本当に申し込み日に回線工事に来るか(すでに1度っすっぽかしてる)実に怪しい『NTT西日本』。


で、その怪しい『NTT西日本』に電話した際に

「回線変更になりますので、契約されてるプロバイダー様への連絡をお願いします。」

なんて言われていたので、某プロバイダへ電話。


NTT西日本との経緯を説明しつつ、「何か変更しないといけないの?」との問いに丁寧に対応する某プロバイダの電話オペレーター。

ふむ、実にわかりやすい。


さらにミーの住居形態を確認しつつ「こちらのプランの方が、お客様の負担が減るようですよ」とのアドバイスも。





「謝ってればいいんでしょ」の投げやりな対応をしていたNTT西日本とは『えらい違い』に某プロバイダの好感度はアップ!


NTT、企業体質を変えるべきざんスよ。




これって、ドコモも対応が『ぞんざい』なのかしら?


ミーの周りにおけるドコモのユーザーが少ないンざんスよ。
料金体系以上に「トラブルでドコモショップに持ち込んだら、対応がいい加減でイヤになった」などで携帯会社を換える人が5~6人いたんざんスよ。


ミー自身、今回のNTT西日本の対応で「そりゃ愛想をつかされるわな」と納得。



「実入りが少ない個人客」といって扱うのは、結果として企業自身の「首を絞めてる」って認識を持ったほうがいいざんスよ、NTT。


どーよ?
大分市の観光大使に指原を選んだのって、『指原をダシにしてAKBを呼べるんじゃね?』って思惑が大分市(のAKBファンの大分市職員)にあるんじゃねーの?と憶測。

それにしても、同じ中学出身のユースケ・サンタマリアの立場って一体・・・。


どーよ?
夕食準備中、山崎ハコの「呪い」を聴きながら野菜をぶった切る。


「こーん こーん」とPCからハコさんの歌声。


「トーン トーン」と包丁がまな板に当たって音を出す。


実に妙なメロディラインが形成されるざんス。



・・・しばらく「お料理行進曲」聴きながらコロッケを作る予定は無いざんス。



でも、「コロ助ROCK」は聴くけどw

どーよ?


追記:
こんな歌を菅野美穂や奥田恵梨華に歌われたら、ん~、た、たまらんw(ないないない)
先日、インターネットの支払いを「クレジット払い」に変更したミー。

・・・が、2年前から住所の名称を間違い続けてる『NTT西日本』。

今回も、さらに間違いを。

前回の『嫌がらせのような電話営業&その後の対応』にイラッとしたときと同様にNTT西日本にメールを送ったざんス。

ではスタート!

内容はここからー



 貴社への支払い方法を今月からクレジット払いに変更したのですが、支払い手続き確認のハガキに記載されてる住所が、未だに間違ってます。


2年前の契約時から、こちらが住所名を「ミル・マスカラス(仮名)」と言ってるのに、そちらのオペレーターが「会社の記載ではドス・カラス(仮名)になってます」と譲らず、今まで「ドス・カラス(仮名)」と誤表記のまま郵便物が送られています。

先日、貴社のオペレーターにも「表記が間違ってるので訂正を」と言ったにもかかわらず、今回のハガキには「ドス・カラス Ⅰ」とさらに違う表記になっていました。

あまりのマヌケな対応に呆れています。 訂正する気がないのでしょうか?


ーここまで(住所名は仮名にしてるけど、NTT西日本へ送ったメールには実住所を記載)


住んでる本人が「アパート名が違う!」って言ってるのにNTT西日本職員が『いーえ、こちらに記録されてるものと違いますから!!」と無視。

たしかクレジット支払いに変更したときにも住所を記載してるのに間違ってる『NTT西日本』


NTT西日本、頭悪すぎ。(現在、対応待ち) 


このマヌケな 『NTT西日本』の事務処理の杜撰さ、どーよ?
いつも読んでくれる読者諸氏はご存知のように、ミーは不器用なりにチマチマとプラモを組み立ててるざんス。(未完成の割合が増えてるけど)

で、完成品を見た他人の中には、

「ここは汚しをつけないとダメだね」や「兵器なんだから、光沢があるのはおかしい」、「この色は実物と違う」

なんて言う人がいるのよね。(批判するわりには、そいつらが作ったプラモを観たことがないw)


だったら、自分が作ったのモノを汚したり、ツヤなしにしたり、実物の色を塗ってりゃいーじゃねーのさ。

「忙しい」ってワリにはゲームやパチンコしてるじゃねーの。まるで説得力がねーよ。


発言者は「リアルじゃないもの」って名目で批判するんだけど、こっちは「キレイな状態」ってことでやってるんだもの。 最初から『視点がまるで違う』んだもの。そりゃ違うさ。


「リアルさ」なんて、頭にねーもん! 「どんな感じになるの?」ってイメージしてるものとの「ギャップ」を楽しんでるんだし。(または苦しむことにも)

「この色合いを引き立たせたいなら、こういった方法は?」とか、「こうしたらちぐはぐな感じが解消されると思う」、「思い切って、この色は?」とかの『提案型の意見』なら、面白いな~って感じるんだけど・・・。

かえって、「プラモのことはわかんないけど・・・」って人の意見の方が斬新で刺激的w




正直、『ミー基準』は『存在感』を重要視するんざんスよ。

合わせ目が消えてなかろうと、塗りムラがあろうと、それを上回る『存在感』があればいいの。


『なんかスゲェ!』が感じられるもの。



「精密さ」だけが重要視される要素じゃ、視野が『狭すぎ』ざんスよ。(評価の一部にすぎねーんだもの。わかんねぇ奴は、まるでわかんないわけだし)

でね、「あんた、ヒマなら作ってよ」ってミーの時間を使って「タダ」で作るように言う知り合いの無神経さにそりゃイラッとするさね。(ミーがOKしたものは除く)



そんなマヌケは知り合いとして要らないざんスよ。



どーよ?