不毛な思考の雑記帳 -177ページ目

この痛みはらさでおくべきか

 テスト中に腹が痛くなると、自分の腹を殺してしまいたくなるくらいの憎悪が芽生えてきます(ぇ)。集中できない、とか言って精々はらのせいにするぐらいしか復讐できないのがなんとも歯がゆいところ……。

 家の掃除をしていて、結構まだ未組立のゾイドがのこってるなあと。ギルベイダーとか組む気が全く起きません(ぉ)。しかも組み立てたところでどこに置けば良いのかと言う話に。こうなりゃもう自分の机をどかしてスペース確保するしか……。自分の部屋が欲しい……。
 他に組み立ててないのはヘルキャットや、デスティニーガンダムや、一番古いのだとルナマリア専用ザクウォーリアになりますか。全てはエアブラシの為に残してあるのです。……もちろん、未だに注文さえしてませんけどn(銃声
 
 あぁ、ネタも時間もなかったから、いつにも増して全くつまらない記事に。(←言い訳)
 

ダブル噴火で雨あられ

ヴォルカニックレイ バグ
 追加晶術同時発生。左の方は敵さんが使用した事になってます。十中八九バグです。電子機器のカメラだとちらついてしまうなぁ……。
 ゲームをやってる人にしか分かりにくいネタで申し訳ありません。微妙に尽きてきてますので(汗)。

そんな定義

 移転告知ぐらいはした方が良いかと。

 ラノベと小説の違いが妙に気になったので、ウィキで調べてみました。てかウィキ重いです。

"ライトノベル(Light Novel)とは小説の1カテゴリで、主に10代の中高生を対象とした、漫画・アニメ風のイラストを使用した娯楽小説である。ファンの間ではラノベと略して呼ばれる"

 >漫画・アニメ風のイラストを使用した娯楽小説である。
 えぇ、そうだったのか。今までキャラが全面的に活躍してる小説がラノベだと思ってたのですが、どうやら少し違う様子。
 しかし、やっぱりウィキも小説とラノベの境界線が、あまり良く分かっていないようで。

"ライトノベルとそのほかの小説の境界はあいまいであり、そもそもはっきりとした定義を持った言葉ではないことから、「ライトノベルの定義」についてさまざまな議論が行われている。その中では、
* ライトノベルを発行しているレーベルから出ていればライトノベル
* アニメ調のイラストを多用していればライトノベル
* キャラクターを中心として作られていればライトノベル
* 作家がライトノベルを書いてればライトノベル
など、さまざまな定義が作られたが、いずれも一長一短があり、また循環的な定義も見られるのでどの定義も結論とはなっておらず、ライトノベルの定義は曖昧かつ流動的なものになっている。極論では、源氏物語などもライトノベルとする議論すらある。これは、読者の大部分がそれをよしとし「ライトノベル」と固定して関心を寄せているわけではないということにも由来する。

現状では「ライトノベル系レーベル」(下記)から発売されている、アニメや漫画調のイラストを利用している作品群」と言うことで、完全ではないにしろおおむね区別できる。"

 ウィキの最終的な定義を適用すると、現在アマチュアさんが書いているラノベはほとんどラノベではない事になってしまうのでは(汗)。
 まあ作者自身が『この小説はラノベだ』と言えば、その小説はラノベと言う事になるのではないでしょうかね。
 でも……ラノベに挿入されているイラストの威力は、かなり凶悪だと思います。

 ふと、昔自分の書いたラノベ(と言う事にしておきます)を見てみました。軽く保護動物を見る目になりました。

スペースないけど(多分)買います

 だから設定g(ry

 にわかに出回っている情報だとは思いますが、一応ここでも取り上げておきますね↓
 伝説のゾイド5体セット ゼネバスメモリアル 1983-I
 これは旧時代のファンにとってはこれ以上ない程の朗報ではないでしょうか。1983-Iと表記されている辺り、シリーズものとしてIIもでそうな予感。
 私も是非購入したところです。もうゾイドを置くスペースは小型でさえ置けるのか怪しい程狭そうなんですが、購入したいです。したいと言うのは、このブログで買いたい買いたいと言いながらも、実際に買った商品がゾイドインフィニティEXのみだからです。優柔不断です。伝説の5体セットの共和国の方はまだ注文していません(ぉ)。
 もう春休み終わっちゃうよ。

 はぁ……TBSでまたゾイドのアニメやらないかなぁ……。

機体の設定って難しい

 春休みもそろそろ終了間際に。学校始まったら即テストってのが嫌だなあ……。

 オリジナル改造ゾイドの設定を考えるのって、楽しいですよね。世界に一体だけの、自分だけのものなのですから、それはもう念入りに念入りに練りに練って考えまくって考えまくっt(ry。私もオリジナルゾイドの設定は、考えるのも見るのも大好きです。
 しかし……余りに安っぽい文章力で設定を書くと、目も当てられないものになります(汗)。『あまり』、『らしい』、『それほど』などの曖昧な言葉を使われるとどんなにかっこいい機体の設定でも、なんだか萎えてきてしまいます。かつての私もやってましたけどね。カタカナで6文字以上の単語を使うだけで、だいぶ文章が引き締まるような気がするのですが。
 あと『この機体を扱えるのは○○○だけである』や、『暴走時の性能は○○をも凌駕するが、制御できないのが欠点』などの説明文も、個人的にお腹いっぱいな感じです。というか、もうこれはお決まりの部類に入ってるのでは……。
 以上、メタルのいつもの独り言でした。スルーするのも気にかけるのも、ご自由にどうぞ。

 レジェンディアのストーリー見てると、種デスの続きを見ているかのような気分に……。それはそうと、序盤からこうもあっさり100ヒットいけると、達成感はあまり感じられませんね。