いつも読んでくれる読者諸氏はご存知のように、ミーは不器用なりにチマチマとプラモを組み立ててるざんス。(未完成の割合が増えてるけど)

で、完成品を見た他人の中には、

「ここは汚しをつけないとダメだね」や「兵器なんだから、光沢があるのはおかしい」、「この色は実物と違う」

なんて言う人がいるのよね。(批判するわりには、そいつらが作ったプラモを観たことがないw)


だったら、自分が作ったのモノを汚したり、ツヤなしにしたり、実物の色を塗ってりゃいーじゃねーのさ。

「忙しい」ってワリにはゲームやパチンコしてるじゃねーの。まるで説得力がねーよ。


発言者は「リアルじゃないもの」って名目で批判するんだけど、こっちは「キレイな状態」ってことでやってるんだもの。 最初から『視点がまるで違う』んだもの。そりゃ違うさ。


「リアルさ」なんて、頭にねーもん! 「どんな感じになるの?」ってイメージしてるものとの「ギャップ」を楽しんでるんだし。(または苦しむことにも)

「この色合いを引き立たせたいなら、こういった方法は?」とか、「こうしたらちぐはぐな感じが解消されると思う」、「思い切って、この色は?」とかの『提案型の意見』なら、面白いな~って感じるんだけど・・・。

かえって、「プラモのことはわかんないけど・・・」って人の意見の方が斬新で刺激的w




正直、『ミー基準』は『存在感』を重要視するんざんスよ。

合わせ目が消えてなかろうと、塗りムラがあろうと、それを上回る『存在感』があればいいの。


『なんかスゲェ!』が感じられるもの。



「精密さ」だけが重要視される要素じゃ、視野が『狭すぎ』ざんスよ。(評価の一部にすぎねーんだもの。わかんねぇ奴は、まるでわかんないわけだし)

でね、「あんた、ヒマなら作ってよ」ってミーの時間を使って「タダ」で作るように言う知り合いの無神経さにそりゃイラッとするさね。(ミーがOKしたものは除く)



そんなマヌケは知り合いとして要らないざんスよ。



どーよ?