続・実家か!!シリーズパート③
バックヤードで爆睡する
スタッフシリーズ(いつからシリーズ化された?・笑)

今回のゲストは、JAWEYEの高橋コースケさんです。
隠し撮りの為、本人は全く気付いておらず
帰り際にも寝姿を撮ったとはひとことも申しておりませんので
きっとこの記事が上がってから驚くことでしょう。
如何でしょうか?この寝姿。
実家を思わせる素足に
明るさから無意識に身を守ろうとする
帽子での防御・・・。
また、若者層に軽くファッションリーダーとしての
アピールで、腕を組んでみました。
先日、海外でのライブから戻り
時差ボケも取れぬままに日本での生活を強いられ
おとこの哀愁すら感じさせるこの寝姿。
そしてこちらが、お土産にと買って来てくれた
ゴディバのチョコレートです。

日本では、高級なゴディバのチョコも
あちらでは紙パッケージでラフに売られているのですね。
お土産まで買って来てくれたのに
まさに恩をアダで返すとは、この事かもしれません。
それでは、お別れの時間がやってまいりました。
次回は、どのスタッフがゲストとして登場するか
楽しみにお待ちくださいね!!
スタッフシリーズ(いつからシリーズ化された?・笑)

今回のゲストは、JAWEYEの高橋コースケさんです。
隠し撮りの為、本人は全く気付いておらず
帰り際にも寝姿を撮ったとはひとことも申しておりませんので
きっとこの記事が上がってから驚くことでしょう。
如何でしょうか?この寝姿。
実家を思わせる素足に
明るさから無意識に身を守ろうとする
帽子での防御・・・。
また、若者層に軽くファッションリーダーとしての
アピールで、腕を組んでみました。
先日、海外でのライブから戻り
時差ボケも取れぬままに日本での生活を強いられ
おとこの哀愁すら感じさせるこの寝姿。
そしてこちらが、お土産にと買って来てくれた
ゴディバのチョコレートです。

日本では、高級なゴディバのチョコも
あちらでは紙パッケージでラフに売られているのですね。
お土産まで買って来てくれたのに
まさに恩をアダで返すとは、この事かもしれません。
それでは、お別れの時間がやってまいりました。
次回は、どのスタッフがゲストとして登場するか
楽しみにお待ちくださいね!!
赤羽音楽関連飲み会
先月の9/17(木)の事。
赤羽で音楽に携わる生業をしている者同士の会合を開きました。
まずは、赤羽のスタジオでは一番の老舗
スタジオウィングの山田社長さん。
http://www.liquid-gain.com/
そして、最近一周年を迎えた居酒屋エナブの工藤さん。
現在は、居酒屋の地下にMUSIC&BAR Enab -AKABANE-をオープン。
http://enab2015.web.fc2.com/index.html
そして、私の旧友であり現役のバンドマン
エレクトリックイールショックのドラマー・ジャイアン伊藤。
http://electriceelshock.com/
そして、私・・・。
んじゃ、せっかくだから赤羽の極みである
米山さんにて、集まりましょうってことで
雨の中、並んでスタート致しました。
米山 http://tabelog.com/tokyo/A1323/A132305/13046148/

この米山さんは、前々から行きたかったお店ですが
噂では、ハウスルールが沢山あるようだったので
来店経験者であるジャイアンに頼ろうと思っていたところ・・・
なんとエナブの工藤さんが常連であり
店主さんとも顔見知り。(笑)
なんかちょっと、スカを喰らったようではありましたが
とても良い環境の中、工藤さんのナビゲートで
次々とお奨めを頼んでもらいました。
しばらくすると、どんどん料理が出てくるのですが
まぁ、これが死ぬほど美味しい。(笑)


もはや、ここに住みたい。。。、(笑)
そんな中、時間は刻々と過ぎて行きました。


本来、赤羽の今後のミュージックシーンについて
語るはずの会だったのですが、私の友人ジャイアンの
独壇場のトークショーになってしまい
全くと言って良いほど、みんなの意見を聞けずに
終わってしまうと言う・・・。(笑)
何はともあれ、今後の展開が楽しみな
赤羽の音楽仲間の夜でありました。

赤羽で音楽に携わる生業をしている者同士の会合を開きました。
まずは、赤羽のスタジオでは一番の老舗
スタジオウィングの山田社長さん。
http://www.liquid-gain.com/
そして、最近一周年を迎えた居酒屋エナブの工藤さん。
現在は、居酒屋の地下にMUSIC&BAR Enab -AKABANE-をオープン。
http://enab2015.web.fc2.com/index.html
そして、私の旧友であり現役のバンドマン
エレクトリックイールショックのドラマー・ジャイアン伊藤。
http://electriceelshock.com/
そして、私・・・。
んじゃ、せっかくだから赤羽の極みである
米山さんにて、集まりましょうってことで
雨の中、並んでスタート致しました。
米山 http://tabelog.com/tokyo/A1323/A132305/13046148/

この米山さんは、前々から行きたかったお店ですが
噂では、ハウスルールが沢山あるようだったので
来店経験者であるジャイアンに頼ろうと思っていたところ・・・
なんとエナブの工藤さんが常連であり
店主さんとも顔見知り。(笑)
なんかちょっと、スカを喰らったようではありましたが
とても良い環境の中、工藤さんのナビゲートで
次々とお奨めを頼んでもらいました。
しばらくすると、どんどん料理が出てくるのですが
まぁ、これが死ぬほど美味しい。(笑)


もはや、ここに住みたい。。。、(笑)
そんな中、時間は刻々と過ぎて行きました。


本来、赤羽の今後のミュージックシーンについて
語るはずの会だったのですが、私の友人ジャイアンの
独壇場のトークショーになってしまい
全くと言って良いほど、みんなの意見を聞けずに
終わってしまうと言う・・・。(笑)
何はともあれ、今後の展開が楽しみな
赤羽の音楽仲間の夜でありました。

これからバンドを始める人へ④
さて、今回はスタジオ利用編です。
メンバーも集めて、機材も揃えて、
練習を重ねて、いざスタジオを予約。
わくわくドキドキの日にちが迫り
いよいよリハーサルです。
しかしながら、スタジオで待ち受ける
いくつかの謎と出会う事になります。(笑)
スタジオのスタッフさんに名前を告げて
部屋に入ると、今まで触った事や見たことのない
機材が並んでいます。
まずは、各自、パートの場所に着きましょう。

ギターの人は、ギターアンプの前に
ベースの人は、ベースアンプの前に・・・と
これを書くと簡単なように思いますが
学校や家で使っている機材と同じものが
そのスタジオにある訳ではありません。
ましてや、丁寧に『これはギターアンプです。』などと
貼り紙もありません。(笑)
初心者目線で、ものすごーーーく大まかに言いますと
膝ぐらいまでの高さのものは、大体ギターアンプです。(笑)
かなりの頻度で、必ずと言って良いほど設置されている
ギターアンプは、ローランドのJC-120

フェンダーのツインリバーブも根強い人気です。

またマーシャルのアンプも今や必ずと言っていいほど、
どこのスタジオでも見かけます。
もの凄い初心者の人は、大きいのでベースアンプと
間違えるかもしれません。(笑)

これに対してベースアンプは、
アンペグというメーカーが
多く置かれているようです。

もちろん他にも、GALLIEN-KRUEGER、HARTKE、SWR、
MARKBASS、CARVINなど様々あります。
ドラムの主流は、恐らくパールでしょう。

他にも、YAMAHAやTAMAと言ったメーカーも
多く設置されていると思われます。
現在、バンドをされている方が
この説明を見ると、いやいやその辺は違うだろ
というご意見もあるでしょうが
ここてでは、一切その個々の熱い思いは置いて行きます。(笑)
ここで、わりと大事なポイントとして、
みんな忘れがちなのは、練習スタジオで
どんな機材を使うのかよりも
本番の機材となるべく同じものを選ぶ事が
トラブル回避の秘訣です。
ずっと、フェンダーのツインリバーブで練習してたのに
学校の文化祭で使うギターアンプは、YAMAHAだったなんてことは
本当に多い事で、いざ本番の日に慣れていない機材で
最高のポテンシャルを出しきれないことのほうが
あとあと悔やまれるライブになってしまいます。
学校によっては、古くから使用している機材が多いですが
ライブハウスでのライブを企画している場合は
事前にライブハウスにどんな機材があるかを
確認すると良いかもしれません。
初心者の人は、色々な違いが最初から
わかるわけでは無いので、ここはひとつ
開き直って、いつも使う機材を決め込んで
それを自分の基準にしてから他の色々な機材を使い
比較して行くとわかりやすいと思います。
さて、今回はこの辺にて。
次回は、スタジオでのリハーサルを
効果的にする方法あたりを書こうと思います。
でわでわ
メンバーも集めて、機材も揃えて、
練習を重ねて、いざスタジオを予約。
わくわくドキドキの日にちが迫り
いよいよリハーサルです。
しかしながら、スタジオで待ち受ける
いくつかの謎と出会う事になります。(笑)
スタジオのスタッフさんに名前を告げて
部屋に入ると、今まで触った事や見たことのない
機材が並んでいます。
まずは、各自、パートの場所に着きましょう。

ギターの人は、ギターアンプの前に
ベースの人は、ベースアンプの前に・・・と
これを書くと簡単なように思いますが
学校や家で使っている機材と同じものが
そのスタジオにある訳ではありません。
ましてや、丁寧に『これはギターアンプです。』などと
貼り紙もありません。(笑)
初心者目線で、ものすごーーーく大まかに言いますと
膝ぐらいまでの高さのものは、大体ギターアンプです。(笑)
かなりの頻度で、必ずと言って良いほど設置されている
ギターアンプは、ローランドのJC-120

フェンダーのツインリバーブも根強い人気です。

またマーシャルのアンプも今や必ずと言っていいほど、
どこのスタジオでも見かけます。
もの凄い初心者の人は、大きいのでベースアンプと
間違えるかもしれません。(笑)

これに対してベースアンプは、
アンペグというメーカーが
多く置かれているようです。

もちろん他にも、GALLIEN-KRUEGER、HARTKE、SWR、
MARKBASS、CARVINなど様々あります。
ドラムの主流は、恐らくパールでしょう。

他にも、YAMAHAやTAMAと言ったメーカーも
多く設置されていると思われます。
現在、バンドをされている方が
この説明を見ると、いやいやその辺は違うだろ
というご意見もあるでしょうが
ここてでは、一切その個々の熱い思いは置いて行きます。(笑)
ここで、わりと大事なポイントとして、
みんな忘れがちなのは、練習スタジオで
どんな機材を使うのかよりも
本番の機材となるべく同じものを選ぶ事が
トラブル回避の秘訣です。
ずっと、フェンダーのツインリバーブで練習してたのに
学校の文化祭で使うギターアンプは、YAMAHAだったなんてことは
本当に多い事で、いざ本番の日に慣れていない機材で
最高のポテンシャルを出しきれないことのほうが
あとあと悔やまれるライブになってしまいます。
学校によっては、古くから使用している機材が多いですが
ライブハウスでのライブを企画している場合は
事前にライブハウスにどんな機材があるかを
確認すると良いかもしれません。
初心者の人は、色々な違いが最初から
わかるわけでは無いので、ここはひとつ
開き直って、いつも使う機材を決め込んで
それを自分の基準にしてから他の色々な機材を使い
比較して行くとわかりやすいと思います。
さて、今回はこの辺にて。
次回は、スタジオでのリハーサルを
効果的にする方法あたりを書こうと思います。
でわでわ