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『ひきこもり』と一口に言っても、
色々なタイプがあります。
私の場合は、
たまに飲みに行く程度の外出はする。
実家暮らし。
基本的にリビングで過ごす。
こんなタイプのひきこもりでした。
なので、今回紹介するのは、
このタイプから見た
ひきこもりあるあるになります。
興味本意でも、
ひきこもりの気持ちを学ぶためでも。
どの立場の方もご覧下さい。
1.コンビニに行くのも緊張する
2.インターホン越しの会話でも緊張する
3.深夜アニメを全部把握している
4.変わらない毎日過ぎて、
夢と現実の区別がつかなくなる
5.どこか遠い所で、
自分を鍛えなおそうと夢見る
6.太る
7.昼間からお酒を飲んで、
罪悪感を覚える
8.貯金が高速で減り、焦る
9.三日くらいなら服を替えない
10.親と話す時、
若干の緊張感が走る
11.キラキラした番組が観れない
12.暗すぎる番組も観れない
13.ひきこもりで成功した人の
エピソードを検索しがち
14.睡眠時間が長くなる
15.誕生日が絶望への
カウントダウンに思える
16.ユーチューブの更新ボタンを
押しまくる
17.寝転ぶのが基本姿勢
18.時間が無限にある
そして、中々一日が終わらない
19.ふと、泣いてしまう時がある
20.居留守を使いがち
21.食事が大きな楽しみ
22.この空白期間を就活の時、
どう誤魔化せばよいか調べる
23.他人からの「ああした方が良い」
「こうした方が良い」はあまり響かない
24.どうしようもない気持ちが溢れ、
真夜中にランニングすることがある
25.夜型人間になる
26.エアコンを使うことが、
親に申し訳なくなる
27.社会復帰してからのことを
ネガティブに考え過ぎてしんどくなる
28.暇で暇で、
家の掃除をしまくる
共感、同情、嫌悪、感心、楽しみ、
何でも良いので「感情が動いた。」
この記事を見て、
そんな体験をして頂けると、
とても嬉しいです。
ひきこもりでも、
人生は変えられます。
こちらはオススメ記事です。






