Low F#のなんとやら -2ページ目

Low F#のなんとやら

ギターのことをあまり書かない、いきもの好き兼多弦ギター、ベース弾きのブログ
最近はナマズ/主に二郎系ラーメン

{E5C2CB18-834A-4CCE-BD74-E774D6728D5D:01}

例のごとくラーメンの写真しかございません
日頃の疲れはカロリーで癒す!
といった具合に一杯ぶち込んで来ました

本家二郎、上野毛店です
駅から徒歩2分かからずの好立地
曲がり角から香るトンコツの香りで店の位置が分かります(ガチ)

到着時(平日午後8時ちょっと前)、外待ちなし
しめしめと食券を買い着席

小の麺少と日和って頼んだらこうなりました
ちょっと少なかったなぁ

非乳化の豚骨は醤油の効いた塩辛い系のスープ
麺は硬めで頼みましたが、それでもちょい柔目くらいです、お好みでバリカタも受け付けてくれるそう
以前訪れた仙川二郎に味は非常に似てるような

脂マシを久々にかましましたが、見た目に反してそこまでベットリコッテリではなく、つるんと程よい舌触りの食感が楽しめる

野菜はちょい柔目の茹で具合、麺との兼ね合い?
ちょいマシで頼むと本当に申し訳程度しか増えないので、次回来る時は考えよう

さて、肝心の豚は1センチ厚のものが二枚
バラ肉で歯ごたえしっかりかつ癖無し
二郎系の良さは豚に出ますね
どんなにまとまりがよくても豚が悪いと総崩れって感じです

実は登下校のルートからほど近い位置にあるので
再訪も楽なのが個人的にはナイス
奥の席で大の麺増し食ってた兄ちゃんが凄かった
{0BBA84BD-55EB-4021-BC29-0CF162199F5C:01}

行きたかった店が無くなってたので
横浜の秀吉へ

いい意味でも悪い意味でもぶれないなぁ

スープは甘めの乳化系、アブラは少なめ
野菜はすこし柔らかく茹でてあり、くせがない
麺は中太(大体そうw)自家製麺じゃないのか麺の形が非常に整ってて、食感がもそもそと顎を使う感じ、デフォでちょいカタメくらい
煮豚が毎回すこし残念だなと思う、柔らかく大きめだけど、届いた時に冷たいので、最初は沈めておいて、あとで食べるのがデフォ

うん、まあ無難な味
甘めの二郎好きならイケるでしょう
横浜駅から徒歩で行けるアクセスの良さもグッドなので、訪れる価値はあります

{EDADA2A3-24DF-4C8F-892D-8889C206A3C2:01}

お誘いがあったので鶴川まで足を伸ばして来ました
大学の最寄りからはそこまで遠くもない位置なので行くのは楽でした
定期の方向とは逆だけども

鶴川駅から徒歩10分強?
玉川学園前とちょうど真ん中くらいの位置かな
けっこう外れだな、って印象

店員は2人、先客2人
小ラーメンと豚増しで

以前神田店にお邪魔した時、友人がヤサイマシで苦しい思いをしていたのを見ていたので
トッピングはそのままでお願いした

麺は中太、少々柔らかめだがワシワシ感の残る感じがgood
野菜はシャキッと歯ごたえが残っているくらいの茹で加減
豚は厚みがあるものがマシで4枚、肉感が残ってる私好みのお味
カエシは神田店に比べると塩辛系だけど、飲んでみるとそうでもない
むしろ甘い?出汁の味って感じなんだろうか
ただし飲み終わった後、少しだけ、味の素の味が舌に残る、あぁ、って感じ

まとまりはいいけど、友人はヤサイマシで「スープが薄くなる」と嘆いておりました
他店舗に比べるとスープは出汁の感じが強いイメージでしたのでしょっぱいのがあまり好きでない方もさらっと食べられそう

{9F6BFB84-7A17-495B-BC9F-ED6E3D7D8C93:01}

昨夜のお話
餌をあげようとしてケージを開けたら

ぴょーん

と、しがみついて来た
ひとしきり人の寝巻きで遊びまわるモモンガ

{519C9E97-83F9-4A64-A656-E8A493C61274:01}

写真を何枚とってもこんなブレブレになってしまうほどアクティブに動きまわり

{8C46F3C2-3300-4F6A-8F75-C6983F4A2374:01}

そろそろ満足かい?
30分してようやく帰って行きましたとさ
{13E1B1B2-C5D2-4AE8-B62C-CD38B99B7338:01}

タナトスの量産品だけど、これがなかなか使いやすいので気に入っている
多弦ベースって面白いなぁ、と
触るたびに思わせてくれる一本