新入生の皆さん、入学おめでとうございます!ラフティング部新3年、経済学部のイムロです。
ブログリレーも終盤になってきました。ここまで読んでくださった方は、その回数だけ「書くこともなくなってきました」というお決まりのフレーズを見てきたことでしょう。もはやこのフレーズまでが定型文みたいなものです。まあこのフレーズ、便利なもので、これさえ書けばその後に好き放題かける魔法の言葉な訳です。今までのブログもこの免罪符のもとで割とみんな好き放題書いてるので、もしあまり今まで読んでない方は是非読んでみると面白いと思います。何人「書くことがなくなった」人がいるのかを数えるのも楽しいかもしれません。
そんなところでそろそろ本題に入ります。経済学部でお金儲けの秘訣が聞けることを信じ続けて2年の僕は、お金の大好きな新入生皆さんにこんな説を提唱します。その名も
ラフティング部お得説
です。
みなさん、受験が終わった開放感の中遊んでる方も多いと思います。それでは都内在住の方に質問です。みなさんがよく遊ぶ場所といえばどこですか?
頭の中に思い浮かべてください。
いいですか?おそらくみなさんが思い浮かべた場所は…
渋谷、または新宿でしょう。間違いなく当たっていると思います。そしてどうせたまにお台場に行き、都心で唯一の海を楽しんでいることでしょう。まあこれ過去の自分ですね。
しかし大学生になると状況は一変します。彼らはちゃんとした自然を求めて北関東や西東京へ進出を始めるのです。かくいう私も高校生の頃までは、群馬県はマジで未開の地で、埼玉県はださいたまで、東京都は立川駅までだと思ってました。しかし大学生になるとその辺に行く回数は飛躍的に増えるわけです。
その主たる理由というのが運転免許です。ドライブは移動中も好きな音楽を流せたり、周りも気にせず好きに喋れたり…移動という行為に意味が生じるのです。一方で運転してる自分以外全員寝て、一人カラオケになる時はこの世で最も虚無な時間ですが。
そんなドライブですが、目的地では結局名所を見るという受動的な楽しみ方がメインになりがちです。なにか自然ならではの刺激を得られないか。そんな大学生の救世主が体験型のアクティビティ、ラフティングです。実際に僕の部活外の友達でも、大学生ではじめてラフティングをやってみた人は多く、その全員が口を揃えて楽しかったと言っています。
そんな大学生に人気のラフティング、やはり需要が高くなると値段も高くなります。ネットで相場を調べてみると半日でも5000円前後のものが多く、1日だとさらに高くなります。まあ新しい刺激に5000円なら妥当かな。
いいえ!もっと安く済ませる方法がありますよ!それはストローム会の新歓に来ることです。なんとその値段、0円!
場所もラフティングの名所、御嶽という場所で行っています。そのほかにもさまざまなアクティビティも行っていますので、是非興味のある方は来てみてください。あまり興味がなくても、ラフティングをしたことがあるというと周りの人に自慢できるのでおすすめです!楽しめることは保証します。
P.S.
まだおそらく免許を持っていないみなさん、遠出をすることは難しくても都内にまだまだ自然は残されています。おすすめは新宿の新宿御苑と、新橋の浜離宮です。自然と都会の調和はエモいと言うほかありません。他にも都内には渋谷、新宿以外にも色々な名所がありますので、大学に入るまでの間に行ってみることをお勧めします。それでは春休み楽しんでください!
初めまして!ラフティング新3年のあかざわです。
このブログリレーも私を持って10番目となり、いよいよ終盤に差し掛かってきました、新入生の方はどれくらい読んでくださっているのでしょうか…
何を書こうか悩んだのですが、4番手のオカモトや9番手のイケノが趣味全開で書いていたので、私も趣味について語っていこうと思います!長くなりますが、みなさまお付き合いください![]()
皆さん、ラウドロックという音楽♪のジャンルを耳にしたことはあるでしょうか???ヘビーロックやハードコアにクリーンなパートを混ぜ合わせたものがラウドロックです。そもそもこのあたりのジャンルを聴いたことある人自体少ないかな?海外ではこのようなジャンル分けはされておらず(大抵ハードコアと呼ばれる)、日本独自に作られたジャンルなんです!!!
いきなり紹介したのでだいたい想像はつくかと思いますが、私はこのジャンルの曲が大好きです!!どんな曲調なのか、上記の言葉だけでは伝わらないと思うので、一回聴いてみることをお勧めします。以下私の大好きなバンドのMVです(どちらも日本のバンドです)。
聴いていただけましたでしょうか?皆さんの正直な感想は、「デスボイスのパートがうるさい」、「なんか音がガチャガチャしてる」、「暴れまわりすぎ」といったところだと思います、、、
私もこのジャンルを聴き始めた中三の頃、同じような感想を抱いていました。それまで、KANA-BOONやONE OK ROCKなどのいわゆる王道J-ROCKの曲を主に聞いていた当時の私を今振り返ると、当然の感想を抱いていたなーと感じます。しかしながら、何か今まで聴いてきた音楽の常識を覆してくれるような衝撃をもたらしてくれたのもまた事実でした。音楽だけではないですが、良くも悪くもファーストインプレッションが強い事物は必ず自分の人生に大きな影響を与えてくれるような気がします。
その衝撃に何か突き動かされてその後も聴き続けていると、ラウドロック(バンド)の持つ魅力にどんどん惹かれていくようになりました。そしていつしか自分でも演奏する側に、、、この話をしだすと長くなるので、また別の機会にしようかなと。今回は、ただうるさいだけじゃない、ラウドロックの魅力
を紹介していきたいと思います!
①曲の疾走感
ロック全般もそうですが、とにかく疾走感
があるのが特徴です!聴いた後には何か爽快な気分が味わえるようなサビ、そして目まぐるしく変わる曲の展開を持ち合わせています。たまにランニングしながら聴くときがあるのですが、心なしか走るスピードが速くなっているような気も、、、気のせいですかね。
②他のジャンルにはない静と動
ギャップによって人間の感覚や感情は大きく揺さぶられるように感じます。とくに芸術分野では、静と動が代表例ではないでしょうか(芸術と少しずれるとは思いますが、お笑いとかは特にそうですね、私はなかやまきんに君さんが大好きです)。
ラウドロックは音楽ジャンルの中で特にこのポイントが強調されています。ブレイクダウンなどのデスボイスの入った激しいパートが流れたと思えば、落ち着いたクリーンなパートが流れてくる、この「ギャップ」が本当にたまりません。一つの曲でいろんな曲調を楽しめるのも魅力です![]()
曲の疾走感と静と動、この二つの魅力が詰まったラウドロック、皆さんいかがでしょうか。このブログを通してこのジャンルに興味を持ってくださった方がいたら嬉しいです。
では、今回のブログはここまで~、さようならー✋
ってこのままだと軽音部のブログになってしまうやないかい!!!
ラフティング部なのにラフティングの「ラ」の字も出さず、ラウドロックの「ラ」について語っていましたね
危ない💦
ここまでが導入で、私が書きたい本論はここからです。もう少しお付き合いください。
そんなラウドロック(バンド)、実はレースラフティングと酷似しているんです!!以下何点か似ているポイントを挙げていきます。
①人数
レースラフティング:4人か6人
バンド:3~6人、4人が一般的
うん、ほとんど同じですね。ラフティングも4人で構成されることが多いですが、大会によっては6人で出場することもあります![]()
②グループの持つ性質
バンドがメンバーのそれぞれの演奏によって一つの曲を作り上げるように、ラフティングも競技者それぞれが漕ぐことで一つの船を進めます。それぞれがバラバラになれば、悪い曲になってしまうように、ボートも途端に進まなくなってしまう、チームで息を揃えることが非常に大事です![]()
③疾走感
ラウドロックバンドの曲に疾走感があるように、大自然の中で激流を下るラフティングも同様に疾走感があります。水上ジェットコースターのようで、漕いでいてあまり飽きることがありません。夏場はかかる水が気持ちよくて爽快感マシマシ![]()
④静と動の感覚
実は川の中にも静と動が存在しているんです!「トロ場」と呼ばれる流れが穏やかなところ(写真上)もあれば、「瀬」と呼ばれる流れが速くて白い波が立っているところ(写真下)もある、これはさながらラウドロックの曲調のよう。この二つの箇所のギャップが競技中の楽しさをもたらしてくれていると私は感じています。
あれあれ、こんなに似ているということは、、、
ラフティング=ラウドロック(バンド)
ですね。途中から、ラウドロック(バンド)を演者側と聞き手側の二つの面から表現しており、論理性が破綻していることは目をつむってください。
なんだラウドロック好きの私がラフティングが好きなのは当然のことだったのか![]()
はい、ここまで少しふざけすぎましたが、私が新入生の皆様にお伝えしたいのは、レースラフティングは他のスポーツにはない魅力を持っているよ、ということです。4人で一つのチームというよりも、4人が一つのチーム―これは個々の集合体でもある他の一般的なチームスポーツとは大きく異なっています(この文章だと伝わりづらいかもしれませんが、サッカーやバスケ、野球などは必ず、競技者同士の一対一でマッチアップする環境が必ず存在していることを思い浮かべてもらえれば、少しは伝わるかと思います)。
この特徴を有しているからこそ、4人で呼吸を合わせることが大事であり、その点がひたすらに難しい。勿論その難しさの分だけ壁にぶつかることも良くあります、お恥ずかしい話、私自身もこの壁を乗り切れた経験があるわけでは決してないです。
しかしながらその難しさをチームで乗り越えた時-チームの呼吸があった時-その時は他に代えがたい満足感を得られることでしょう。それはさながら、ロックバンドが一つの曲を創り上げた時のように~
これこそがラフティングの一番の魅力で、他のスポーツには絶対的に勝っているところだと自信を持って言えます。何かを仲間と協力して困難を乗り越えてみたい方、そしてチームスポーツの楽しさを味わってみたい方にとにかくおすすめです!!
うだうだと語ってしまいましたが、シンプルにラフティングの爽快感を味わってみたい人にもおすすめします!
ラフティングに元から興味がある人も、そしてラウドロックに興味がある人も(?)、一度ラフティングというチームスポーツの持つ魅力を感じてみませんか。ぜひぜひお気軽にTwitterかInstagramまでご連絡ください。
以上、ラウドロック(バンド)紹介に見せかけたラフティングの魅力紹介でした!長くてくどい文章にお付き合いいただきありがとうございました。
それでは、二度目のさようなら~✋
こんにちは、ラフティング部46代、新3年のいけのみなです!
みなさんこのCM見ましたか?
この子はハロプロに所属していて💗💗かみこ(上國料萌衣ちゃん)っていうんです!
それで、かみこの所属しているアンジュルムといえば、個性的なグループ!なかでもライブですっごく惹かれるのが佐々木莉佳子ちゃんという人で!

右です左は上で言ってたかみこです
ライブを見に行った時に自然と目で追っちゃいました!ひきつけられる!
そんな個性的なアンジュルムに所属し15年アイドルをしたのが和田彩花さんという方で!

卒コンでソロで歌ったぁまのじゃくがとても印象的でした!
それで、和田彩花ちゃんの同期だったのが巫まろちゃんという方で!

すっごく可愛いんです!
今はZOCに所属してます!
和田彩花さんと同じく、15年アイドルをした人といえば、ももちこと嗣永桃子さんという方で!

すごいんです、ももち。超かっこいい。
そんなももちと3人組を組んでいたのが、鈴木愛理ちゃんという方で。

かっわいい💓💓
出身者なので、ちばぎん使ってます🎶🎶💗
こんな感じで、「ハロプロ」というものは、説明するととても長いんです。たくさんの魅力があって説明するのが難しい、奥が深いものなんです。ずっと追っていても飽きない、また新メンバーなどが入ってきたらもっと追いたくなっちゃう、もうね、応援するのやめられない、やめたくないんです。♡
さて、先ほども書きましたが、鈴木愛理ちゃんがイメージキャラクターを務める、ちばぎんといえば、私の出身地で!!
千葉と言ってもすっごい田舎の方の千葉なんですけど、^^;
そんな私が、現在所属しているのがここラフティング部ストローム会です!!!

私の代であり、現在執行代として日々奮闘している46代は男子6人、女子2人で構成されています。
同期の女の子はちゃんレナというんですが、ちゃんレナは一橋で、私は津田塾なので、私だけ1人大学が違うという内訳になっています。。46代唯一の津田塾生が私です、、
先輩方や後輩を含めて考えるとたくさん女子部員はいるのですが、代で津田塾1人なのは4年ぶりくらいなんですかね、文字にしてみると少し寂しいと思いますね、、
でも新しく48代として入部する一橋、津田塾の女子の皆さん!たとえ女子1人で入ることになろうが2人とか3人など少人数で入ることになろうが、ラフティング部に入って後悔することはないと思います🎶
なぜならラフティング部が、奥が深い魅力的なものだから(♡)です![]()
ここで詳しく説明するのはやめておきますが、♡ラフティングというスポーツも、ストローマーという仲間たちも、本当最高ですよ!とだけ言っておきます![]()
直感を信じて新歓来てみてください!
そういうことで、津田代表というすごそうな役職を託されてしまった私いけのみなのブログのテーマは「ハロプロって最高」でした🎶
48代の皆さんと会えるのを楽しみにしてます🎶
最後に
YouTubeで、最新版の新歓PV見れます!
2個前くらいで癖強いブログを書いた村松
が作ってくれました!
みんな見てくださいね~![]()
後、インスタ、ツイッターもあるので是非チェックお願いします!
どちらもフォローお待ちしてます♡






