動画を使って臨場感を伝えよう。 | ホームページ改善、ITでお悩みのことなら「エニシア」 市川武史の奮闘記

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買い手に売り手や作り手の想いが伝わる「温かな消費」を創造していきます。また「買い手」が温かな気持ちになり、その空気感が家族や友人などに波及していくような温かな社会をお客様と共創します。

ブログやFacebook、Twitterなどをやっていると本当に友人・知人・家族との距離感がなくなるなと感じました。

特にFacebookやTwitterはリアルタイム性が高いので、相手に現在の自分の状況を伝えるのにはとても適したツールです。

昨日は雪が降った影響をFacebookでアップしたところ、色々な方から「名古屋は大丈夫?」というメールを頂きました、笑。

友人のFacebookの投稿を見ていると、インドのクリスマスの状況や海外旅行に遊びに行っている友人が楽しんでいる様子など、本来は距離感があって連絡をすることが難しい人たちの情報がどんどん入ってきます。

昨日、同じ勉強会のメンバーでお世話になっている「京都 癒しの旅 案内人」の下戸眞由美(おりとまゆみ)さんの投稿を見ていたら伏見稲荷大社近くの手打うどん屋さんでの動画がアップされていました。

湯気が出ている温かいうどんを見ているとなんだかすごく京都に行きたくなったり、お店の主人の「ありがとうございました~!」「おおきに~!」という声を聞いていると、京都、というよりもこのお店に行きたくなってしまいます。

私も写真を見ながら久しぶりに京都に行ってみたいなと思いました。


最近では、スマホで簡単に動画を撮ってブログやFacebookにアップすることが可能なので、ぜひ皆さん使って見てくださいね。


▼これがその下戸さんがアップした動画です。