22:21。

 

結局、荷物は追跡サービスによると「保管」扱い。

 

 

で、日本郵便にメールしたざんス。

 

 

文章は、以下のとおり。

 

荷物が、21:30の時点で届いていません。

配達を担当する●●郵便局には27日の2:45に到着してます。(追跡サービスにて確認)

18:50の時点からずっと「持ち出し中」となってました。

 

22:19に追跡サービスで確認したら、保管に切り替わってました。


配達が遅れる場合には、郵便局から連絡はないのでしょうか?

当方が電話代を負担してまで連絡しないといけないのでしょうか?

納得できません。

 

 

配達日の指定が「なし」にはなってましたが、「持ち出し中」の挙句に不在でもないのに「持ち帰って保管」って、バカにしてませんか?

 

 

以前にも、配達指定時刻の45分前に持ってきて「不在通知」が入ってた時には呆れました。


このような状況になってる理由を説明していただけますでしょうか?

システム上の問題なのでしょうか?

配達員の問題でしょか?


回答をお願いします。

 

 

 

以上。

 

 

どんな回答が来るかしら?

 

 

 

どーよ?

 

来ない。来ないんざんスよ。

 

荷物。

 

時刻指定はしてないけど、21時過ぎてる。

 

いえね、12月だから遅れることもあるだろうよ。

 

前回は、時刻指定の1時間後に持ってきたし。

 

「実は、今日の配達が多くて・・・・。申し訳ないですが、後日でよろしいでしょうか?」

 

ってことで電話があればOKするさ。

 

 

連絡ねーから、風呂にも入れねぇじゃんよ。

 

これで、佐川やヤマトの時みたいに持ち帰ってたら、そりゃ罵倒しますがな。

 

 

しばし観察。

 

 

どーよ?

仕事帰りに注文してた仕事用メガネを受け取るべく、行きつけのメガネ屋へ。


「おぉ、傷がないから見やすい。(そりゃそうだ)」


店には、社長の奥さんと事務員さんの2人。

メガネをかけて、奥さんに微調整をしてもらう。

「いや~、ここに来始めてから20年ざんスよ。」

ミーがそう言うと、

「え、そうだったかな? ちょっと見てみようか。」 

奥さんが、過去にミーが購入したメガネ・レンズの伝票をチェック。

事務員さんは数年前に入社だったので、伝票の枚数を見て驚いてたざんス。


「そうそう、最初に私が書いて・・・。」懐かしそうに伝票を見る奥さん。


帝都から戻って、家族4人とも「同じメガネ屋」を利用してた事(上京当時はミーだけがメガネをかけてた)に


「冗談じゃねぇや。特にクソ親父や弟と同じってぇのが我慢ならねぇ!」



と、「ミーゆえの発想」に基づいて、たまたま新聞広告を出してた今のメガネ屋で購入したのが最初。


その時にミーのメガネを一緒に選んでくれたのが、社長の奥さんだったんざんスよ。


「あ、これは○○くん。こっちは××くんだわね。」


伝票の字を見ながら、今は退職したり別の店舗で働いてる店員さんの名前が奥さんから出てくる。


「loganくんの伝票で、うちの店の歴史を見てる感じだわw」

ミーより、奥さんの方が感動してたみたい。


電話がかかり、事務員さんが出る。


「あ、今loganさんが来てて接客中です。」


電話の主は、社長みたい。わざわざミーの名前を社長に伝える事務員さんにクスッと笑ってしまうミー。(長く来てるだけで、あたしゃ大層な客じゃねぇんだしw)


「じゃ、もう1つのメガネの方もお願いするざんスね~。」


『模型用』のメガネ(老眼)の発注をして店を出たざんス。


・・・今度の休み、雨じゃなきゃいいんだけど・・・。



どーよ?
 

近所でヤマト運輸の荷物を扱う雑貨屋にて、お菓子を買いながら今回のことを店のおばちゃんに話す。(おばちゃんとは顔見知り)

 

と、その時。

 

店の外にヤマト運輸の配達車が停車。

運ちゃんを見ると、ミーに電話してきた運ちゃんだったざんス。

 

 

「ねぇ、荷物は?さっき本社にメールしたんだけど。」

 

「?」って顔をしたあと、「!」と顔がひきつる運ちゃん。 ミーが「誰なのか?」がわかったみたい。(運ちゃんとは、面識あるのだが・・・)

 

「営業所じゃ荷物が置きっぱなしになってるってなってるんだけど。どういうこと?」

 

畳み掛けるように質問するミー。焦る運ちゃん。

 

「今、車に荷物を積んでますから。どうしますか?」と聞かれたので

 

「ここで受け取って、持って帰るから出して!」と語気強めで回答するミー。

 

伝票を整理する運ちゃんに「この時期だから忙しいのはわかるのよ。じゃ、遅れるくらいの連絡できないの?」と詰め寄る。

 

「いやぁ~すみません」低姿勢の運ちゃん。

 

 

運ちゃんの「言い分が全て正しい」として話を聞くと、『違う配達日の枠にミーの荷物が紛れ込んでた』そうな。

 

「あの、文面で説明してってことだったので、謝罪文を・・・」と運ちゃんが言ってきたのを遮って、

 

 

「いや、どうして配達が遅れたのか?が知りたかっただけ。謝罪文なんていらない。はい、ご苦労さん!」

 

荷物を持って、帰宅。で、このブログを書いてるワケよ。

 

 

こうなりゃ、時間指定なんかせずに無駄足で何度も来てもらおうか、って思うよ。あたしゃ。

 

 

それが大変だろうとおもって指定したら・・・これだよ。

これで「4回目」だもの、ヤマト運輸。そりゃ温和なミーも怒る。

 

 

どーよ?

 

 

追記:

 

「こういうときのloganくんは、テンション高いねぇw。」

 

雑貨屋のおばちゃん、笑いながらミーを分析。

 

そりゃっそうよ。こっちの落ち度ないんだもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらから荷物の問い合わせをするのが癪なので、ヤマト運輸にメールしてみた。

 

 

以下のとおり。

 

荷物は営業所に置きっぱなし。

配達してないんだから、不在通知なんてありませんわな。

あんたのところミスで配達し忘れたんだろ。

こっちがいちいち電話しないと動かんのか。


どういった経緯で配達忘れが発生したのかの説明もない。


やっぱ個人の客をバカにしてるのか?

 

 

 

以上。

 

 

 

どうなるの、俺の荷物。