haienaのブログ -121ページ目

haienaのブログ

ブログの説明を入力します。

バンバン200でございます。

我ながら本当に面白くないことを書いている、

そんな自覚がありますが、

そんなことは知ったことではない。


↓バンバン200 70年代風……どうだろうか?

  リアタイヤ、可愛らしいですかね。

haienaのブログ



以前からこちらで申し上げていた

インジェクションのエンスト病。

これはどうにもならないようです。

販売店や面倒見のいいお店に相談したところ

メーカーに問い合わせてくれましたが、

対策品がないため、燃料噴射装置を新品に

交換するより他にない。しかしおそらくは

エンスト皆無にはならないだろう!

という結末だ。

(『マッドマックス』を観てから燃料噴射装置に

 食いつくようになった解らない自分であります)


エンストを避けるには絶え間なくアクセルを開けてやるしか

ないようです。

この数日、そうして乗っている。やれないこともない。

やれないこともないけれど、やって面白いことはない。

ひどく不自然に変わらない。

とはいえども、やるしかないから、やっている。


それがどうしたっていう話で申し訳ありませんです。




↓時が経つほど不動車へまっしぐら。

  諦めのつかない紅いグラトラBBよ。


haienaのブログ


明日こそ、素晴らしき映画を、そのお話をしたい、

と思うのですが。


最初の『マッドマックス』でございます。


何故、今更これについて書こうとしているのか。


まあ、どうでも構いません、そんなことは。


ただ近頃の自分は、

どうもアメリカンニューシネマ贔屓というのか、

『マッドマックス』がそれではない

というのは承知してはおりますが、

その冒頭の場面において、

アメリカンニューシネマチック(一体、何のことだ)な気配を

感覚してしまいまして、

こうして記事にしているという次第でございます。


※少しばかり内容や台詞のことを下記に書きます故、

 未見の方で筋書を知りたくないという方は飛ばして

 頂ければと、はい。


冒頭にて


自らを「ナイトライダー」と名乗る無法者が(ラッセルクロー似の)

アナーキー道路(こういう名前の通りらしいのです)を

V8エンジンの何だが汚い車で暴走いたします。

(ナイトライダーさん、裸足で運転してます)


これを特別仕様のパトカーが追っかける、

(このパトカーがまたおかしい。タクシーの化け物みたい)

ただそれだけの場面なのですが、


暴走しながら彼が、ナイトライダーさんが喚き続ける、

その台詞の数々に自分はアメリカンニューシネマを見てしまった。


「俺たちは車の中で生まれてきたんだ!」


「俺はナイトライダー様だ!」


「猛スピードで突っ走るナイトライダーだ!」


「俺は選び抜かれた復讐の戦士だ!」


「俺は火の玉だ!」


「自由に向かって、まっしぐらだ!」


特にこれ

「燃料噴射装置付きの自殺マシーンだぜ!」


赤い字を使ってみました……


ナイトライダーさんが登場するのは冒頭だけなのですが、

主演のメルギブソンなんて、もうどうでもいい。


子供の頃、『マッドマックス2』を観た時などは、

悲劇のヒーロー、正義の味方マックス(メルギブソンさん)

を知らず応援していたはずの自分が、


現在において、

すっかりナイトライダーさんの肩を持つという心変わり、

それは一体どういう理屈だろうか。


そんなことは構いません。

誰にも解らない話だ。


こちらの映画はどうもB級、パンクな

出来映えではありますが、

優等生至上主義みたいな下らない平生のあなたを

放り投げて、

冒頭の10分だけ

自由は即ち、乱心者の所有だ、なんてところに

頭をやって頂けたらと。

嗚呼、何のことやら解りませんね。






ご無沙汰しております。haienaでございます。


すっかりブログの方を怠けてしまいまして、

その間に頂いたコメントなども、

やっと先程、

確認したというような……

だらしのない有様でして、はい。

誠に申し訳ありませんでした。


私事(ワタクシゴト)↓ 16行にわたって退屈なことを書きます故、

              16行分すっかり飛ばして頂いても

              宜しいかと、はい。


3月末に1年分の作業を終わらせ、

(実際には2、3ヶ月で慌てて済ませたのですが)

それはこちらの手を離れましたし、

一応は片づけられたというところでしょうか。


それでバタバタと騒ぎ、またすべてを済ませた後の

数日間は、

ただ放心して暮らしておりました故、

ブログの方がすっかりおろそかになった、

という次第でございます。


加えてその一年の作業の出来映えが宜しくない、

(実際は2、3ヶ月で慌てふためいて済ませた……しつこいですね)

これによって良い結果を招来するには、

もはや神か何かの加担が必要です。

それくらい頼りない出来映えですが、

(こうした自覚は苦しいものです、はい)

とにもかくにも昨年のことは終わらせたという心境であります。


こんな話はどうでも構いません。

何のことやら解らない。だから止めに致します。


先ずはお礼を……ありがとうございます。


ヒロ☆モンタナ(`・ω・´)ゞ フィヨルドの妖精 様。


久方ぶりにブログを開けると、すぐにそれが解りました。

ヒロ☆モンタナ様が、いつもこちらを気にかけてくれたこと。

嬉しくて嬉しくて胸におかしい動悸が致しました。

本当です。本当のことです。


都市の暗澹に暮らし、「もう人間は駄目だ。動物の方がいいじゃないか」

などと壁に向かって喚き、大型ネコ科動物の番組を貪っているような自分ですが

(大袈裟ですね、何が都市の暗澹だ!)

ヒロ☆モンタナ様のお気遣い、甚だ沁みました。

本当です。本当のことでございます。

これからもどうぞ宜しくお願い致します。

重ねてありがとうございます。


一宮市の美容室 SunPlus Hair Design 様。


気にかけて頂きまして、ありがとうございます。

ワタクシのブログなどは、過疎とでもいいますか、

畢竟、寂しい戯言が並ぶだけの下らない代物でございます。

なのに、なのに!

気にかけて頂いた。嗚呼、嬉しい。本当です。

言葉はふざけていても本当のことであります。

これからも何卒よろしくお願い致します。


まろん☆ 様。


コメントを頂きまして、ありがとうございます。

もとよりコメントを寄せられることも少なく、

またこちらから皆様にコメントをすることも少なく、

(コメントをする大胆な心持ちが自分には足りないのです)


というわけでして、まろん☆様のコメント、嬉しかったのです。

ミッキーローク伝説その二は、本当にしくじりだと承知していた

ものですから、却って余計に嬉しいのです。

重ねてありがとうございます。

これからもどうぞ宜しくお願い致します。


映画時光 様。


いつもお世話になっている映画時光様。


コメントの方、読ませて頂きました。

お返事をする前に、こうして書いているというのも

何やら、おかしいようですが、

どうも手前勝手なようですが、

気にして頂きまして、ワタクシがどれだけ安心したことか。

これからも映画について、あれこれとお話させて頂ければと、

何卒よろしくお願い致します。


(お名前を勝手に挙げさせて頂きました。支障などございましたら

すぐにお知らせ下さいませ。お叱り下さいませ。ただちに直します故)


さて映画『マッドマックス』なのですが

(それこそ今更ですが)


ちょっと長くなってしまいましたので

またの機会にでも。


バンバン200は…まあ、どうでも構いませんね。