自然な写真が楽しく撮れる、人物写真の専門家[hal photo Works] -25ページ目

自然な写真が楽しく撮れる、人物写真の専門家[hal photo Works]

「写真うつりが悪い」「カメラが苦手」と悩んでいませんか?
そんなあなたの魅力を根こそぎ発掘!
写真嫌いな方でもリラックスして自然体の撮影を楽しめます。
人物写真の専門家、カメラマン・ハルのブログ。

前回「プロデュース」だの「プロモーション」という言葉を、個人単位のスモールビジネスに当てはめるとこうなる、という記事を書いた。

 

プロデュース=商品(サービス)を作って売り出す

プロモーション=商品(サービス)を広める

ディレクション=商品(サービス)を提供(実行)する

 

私の仕事(カメラマン)の場合はこんな感じ。

 

プロデュース=商品(サービス)を作って売り出す

どんなサービスを作るのか企画する。

出張撮影とか、プロフィール写真とか、家族写真とかセミナーとか。

どんな人に、いくらで、どんなサービスを提供するのか。

どうやって売るのか、納品はどうするのか、アフターサービスが必要なのか。

ひとりで全部やるのか、外注を使うのか。

ニーズはあるのか、利益は出るのか、競争相手がいるのか。

サービスを提供する段取り全般についての計画。

 

プロモーション=商品(サービス)を広める

告知記事を書くとか、モニターを募集するとか、チラシをつくとか。

有料の広告を使うとか、誰かに宣伝を頼むとか。

感想やアンケートをもらう。

名刺を作る。

会った人に自分の仕事を伝える。

サービスの存在を広く知ってもらうための計画と行動。

 

ディレクション=商品(サービス)を提供(実行)する

実際の撮影に関わる作業全般。

クライアントとの打合せとか、資料集めとか。

どこで撮るのか、どんな機材を使うのか。

衣装やメイクや小道具はどうするのか、予算と折り合いはつくのか。

自分以外にスタッフが必要なら、その手配。

どんな写真をどうやって撮るのか、現場の行動すべて。

撮影後の納品作業。

 

こうやってあらためて書いてみると、私の頭のなかにはホンットに「営業」という言葉がないんだな(笑)

 

image

私は自己紹介をする機会があれば、必ず「ハルと呼んでください」と言ってます。

あれ、けっこう恥ずかしいんですけどね。

プロモーションの一環として頑張ってるんだよ(・∀・)

 

 

絶賛募集中!

亜友未【残1】4/6 (木)ヘアメイク付プレミアム撮影会[外苑前] 

亜友未【残1】4/10(月)第4回♡ビジネスが加速するプロフィール撮影会!!

自然な写真が楽しく撮れるフォトスタジオ
◆ studio FLEX ◆

 

 

 

桜井希和子さんの朝活では、

ハルさんが撮影係に。

 

朝活に参加された高橋由美子さんから

感想を頂いたので紹介いたします!

しかく最近の良かったこと

 

先日参加した桜井 希和子さんの横浜朝活で、

カメラマンの ハルさんが撮って下さった写真が素敵だったこと(≧∀≦)
希和子さん、ハルさん、ありがとうございました

 

 

しかく気付きについて

私の周りに居てくれる人達は、素のままの私を受け入れてくれている人ばかり!

そんな有難い環境の中、自分の世界を 安心して広げていける事に感謝(´∀`)

 

 


高橋さん、ありがとうございました!

ひと言の感謝にも、想いがこめられているのが伝わりますね^^

 

 

 

 

 《記事作成:成瀬弥生》

 

自然な写真が楽しく撮れるフォトスタジオ
◆ studio FLEX ◆

 

「プロデュース」と「プロモーション」と「ディレクション」。

 

本来の英語の意味と、日本語で使われている意味は違うし、業界によっても定義が異なったりするのでややこしい言葉だ。

 

そして日本語なのにややこしいのが「制作」と「製作」。

 

私はこんな風に解釈している。

 

プロデュース=制作=作品を企画し、世に公開する段取り→プロデューサー

プロモーション=広報=作品の認知拡大活動→プロモーター

ディレクション=製作=作品を作る実作業→ディレクター

 

個人単位のスモールビジネスの場合、こういうことになる。

 

プロデュース=商品(サービス)を作って売り出す

プロモーション=商品(サービス)を広める

ディレクション=商品(サービス)を提供(実行)する

 

ただし、「セルフプロデュース」というのは、まず自分自身を世に出す作品として考えなくてはならないと思う。

 

ものすごく商品力が強いとか、広報の手腕が高かったとしても、自分自身と自分の商品(サービス)を切り離して考えるのは不利だ。

 

なぜなら自分自身=製作者の情報を付加することで、商品の魅力が多角的になり、奥行きが深まるから。

 

さらに製作者自身が売れれば、新商品や新事業も売りやすいという利点もある。

 

まぁ、身も蓋もないこと言っちゃえば、プロモーションに有名タレントを使えるとか、マスコミに広告をガンガン出せるような資産や人脈があれば、こんな風に自分が前に出る必要なんかないって話もありますけどねー\(^o^)/

 

image

 

自然な写真が楽しく撮れるフォトスタジオ
◆ studio FLEX ◆

「ミヤの日」主催・宮崎雅子さんから出張撮影へ

 感想を頂いたので紹介いたします!

20名規模の勉強会のとき
30名近いランチ交流会のとき
即日25名満席になった新年会のとき

 

 

そして雅子史上最大の
ミヤの日トークライブ&スペシャルランチ交流会のときも

いつも私のステップアップの機会に
ハルさんは素敵なお写真を撮ってくださいました

 


ハルさんは、
いつも真剣
いつも全力

一見怖いかな?って思ったんだけど
それは真剣だから。全力だから。

 

 

最高の表情を届けてくれる
この場の盛り上がりを伝えてくれる。

 

 

 

写真って
視覚から入る情報って
本当に大事ですよね。

仕事にも活動にも、自分の力になるもの。

 

 

プロフィール撮影はもちろん
セミナーやイベント風景
インタビュー記事
ホームページやブログの掲載などなど

 

 

自分の魅力を引き出してほしい方
自分の魅力を最大限に伝えたい方

ハルさんにお願いしてみてね!


 

カメラ SP自然な写真が楽しく撮れるフォトスタジオ studio FLEX
http://ameblo.jp/studio-flex/

 

 

写真ってさ、
カメラマンさんのテクニックはもちろんなのですが
 

 

撮ってくれる方の
『素敵に撮ってあげたい!』という想いも
表れるんじゃないかな♡

だから、ハルさんのお写真は全部素敵なんだね

 

 

セミナーやイベントの出張撮影、キャンペーン中だよー!

リンク出張撮影18,000円均一キャンペーン 
 

 

ハルさん♡
いつも、素敵すぎるお写真を本当にありがとうございます!

 

 

 

その人の魅力、その場の空気を鮮やかに切りとるのは、

やっぱり「強い想い」。それがテクニックにも磨きをかけるのではないかと。

わたしも雅子さんの声に共感しちゃいました^^

 

 

 《記事作成:成瀬弥生》

自然な写真が楽しく撮れるフォトスタジオ
◆ studio FLEX ◆
嵐はアイドルなので、テレビ雑誌に載らないことはないけれど、ファッション雑誌や一般誌に掲載されるのは基本的に何かしらドラマや映画のプロモーション時期に限られる。
 
4月からのドラマ----月9「貴族探偵」を控えている相葉くんもすでにあちこちの媒体に登場していて、私は特にファッション誌の写真が楽しみでしょーがない。
 
なんだかんだバタバタしてて、雑誌もぜんぜん買えてないんだけど、さっき行ったコンビニで「GOETHE」を買ってきた。
 
男性ファッション誌なんて、まさにこの時期ならではだ。
 
男性誌だからか、今回の役柄のせいか、硬質でストイックな表情が高級ブランドに似合いすぎる。
 
モノトーンのスーツ姿はスタイルの良さ、骨格の美しさにほれぼれ。
 
表紙のディオールも素敵だけど、グッチの三つ揃いがめちゃめちゃ好み。
 
特集扉のジャンプしてるのも良いし、インタビュー中っぽいシャツ+ベストもたまらん。
 
決して「濃い顔」ではないのだけど、頭蓋骨と鼻筋がほんと綺麗だ。
 
インタビューの中の一文。
 
『仕事ができることにまず感謝しています。この先どうなるかわからない。でもそれって一生そうなんじゃないかと思う。不安やドキドキがつきまとって。だから今がんばらなきゃって』
 
先がわからないことも不安もプレッシャーも冷静に、当たり前のように受け入れているところが好きだなぁと思うし、それと同時にがむしゃらに頑張るのを厭わない姿勢を尊敬している。
 
image
 
自然な写真が楽しく撮れるフォトスタジオ
◆ studio FLEX ◆