昨日の話。
職場で「新春・バラエティ生活笑百科」を視聴。
ミーは途中から視聴。
吉本新喜劇の寸劇にて、「茂造が取り立て屋を叩いたら、相手のヅラが飛んでいった」シーンがあり、茂造は罪に問われるか?ってものだったざんス。
結論としては、「茂造は、相手がヅラとは知らなかったので罪には問えない」。
さて、番組終了間際に「一月一日」を歌うことになり『浪速のモーツァルト』ことキダ・タローさん登場。
でも、茂造はキダ先生を叩くことはできない。
理由は・・・ねぇ。
どーよ?
先日、「商品違い」でプラモを送ってきた店からメール。
大雑把に説明すると、ミーが欲しい商品が在庫に無いとのこと。
「何が何でも用意しろ!」なんて悪質なクレーマーのようなこと、ミーは言わないざんスよ。
無いなら、仕方ない。
結局、プラモ代は「返金」ということで決定。
で、向こうの担当者にメールを送ったざんス。
以下のとおり。
担当様
本日、商品違いの返品をしました。
返品後にメールを確認したので、別の部門に届いていたら申し訳ありません。
商品在庫が無いとの事、承知しました。
お手数ですが、返金完了時にメールをいただきたいのですが可能でしょうか?
何せ今回の取引で、日本郵便が配送ミスにより商品到着が遅れ、貴社は商品違いと言うことで、かなり不信感があります。
よろしくお願いいたします。
ここまで。
じゃ、様子見で。
どーよ?
さて、日本郵便が配達忘れしてた荷物。 届いたよ~。
箱を開けて唖然。
・・・おい、商品が違うざんスよ。
伝票とプラモの箱に貼られてたのは、ミーが注文した「アルファ級潜水艦」。
・・・でも。
届いたのは「キロ級潜水艦」。
全然違うよ!
「いいね!」じゃねぇよ!!
さっそく、注文先の店に電話。
商品は店に着払いで送ることに。
向こうのミスなのに、こっちが電話代負担ってどーなん?
1日に3つネタを書いて、向こうのミスなのに、こっちが電話代を負担して。
全く、なんて日だ!
どーよ?
昼食時間。
携帯を見ると、着信と伝言アリの表示。
ふむ、「某郵便局」からざんス。
伝言内容を聞くと、今回の配達ミスの謝罪のみ。
・・・だからさぁ。
なんで配達しなかったのか?説明がないじゃん!
早速、郵便局に電話。
そしたら、
「只今、回線が込み合っております。お待ちいただくか、後ほどかけ直しを・・・」
て、てやんでぇ! テメェらの昼食時間確保の口実か?
・・・って勘ぐるミー。
こうなると「一言ぶちかまさないと気が済まねぇ!」ってなるのがミーの性分。
間隔を置いて、3回かけ直してようやく担当者につながる。
開口一発、伝言の時と同様の謝罪。
・・・だからさぁ。
なんで配達しなかったのか?の説明がないじゃん!
イラっとしつつ、その点についての説明を求めると、
「ほかの客の配達をしてたら、logan様の所に配達する時間がなくなった。」
・・・潔いざんスねぇw
そこで、「時期が時期だからわかるけど、だったら配達が遅れる電話をしろよ!」と言うと、
「次回からは、そのようにしたいと思います」と回答。
・・・いや。
「思う」じゃくて、「実行」しないとダメだろ。断言しろよ。
これで、次回も同様のことが発生したら・・・・、
思いきり罵倒して、ここに実名出すから。
どーよ?
追記:
1年前の、
「指定時刻前に荷物を持ってきて、不在通知を置いていった」件についても文句を言うと、
さすがに「そりゃ、マズいな」と感じたみたいで、謝ってたざんス。
対策として、配達員に周知するって言ってたけど。
同じ事があったら、ここに書くもん。
日本郵便から回答が来たので、ご紹介。
以下のとおり。
logan 様
平素より郵便局をご利用いただきありがとうございます。
この度は、ゆうパックの送達につきまして、
ご迷惑をおかけいたしましたことを、深くお詫び申し上げます。
●●郵便局より
ご連絡させていただきたく存じますので、大変恐れ入りますが、
今しばらくお待ちいただきますようお願い申し上げます。
なお、当センターからの返信に時間を要し、
担当局からの連絡後の着信となりました際は、
何卒ご容赦賜りますよう重ねてお願い申し上げます。
ここまで。
・・・だからさぁ。
どうして、配達されなかったのか?の説明がないじゃん。
ダメぜよ、日本郵便。
