ということで、豚の角煮をつくってみた。

大根に味がしみこんで良い感じ…ですが、大根の量が少し多かったのかもしれないですねぇ(^_^;)

ま、大根美味しいし良いか(笑)



豚の角煮

しかし…豚肉、半分以上脂身な塊が2個ほどあったが、これは食べるのは厳しいな(-_-;)


ん~、まだ圧力鍋の感覚がつかめて無いなぁ。

もう少し、いろんなレシピを試してみよう。

先日、圧力鍋を購入したので大きめに切った野菜のシチューを作ろうと…。


で、材料を買いに行って目に付いたのは…「きのこ」

なぜか、マッシュルームは売り切れていたので、エリンギ・まいたけ・しめじを購入。

後はベーコン使おうかと思ってたのですが…豚のばら塊が安かったのでそちらに変更。


問題は…分量…

レシピの量が10人前なのでそこから逆算して作り易い分量を割り出すと…だいたい4人前くらいが材料の使用率からよさげでした。


昨日ジムに行く前に、下地までやって後から最後の仕上げしましたが…

水の分量が結構悩みますねぇ。


出来上がりは予想よりも味がしみて良かったです♪


きのこシチュー

まぁ、ちょっと濃い味になったのでご飯やパンはすすみそうです(^^ゞ

4人前で作ったのですが…ん~、実質は3人前くらいかな?

デアゴスティーニの「ケーキ&デザート」を定期購読してしまいました…。


今まで定期購読というと…パソコン関係の技術雑誌くらいだったのですが、久々に定期購読しようと思うものに出会いました(笑)

会社の先輩には、鉱石だったりスタートレックだったり、ガンダム等いろいろと定期購読している方がいましたが…自分が購読するとは…。

自分にとって購読するポイントになったのは用語の意味だったり、歴史や背景といったことが多く書かれていることなんかが興味を引いたんですが…ちょっとしたテクニックも書いてあるのがとても嬉しかった。


とはいえ、レシピにあるのを作るには材料を探すのが非常に難しかったり、自分の電子レンジでは不可能だったりしますが…何とか出来るのが増えるといいな♪

月に一・二度位しか作る時間もないけどもっと上達したいですね。


あ・・・ふと思い出したけど、料理の時間短縮のために圧力鍋買わなきゃ…。

どういうのがいいのかな?

今日の4:33頃にまた地震がありました。

かなり長かったですね(-_-;)

自分が時計をみてたら大体…40秒ほどゆれていたのかな?


場所は能登

震度は輪島・門前町で5弱、金沢では震度2

マグニチュード 4.6

深さは20km


やっと、前回の地震の被害者がほぼ全員自宅に戻れるようになったとの報道があったところなのに…。


本年もよろしくお願いします。


気ままに更新していこうと思います(^^ゞ


今年は…どういう年になるかな?

おみくじには…いや言ったら駄目なんやっけ?

ま、いい年になるといいやねぇ~。

ジャイロキネシスのインストラクターが誰かに似ていると思いつつ今日やっと思い出した。


「ピンクレディ・エクササイズ」で有名なオネェキャラ、クリス松村さんに似てた。

後は、ボクシングで亀田選手に勝った内藤選手。

この二人を足して2で割った感じです。

もちろん、若干オネェキャラ入ってました(笑)


う~ん、オネェキャラをまともに見たのは初めてやが…(^_^;)

今日、ジャイロキネシスを体験してきました。

ジャイロキネシスとは、ヨガやピラティスの進化系とも言われるワークアウトで、器具を使ったものはジャイロトニックと呼ばれる。

近年、マドンナやトム・クルーズ等に人気で全身を和らげ、背骨や骨盤を曲げる・反る・丸める・ねじる等の動きを通して全身の筋肉や骨格のバランスをとるというもの。

最近何度か雑誌などでも目にしていたので気になっていたのですが、たまたま体験レッスンをしているところがあったのでやってきました。


今回は60分の体験クラスなので椅子に座ったまま行うものと、床で行うものの2種類を実施。

骨盤を主に動かしつつ、地面をきっちり足の裏全体で感じながら行うという全身ストレッチみたいな感じ。


ゆっくりと、それでいてあまりとまらずに動き続けながら体を伸ばして行く。

その上で、凝り固まり易い腰周りや首等をいろんな方向に動かしてほぐしていく。

変わった十字マットと、小さな椅子で行うもので呼吸をめちゃめちゃ意識して行っていたのですが…。

ここまで、呼吸を意識させつつ行うものは他にはそれほどないかも?


なんにせよ、以前「動く骨」という本にあった論理と半分位は同じような感じがしたが…本来はこれ120分とか90分クラスで立った状態からもあるそうな。


一番つらかったのは最後のジャイロキネシス的腹筋…。

もう・・・・・・・ぷるぷるぷるぷる・・・・・・・と痙攣しまくりです(笑)


しかし…、骨盤をコントロールするのは予想以上に難しい…。

最近、「ここらへんの可動域がおかしいな?」と思っていた部分はもろにコントロールできないのが丸わかりでした(^_^;)

ジムでのストレッチするときに、今回のを組み込んでみよう♪

プロとして踊っている人が素人に対してアドバイスするとき、自分にとって一番印象に残ったのは…


『目線』


動きやテクニックといったものではなく…自分に自信を持って表情を豊かに、顔を上げ目線を上げること。

表情は自分自身に余裕がないとなかなかうまくいかないんだろうけど…目線というのはすごく良くわかった。


実際に正面から見ててもほんの少しの違いなんだけど…受ける印象というのは段違い。

やはり、魅せる動きというのは表情にも大きなポイントがあるんだな~って思いますね~。


で、プロが言うには動きやテクニックは後からついてくるものであり一番重要なのは”自分が楽しんでいること”そして”見ている人が楽しめること”が重要だそうです。

なので、テクニックがあっても表情や目線がだめな人はステージに立たせないなんてことも…{{{{( ▽|||)}}}}ぞぉ~~~~~。

さすが、プロ…。

先日、ニュースにてリタリン問題が放送されていた。

自分自身、このリタリンを処方され常に飲んでいるため人事ではないのです…。


この問題の中心は、一日6錠までと定められているリタリンが処方する資格の無い人により、1回6錠で3食分の18錠の数週間分という処方がされていたことによるとのこと…。

実際、自分は朝・昼のみ各々1錠の摂取と言われています。

10/26に、今までうつ病の人とナルコレプシーの人への処方されていたものが、ナルコレプシーの人のみに変更されました。

自分はナルコレプシーであるため今後も処方されますが…うつ病の人は処方されなくなるとのこと…。


すでに、リタリンが処方されなくなることで悲壮感からか自殺者も出ていると報道されています。

確かに、リタリンは覚せい剤類似物質ということで、依存性や興奮作用、幸福作用等の副作用があるといわれていますし、処方されたときにも興奮作用があるから夕方には飲まないように…とか、服用後めまいがある可能性があるので車の運転等注意が必要だとも…。


そういえば、リタリンがうつ病への処方が許可されていたのは日本だけだということです。

こういう、薬害問題等の対応について日本はなんとなく遅いような気がしていますが…どうなることやら…。

ある講義にて、ダイエット目的や運動能力UPにはいかに精神的ストレスを取り除くか?という点が大切だという。

精神的ストレスは運動機能を低下させ、自律神経にも影響を与える。

これは、さらに進むと過食症になったり、拒食症、睡眠障害となってしまう。


なので、最近はフィットネスジムなどではリラクゼーション目的として、心理アドバイザーやヨガ・ピラティスを取り入れているのだという。


主な理由は、ダイエット目的の場合はコンプレックスを持っていることが多く、それが原因で効果が低くなることがあげられるとのこと。

なので、お客様相手に会話する担当はそういった、心理的アドバイスができる人が望ましいとか…。


ちなみに、そういう会話はスタジオで前に立つインストラクターにはあまり向いていないという。

理由は、インストラクターというのはそのジャンルを極めようとする人が多く、自信とプライドが高くなりがちということらしい。

高くなると…お客様よりも自身のプライドが優先されるので、本来お客様あっての仕事だということを忘れ自分を高める方向に流れてしまうこともある。

ただし、それが良い方向に向かえば大会で入賞するとかというステータスになりお客様を呼ぶことにつながるのだが…。

悪い方向に向かうと、お客様を見下ろすようになるという…。


そのため、インストラクターと客対応はきっちり分業することが望ましいと言ってました。