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~101号室~

主に自分の中の想いをぶちまけていきます。
日ごろたまっている鬱憤を…笑

最後はやっぱり薄桜鬼!



1朝、目が覚めて…。

a.「よぉ…はよ」優しい声が降ってくる。見上げると緩く微笑みながら額に接吻け。「いい夢見れたか?」原田左之助


b.「あれ、起きちゃったんだ?」ち、近っ!「もう少し見てたかったんだけど」君の寝顔、と悪戯っこのような笑み。沖田総司


c.「よく眠っていたな」おはようございます…。寝惚けていると指が髪にそっと触れ、「…少し乱れている」呆れた笑み。斎藤一

→b!沖田さんやばいわっ///

2町に出ようかな…。

a.「ついてってやろっか?」本当?いいの?「もちろん!よし、行こうぜ!」わわっ!手を引かれ勢いよくお出掛け。藤堂平助


b.「町に行くのか」う…やっぱりだめかな…。「…一人で出歩くな、少し待ってろ」まさか一緒に来てくれるなんて。土方歳三


c.「じゃ、美味い物でも食いに行くか」奢ってくれるって、やった!素直に喜ぶと頭をくしゃくしゃと混ぜてくれる。原田左之助

→a!平助君とお出かけだぁ~



3人相の悪い人たちに絡まれてしまい…。

a.「その子から離れてくれる?」肌に痛い程の殺気。剣の柄に手をかけて薄く笑いながら「それとも…死にたいの?」沖田総司


b.鈍い音がして相手がいきなり倒れたっ!「次はない。…二度と彼女に近付くな」み、峰打ちか、びっくりした…。斎藤一


c.「こいつに近寄んじゃねー!」後ろ手に庇ってくれ、ぎゅっと服の端を握りしめると「大丈夫だって、俺が守るから」藤堂平助

→c!守って!!

4突然の鬼の襲来。

a.「約束どおり迎えにきたぞ」後ろから強く抱き込まれ、耳のすぐ傍に口を近づけられる。「大人しく我が妻となれ…」風間千景


b.「よぉ、お姫さん。久しぶりだな」薄ら寒い余裕の笑み…。警戒していると、不意に笑い「ちっせぇ猫みたいだぜ」不知火匡


c.「さあ、私と一緒に来てください」大きな手が差し伸ばされ、本当に心配そうな瞳で「ここにいては危険なのです」天霧九寿

→a!ち、ちー様!み、耳はだめだっっっ///



5部屋に戻り、一息ついていると。

a.「少し、お前と過ごしたいと思ってな」突然部屋を訪ねられ慌てる私に、今空いてるか?と照れたような苦笑い。土方歳三


b.「留守番ご苦労さん。お前に土産だ」わあっ金平糖だ!甘いもの大好きなんです!優しい笑顔で「そりゃよかった」原田左之助


c.「ねぇ、膝貸して」え!?答える間もなく頭を乗せられる。「いい気持ち…」ひ、膝枕!あ…もう寝息をたててる。沖田総司

→b!いくらでも貸しますとも!!


6これからのことを考えて不安に…。

a.「…何がお前を悲しませる?」両手で頬を包み込んで視線を合わせると、涙の溜まった眦にそっと接吻けてくれる。斎藤一


b.「お前がまた笑ってくれるなら」手を握られる感触に顔を上げればとびきり優しい笑顔。「いくらでも傍にいるから」藤堂平助


c.「ばーか。無理してんじゃねぇよ」力強い腕が驚く程優しく抱き締めてきて、今は泣いとけ、と胸に顔を埋めさせる。土方歳三

→b!ぐはぁっ!!へ、平助君最高、、///