例のごとくラーメンの写真しかございません
日頃の疲れはカロリーで癒す!
といった具合に一杯ぶち込んで来ました
本家二郎、上野毛店です
駅から徒歩2分かからずの好立地
曲がり角から香るトンコツの香りで店の位置が分かります(ガチ)
到着時(平日午後8時ちょっと前)、外待ちなし
しめしめと食券を買い着席
小の麺少と日和って頼んだらこうなりました
ちょっと少なかったなぁ
非乳化の豚骨は醤油の効いた塩辛い系のスープ
麺は硬めで頼みましたが、それでもちょい柔目くらいです、お好みでバリカタも受け付けてくれるそう
以前訪れた仙川二郎に味は非常に似てるような
脂マシを久々にかましましたが、見た目に反してそこまでベットリコッテリではなく、つるんと程よい舌触りの食感が楽しめる
野菜はちょい柔目の茹で具合、麺との兼ね合い?
ちょいマシで頼むと本当に申し訳程度しか増えないので、次回来る時は考えよう
さて、肝心の豚は1センチ厚のものが二枚
バラ肉で歯ごたえしっかりかつ癖無し
二郎系の良さは豚に出ますね
どんなにまとまりがよくても豚が悪いと総崩れって感じです
実は登下校のルートからほど近い位置にあるので
再訪も楽なのが個人的にはナイス
奥の席で大の麺増し食ってた兄ちゃんが凄かった
