近所でヤマト運輸の荷物を扱う雑貨屋にて、お菓子を買いながら今回のことを店のおばちゃんに話す。(おばちゃんとは顔見知り)
と、その時。
店の外にヤマト運輸の配達車が停車。
運ちゃんを見ると、ミーに電話してきた運ちゃんだったざんス。
「ねぇ、荷物は?さっき本社にメールしたんだけど。」
「?」って顔をしたあと、「!」と顔がひきつる運ちゃん。 ミーが「誰なのか?」がわかったみたい。(運ちゃんとは、面識あるのだが・・・)
「営業所じゃ荷物が置きっぱなしになってるってなってるんだけど。どういうこと?」
畳み掛けるように質問するミー。焦る運ちゃん。
「今、車に荷物を積んでますから。どうしますか?」と聞かれたので
「ここで受け取って、持って帰るから出して!」と語気強めで回答するミー。
伝票を整理する運ちゃんに「この時期だから忙しいのはわかるのよ。じゃ、遅れるくらいの連絡できないの?」と詰め寄る。
「いやぁ~すみません」低姿勢の運ちゃん。
運ちゃんの「言い分が全て正しい」として話を聞くと、『違う配達日の枠にミーの荷物が紛れ込んでた』そうな。
「あの、文面で説明してってことだったので、謝罪文を・・・」と運ちゃんが言ってきたのを遮って、
「いや、どうして配達が遅れたのか?が知りたかっただけ。謝罪文なんていらない。はい、ご苦労さん!」
荷物を持って、帰宅。で、このブログを書いてるワケよ。
こうなりゃ、時間指定なんかせずに無駄足で何度も来てもらおうか、って思うよ。あたしゃ。
それが大変だろうとおもって指定したら・・・これだよ。
これで「4回目」だもの、ヤマト運輸。そりゃ温和なミーも怒る。
どーよ?
追記:
「こういうときのloganくんは、テンション高いねぇw。」
雑貨屋のおばちゃん、笑いながらミーを分析。
そりゃっそうよ。こっちの落ち度ないんだもの。
