まいぱーそなる武士道めいびー -190ページ目

ZONEの「一雫」に癒されました

家の本(DVD)棚を見ていたら、

ZONEのPVのCLIP集①があったので、少し観ていました。

懐かしさもありつつ、今の音楽界ではあまり見かけないような、

新鮮さや透明感があって、いつ観ても、すがすがしく、

さわやかな気持ちにさせてくれるPVです。

日本武道館の解散コンサート行ったのは、何年前だろう?

ああ、何かクールダウンできました。

柔道に関係なくてスミマセン。。

あ、日本武道館だけは、柔道との接点かも?

Youtube に動画があったので、貼り付けておきます! ↓↓↓

異常気象問題と、昨日の補足

TVの天気予報などでは、気楽に「猛暑」とか「残暑が厳しい」で片付けてしまっていますが、


猛暑になっている原因や、日本以外の世界ではどの様な状態なのかなどの情報が、


断片的だったり、少な過ぎると思い、検索して、2つのサイトをピックアップしてみました。


http://www.asahi.com/special/mousho/TKY201007240512.html


http://newsweekjapan.jp/stories/world/2009/10/post-610.php


今後も、インドの経済発展、人口増加などにより、インド洋の水温は高くなっていく様ですが、


地球環境も人間と同じで、間違いや失敗などに、どこかで気付いて、立ち止まって考え、


反省して、どうしたら改善できるのかを考えて、行動していかないと、


変われないだろうな、と思いました。


それはそれとして、昨日の補足に図を描いてみました。


まいぱーそなる武士道めいびー


図を説明しますと、自右足を相手両足で絡まれていて、そこから、まず、


自左腕で相手の首を抱え、届いた箇所を掴みます。


襟にこだわらずに、相手左肩辺りの道着を掴めたら、その方がいいと思います。


しっかり、自左肩で相手の顔をプレスして、相手の顔を反対方向にそらせます。


相手にブリッジで返されない様に、自分の腰を、図の右下方向に開いて、


自右手で相手左足の膝上辺りを掴み、押して、まず、自分の右膝を出します。


同時に、自分の左耳が相手の左胸にくっつく様に、顔の重みも利用します。


これにより、自分の顔や首に、相手の左手が入って来るのを防ぎます。


自右膝が相手に絡まれている足から出たら、今度は、掴んでいる相手左足を、


引き付けます。 そこから、おしりと自左足を、少しずつ、崩れ上四方方向に、


ずらしていき、自左足先で相手の右膝上を蹴って、自右足を抜き、


自右足を図の右下の方の畳に付けます。


この状態のままのが、相手の顔の方向と、相手の左足の方向が別方向になるので、


相手は、ブリッジなどしにくいので、その体勢で抑え込むといいと思います。

足を絡まれた体勢からの足の抜き方

練習前に少しお腹が空いていたので、マックでビッグマックを食べました。


ピクルスは単独では食べないけれど、ハンバーガーの中には入っていないと、


すごく物足りない感があるという・・・不思議な存在です。


まいぱーそなる武士道めいびー


練習では、足を絡まれた所からの抑え込みへの移行のポイントを教わりました。


図を描けたらいいのですが、時間がないので、とりあえず忘れない様にメモっておきます。


自分の右足が絡まれて、自左腕で相手の首を抱えに行く方向の場合です。


①首の浅いところを急いで掴むより、ラリアットする様に、なるべく深く首を抱える。


 その時に、肩でプレスすると同時に、自分の顔の位置が大切。


 同時に腰を開く。


②顔の位置は、相手の心臓(左胸)あたりに、相手の心臓の音を聴く様に、


 自分の左耳を相手の胸につけて、相手の左腕が、自分の頭や首に、


 前後から入ってこられない様にする。


 この時、自分の顔は横向きだし、視界は悪いし、平衡感覚を持ちにくかったですが、


 これは慣れの問題だと思うし、相手にできることは想定してあるから、できると思う。


③自右足は、腿まで絡まれてると想定して、この場合、自右手で、


 相手の左膝の上あたりのズボンを掴んで、押しながら、自右膝を天井に向けて、


 立てて、まずは膝が出るまで抜く。


④膝下を絡まれている状態で、相手に反対方向を向かれると、


 自分の右足が浮いた状態になり、抜きにくくなるので、膝が出てからは、


 逆に、相手のズボンを引き付けて、自分の左足にくっつけるイメージ。


 相手のズボンを引きながら、自分のおしりも引いていく。


⑤自左足先で、相手の右膝の上を蹴れる位置まで移動したら、


 相手の足を蹴って、自右足を抜いて、腰を開く。


 これで、抑え込みとなる。


 相手にブリッジなどされにくくする為には、相手のズボンは引いたままのが、


 それによって、自左腕や肩のプレッシャーも強まるし、


 相手は、腰から下がねじれた状態なので、ブリッジなどもしにくいし、


 自分は、ほとんど崩れ上四方の位置にいるので、


 腰を開いたままの、この体勢、位置関係を保った方がいいと思いました。




・・・以上です。


夏バテしない様に、今日は、1時間くらいだけ練習して帰りました。