機体の設定って難しい | 不毛な思考の雑記帳

機体の設定って難しい

 春休みもそろそろ終了間際に。学校始まったら即テストってのが嫌だなあ……。

 オリジナル改造ゾイドの設定を考えるのって、楽しいですよね。世界に一体だけの、自分だけのものなのですから、それはもう念入りに念入りに練りに練って考えまくって考えまくっt(ry。私もオリジナルゾイドの設定は、考えるのも見るのも大好きです。
 しかし……余りに安っぽい文章力で設定を書くと、目も当てられないものになります(汗)。『あまり』、『らしい』、『それほど』などの曖昧な言葉を使われるとどんなにかっこいい機体の設定でも、なんだか萎えてきてしまいます。かつての私もやってましたけどね。カタカナで6文字以上の単語を使うだけで、だいぶ文章が引き締まるような気がするのですが。
 あと『この機体を扱えるのは○○○だけである』や、『暴走時の性能は○○をも凌駕するが、制御できないのが欠点』などの説明文も、個人的にお腹いっぱいな感じです。というか、もうこれはお決まりの部類に入ってるのでは……。
 以上、メタルのいつもの独り言でした。スルーするのも気にかけるのも、ご自由にどうぞ。

 レジェンディアのストーリー見てると、種デスの続きを見ているかのような気分に……。それはそうと、序盤からこうもあっさり100ヒットいけると、達成感はあまり感じられませんね。