お休みします
うさぎとかめ 第50話(最終話) 「賞金と景品」
ご無沙汰しております。
もはや月1回更新と
なりつつあるこのブログ。
連載マンガを描いているというのに、
更新頻度が低すぎて
連載マンガにすらなっていない。
…ということで、
しばらくお休み
しようと思います。
既に月1回の更新に
なっている段階で
しばらく休んでいるじゃねえか!
…というクレームは
無しでお願いします。
(_ _。)
前回、更新したときに
週1回の更新に戻したいと
やる気マンマン発言をしていましたが、
どうにもこうにも
更新をする時間が
なかなか取れないのが現状。
それであれば、
ちょうどマンガもひと段落したので、
お休み宣言をしてしまおう。
そんな魂胆です。
まあ、、、
ぐうたらのワタシですので、
充電したところで
パワーアップすることは
100%ありませんが。。。
そういうことで、
きちんと更新が
できるようになるまで
しばらくお待ちくださいませ。
m(_ _ )m
ご無沙汰しております。
もはや月1回更新と
なりつつあるこのブログ。
連載マンガを描いているというのに、
更新頻度が低すぎて
連載マンガにすらなっていない。
…ということで、
しばらくお休み
しようと思います。
既に月1回の更新に
なっている段階で
しばらく休んでいるじゃねえか!
…というクレームは
無しでお願いします。
(_ _。)
前回、更新したときに
週1回の更新に戻したいと
やる気マンマン発言をしていましたが、
どうにもこうにも
更新をする時間が
なかなか取れないのが現状。
それであれば、
ちょうどマンガもひと段落したので、
お休み宣言をしてしまおう。
そんな魂胆です。
まあ、、、
ぐうたらのワタシですので、
充電したところで
パワーアップすることは
100%ありませんが。。。
そういうことで、
きちんと更新が
できるようになるまで
しばらくお待ちくださいませ。
m(_ _ )m
久しぶりの更新
うさぎとかめ 第49話 「賞金は?」
随分とまた、
放置をしてしまいました。
なんだかんだで
前回の更新から1ヵ月。
その前の更新も
3週間くらい放置していた。
もはや1ヵ月に1回ペースに
なりつつありますが、
これはきっと
イレギュラー 。
きっとそのうち
週に1回のペースに戻るだろう。
いや、戻したい。
というか、昔は
毎日更新していたというのに
今じゃ、週1で妥協しようという
この 体たらく 。
ひとまず、
1ヵ月も放置していたというのに
ネタの用意すらしておりません。
しいていえば、
飛んでいた蛾をはたき落としたら
飲みかけのジュースに
ダイレクト・インした とか、
会社の同僚が
「ゴキブリ、ゴキブリ!!」
と、喚くので
よく見たらカナブンだった とか、
まあ、虫に関わる
地味な出来事くらいでしょうか。
そう、放置している間に
季節は夏から秋へと
移り変わっていたのです。
そうすると、次回は冬か・・・?
(-"-;A
そうならないように、
頑張って更新します。。。(;^_^A
随分とまた、
放置をしてしまいました。
なんだかんだで
前回の更新から1ヵ月。
その前の更新も
3週間くらい放置していた。
もはや1ヵ月に1回ペースに
なりつつありますが、
これはきっと
イレギュラー 。
きっとそのうち
週に1回のペースに戻るだろう。
いや、戻したい。
というか、昔は
毎日更新していたというのに
今じゃ、週1で妥協しようという
この 体たらく 。
ひとまず、
1ヵ月も放置していたというのに
ネタの用意すらしておりません。
しいていえば、
飛んでいた蛾をはたき落としたら
飲みかけのジュースに
ダイレクト・インした とか、
会社の同僚が
「ゴキブリ、ゴキブリ!!」
と、喚くので
よく見たらカナブンだった とか、
まあ、虫に関わる
地味な出来事くらいでしょうか。
そう、放置している間に
季節は夏から秋へと
移り変わっていたのです。
そうすると、次回は冬か・・・?
(-"-;A
そうならないように、
頑張って更新します。。。(;^_^A
不可解な出来事
うさぎとかめ 第48話 「ゴールしたのは…」
随分と
放置をしてしまいました。
忙しいの7割、サボり3割。
そんな塩梅と
言いたいところですが、
パソコンの調子も悪いので
とりあえず、
パソコンのせい にしたいと思います。
それはさておき、
先日、理解不能の出来事が。
会社からの帰宅途中、
地元の駅を降りると突然の雨。
朝方、雨が降っていたので
持ち帰る為に
ワタシは傘を持っていましたが、
まわりの人々は
突然の雨に小走りになります。
そんな中、悠々と
傘をさして歩いていると、
少し離れた位置で
向かいに若い女の子3人組が
見えました。
どこかの店から
出てきたばかりで
雨に驚いているようです。
こういってはなんですが、
ちょっと頭の悪そうな
ギャルと呼べるような3人組です。
そのひとりが、
大きな声で叫びます。
あ~あ、
誰か傘貸してくれないかな~
その通りで傘をさしているのは
ワタシ一人。
どう考えても、
ワタシに聞こえるように
言っています。
知らん顔をして歩いていると、
その3人組は駅方面に向かって
歩き出しました。
ワタシは道路の左端を
駅から離れるようにして歩き、
3人組は道路の右端を
駅方面に歩いています。
必然的に道路をはさんで
どこかですれ違う形です。
そして、
すれ違うかというタイミングで、
突然、先ほど叫んでいたギャルが
ワタシのほうに小走りで近づき、
こう言い放ったのです。
お兄さん、傘貸して~
さしている傘を貸せというのは
どういうことか。
ワタシは腹の中で毒づきます。
先ほどのデカイ声といい、
わざわざ近づいてまで
言ってくることといい、
ワタシの傘を
確実にロックオンしているようです。
だがしかし、
見ず知らずの人に、
使用中の傘など
貸すわけもありません。
貸したらワタシが
雨に濡れてしまいます。
いや、そんなことより、
おじさんのワタシを
お兄さんと呼ぶ
その言動が意味不明。
ワタシは近づいてきたギャルを
さらりとかわし、
素知らぬ顔で通り過ぎました。
背後から
無視かよ!!
と、捨て台詞。
そりゃあ、
呼び方を間違えた報いだ。
観念しなさい。
(  ̄っ ̄)
随分と
放置をしてしまいました。
忙しいの7割、サボり3割。
そんな塩梅と
言いたいところですが、
パソコンの調子も悪いので
とりあえず、
パソコンのせい にしたいと思います。
それはさておき、
先日、理解不能の出来事が。
会社からの帰宅途中、
地元の駅を降りると突然の雨。
朝方、雨が降っていたので
持ち帰る為に
ワタシは傘を持っていましたが、
まわりの人々は
突然の雨に小走りになります。
そんな中、悠々と
傘をさして歩いていると、
少し離れた位置で
向かいに若い女の子3人組が
見えました。
どこかの店から
出てきたばかりで
雨に驚いているようです。
こういってはなんですが、
ちょっと頭の悪そうな
ギャルと呼べるような3人組です。
そのひとりが、
大きな声で叫びます。
あ~あ、
誰か傘貸してくれないかな~
その通りで傘をさしているのは
ワタシ一人。
どう考えても、
ワタシに聞こえるように
言っています。
知らん顔をして歩いていると、
その3人組は駅方面に向かって
歩き出しました。
ワタシは道路の左端を
駅から離れるようにして歩き、
3人組は道路の右端を
駅方面に歩いています。
必然的に道路をはさんで
どこかですれ違う形です。
そして、
すれ違うかというタイミングで、
突然、先ほど叫んでいたギャルが
ワタシのほうに小走りで近づき、
こう言い放ったのです。
お兄さん、傘貸して~
さしている傘を貸せというのは
どういうことか。
ワタシは腹の中で毒づきます。
先ほどのデカイ声といい、
わざわざ近づいてまで
言ってくることといい、
ワタシの傘を
確実にロックオンしているようです。
だがしかし、
見ず知らずの人に、
使用中の傘など
貸すわけもありません。
貸したらワタシが
雨に濡れてしまいます。
いや、そんなことより、
おじさんのワタシを
お兄さんと呼ぶ
その言動が意味不明。
ワタシは近づいてきたギャルを
さらりとかわし、
素知らぬ顔で通り過ぎました。
背後から
無視かよ!!
と、捨て台詞。
そりゃあ、
呼び方を間違えた報いだ。
観念しなさい。
(  ̄っ ̄)
魂を売る
うさぎとかめ 第47話 「白線を超えたのは…」
梅雨も明けて、
クソ暑い日が続いております。
ここのところ毎年、
真夏と言える「7月、8月」だけでなく、
6月ぐらいから30度越えで
クソ暑いと体感する期間が
増えているような気がします。
だがしかし、
エアコンなどという
文明の力に
魂を売りたくないワタシ。
頑なにエアコンを稼働せず、
ひたすらその暑さに耐え忍ぶ毎日。
とある日、
友人にこんなことを言われました。
エアコンって使ってないと
壊れやすくなるんだって。
「へぇ~なるほど」
普段使っていないワタシは
大した興味も持たず、
壊れやすい理由などを
熱く語る友人の話を
ほとんど聞き流します。
だからエアコンは
使ったほうが良いんだよ。
そんなことを
言われてしまったワタシは、
自宅に戻り、ふと、
物言わず静かにたたずむ
エアコンを眺めます。
冬場にどうしても寒かった日に
暖房機能を少しだけ利用した
うちのエアコン。
壊れていたらどうしようかと、
恐る恐るスイッチを入れてみます。
ぶぅぅぅん・・・・
涼しげな風が、
エアコンから吐き出されます。
故障はしていないもようです。
安堵したワタシは
そこで、はたと気づくのです。
今の安堵は、
使いたいときに使えるという安堵。
ということは、
心の奥底で
いずれエアコンを使おうという
欲求が存在している。
既に、ワタシは
エアコンに魂を
奪われていたのです。
まあ、
使わないと壊れてしまうなら
使うしかない。
やむを得ない。
本来なら使わなくても良いのだが、
仕方なく使ってあげよう。
これは故障を防ぐための防御。
やむを得ないではないか。
そう言いながら、
涼しげな風を日々堪能する。
エアコン様、万歳!!
(^∇^)
梅雨も明けて、
クソ暑い日が続いております。
ここのところ毎年、
真夏と言える「7月、8月」だけでなく、
6月ぐらいから30度越えで
クソ暑いと体感する期間が
増えているような気がします。
だがしかし、
エアコンなどという
文明の力に
魂を売りたくないワタシ。
頑なにエアコンを稼働せず、
ひたすらその暑さに耐え忍ぶ毎日。
とある日、
友人にこんなことを言われました。
エアコンって使ってないと
壊れやすくなるんだって。
「へぇ~なるほど」
普段使っていないワタシは
大した興味も持たず、
壊れやすい理由などを
熱く語る友人の話を
ほとんど聞き流します。
だからエアコンは
使ったほうが良いんだよ。
そんなことを
言われてしまったワタシは、
自宅に戻り、ふと、
物言わず静かにたたずむ
エアコンを眺めます。
冬場にどうしても寒かった日に
暖房機能を少しだけ利用した
うちのエアコン。
壊れていたらどうしようかと、
恐る恐るスイッチを入れてみます。
ぶぅぅぅん・・・・
涼しげな風が、
エアコンから吐き出されます。
故障はしていないもようです。
安堵したワタシは
そこで、はたと気づくのです。
今の安堵は、
使いたいときに使えるという安堵。
ということは、
心の奥底で
いずれエアコンを使おうという
欲求が存在している。
既に、ワタシは
エアコンに魂を
奪われていたのです。
まあ、
使わないと壊れてしまうなら
使うしかない。
やむを得ない。
本来なら使わなくても良いのだが、
仕方なく使ってあげよう。
これは故障を防ぐための防御。
やむを得ないではないか。
そう言いながら、
涼しげな風を日々堪能する。
エアコン様、万歳!!
(^∇^)
続・テレビの音
うさぎとかめ 第46話 「最後の攻撃」
前回の記事で、
ワタシの部屋のお隣さんが
一日中テレビをつけている
というのを書きましたが、
その記事をアップしてまもなく、
衝撃の事実 が発覚し、
そして
ワタシはそれについて
謝罪をしなければならないのです。
その衝撃の事実が
明るみに出たのは
記事をアップした翌日。
仕事を終え
帰宅の途についたワタシ。
時間にして20時頃。
ワタシの部屋は
通路の一番奥にあり、
最近越してきた
おじいさんの住む部屋の前を
通過することになります。
道路側からは
窓が並んでいるので、
玄関には回りこむような形です。
ワタシはいつものように、
地元駅を降り、
自宅アパートへ帰ります。
見慣れた建物が見え、
そこには見慣れた窓が
並んでいます。
そこで気づいたのです。
窓が開いているのは、
一番手前の
おじいさんの部屋。
そして、
おじいさんの部屋から、
テレビの音が、
ダダ漏れている!
そう、犯人は
おじいさんだったのです。
前回書いた
お隣さんが
一日中テレビをつけている
というのは間違いであり、
正確には
お隣さんのお隣りさんが
一日中テレビをつけている
さらに、正確にいうと
お隣さんのお隣さんは
朝から夜の10時頃まで
テレビをつけており、
お隣さんは
夜の10時頃から
朝の9時頃まで
テレビをつけている
要するに、
お隣さんのお隣さんと
お隣さんの交代制による
テレビ視聴により、
そのお隣さんのワタシは
一日中テレビの音に
さらされている。
という事実が
度重なる調査の結果、
判明いたしました。
お隣さんは「一日中」ではなく、
「深夜担当」だったのです。
ここにお詫びをして
訂正致します m(_ _ )m
前回の記事で、
ワタシの部屋のお隣さんが
一日中テレビをつけている
というのを書きましたが、
その記事をアップしてまもなく、
衝撃の事実 が発覚し、
そして
ワタシはそれについて
謝罪をしなければならないのです。
その衝撃の事実が
明るみに出たのは
記事をアップした翌日。
仕事を終え
帰宅の途についたワタシ。
時間にして20時頃。
ワタシの部屋は
通路の一番奥にあり、
最近越してきた
おじいさんの住む部屋の前を
通過することになります。
道路側からは
窓が並んでいるので、
玄関には回りこむような形です。
ワタシはいつものように、
地元駅を降り、
自宅アパートへ帰ります。
見慣れた建物が見え、
そこには見慣れた窓が
並んでいます。
そこで気づいたのです。
窓が開いているのは、
一番手前の
おじいさんの部屋。
そして、
おじいさんの部屋から、
テレビの音が、
ダダ漏れている!
そう、犯人は
おじいさんだったのです。
前回書いた
お隣さんが
一日中テレビをつけている
というのは間違いであり、
正確には
お隣さんのお隣りさんが
一日中テレビをつけている
さらに、正確にいうと
お隣さんのお隣さんは
朝から夜の10時頃まで
テレビをつけており、
お隣さんは
夜の10時頃から
朝の9時頃まで
テレビをつけている
要するに、
お隣さんのお隣さんと
お隣さんの交代制による
テレビ視聴により、
そのお隣さんのワタシは
一日中テレビの音に
さらされている。
という事実が
度重なる調査の結果、
判明いたしました。
お隣さんは「一日中」ではなく、
「深夜担当」だったのです。
ここにお詫びをして
訂正致します m(_ _ )m




















