the Fukuoka Art Museum has collected and preserved a wide collection of approximately 16,000 items, including world-famous masterpieces.
The reddish-brown outer wall is the exterior feature of the hotel's architecture, which stands on the water's edge. 
The tiles with complex colors baked in the Tokoname-yaki kiln have not faded at all even after many years from the completion, and their brilliance is increasing.

The designer of this museum is Kunio Maekawa, a master of modern Japanese architecture.
The facility has been renewed due to aging, and new restaurants and cafe have been enhanced.

1-The entrance to the Fukuoka City Art Museum can be seen.
2-Cafe counter. The upper part is a pendant where you can see the filament.
3-Large table in the center. I installed an outlet.
4-A large table with the warmth of wood.
5-Indirect lighting has been added to the partition shelves.
6-The ceiling is accented with black lines and spotlights are installed.
7-It is fitted with three glass walls and offers a good view.
 

 

 

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【インテリア】福岡市美術館
カフェリニューアル-Ⅰ

福岡市美術館は、1979年11月に開館して以来、世界的な名品を含む約16,000点の幅広いコレクションを収集・保存しています。
水辺にたたずむ当館の建築の外見上の特徴は、赤茶色の外壁。常滑焼(とこなめやき)の窯で焼かれた、複雑な色調のタイルは、竣工から年月を経ても全く色落ちすることなく、ますますその輝きを増しています。

この美術館の設計者は、日本近代建築の巨匠、前川國男氏。
施設の老朽化に伴いリニューアルし、新しくレストラン、カフェを充実させました。

1-福岡市美術館の入口が見えます。
2-福岡市美術館の模型。入口は上部。
3-1階のカフェ入口。
4-床はタイル貼り、カウンターは木を使いました。
5-間仕切り飾棚。
6-カフェ側からエントランスを見ています。
7-間仕切り飾棚の置物。
8-壁は透明ガラスで仕切られエントランスを見渡せます。

Since opening in November 1979, the Fukuoka Art Museum has collected and preserved a wide collection of approximately 16,000 items, including world-famous masterpieces.
The reddish-brown outer wall is the exterior feature of the hotel's architecture, which stands on the water's edge. 
The tiles with complex colors baked in the Tokoname-yaki kiln have not faded at all even after many years from the completion, and their brilliance is increasing.

The designer of this museum is Kunio Maekawa, a master of modern Japanese architecture.
The facility has been renewed due to aging, and new restaurants and cafe have been enhanced.

1-The entrance to the Fukuoka City Art Museum can be seen.
2-Model of the Fukuoka City Art Museum. The entrance is at the top.
3-The entrance to the cafe on the first floor.
4-Floor is tiled, and the counter is made of wood.
5-Partition shelves.
6- Looking at the entrance from the cafe side.
7- Ornaments on the partition shelf.
8-Wall partitioned with transparent glass, overlooking the entrance.

 

 

 

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