【レシピ】カルボナーラ
カルボナーラを作りましたので、自分のメモ用にレシピを公開いたします。
写真が、これしかなくてすみません💦
パスタはスパゲティーニ。
茹で時間通りに茹でます。
塩は一つまみにしましたが、好みでもっと多くてもいいです。
2~3人前で作りました。
ボールに、卵黄3つ、全卵1つを入れて、
パルミジャニーノ・レッジャーノと、
グラナ・パダーノと、
ペコリーノ・ロマーノを削り、混ぜます。
この時に、白ワイン少々と、エキストラバージンオリーブオイルをたっぷり加えます。
グラナ・パダーノは、なくてもいいです。
塩味が少ないので、しょっぱいのが苦手な人は入れると良いですよ。
本来はペコリーノ・ロマーノのみですが、塩味が強いチーズですので、
パルミジャニーノ・レッジャーノとグラナ・パダーノもあわせて、
複雑な味わいにしました。
分量は、3等分です。
オリーブオイルで、ニンニク半個を刻んで炒め、香りがたったら、パンチェッタを炒めます。
炒める時に、粗挽き胡椒をふりかけて。
本来はグアンチャーレを使用しますが、入手できませんでしたのでパンチェッタで。
いったん火を止めてから、さきほどの卵とチーズのソースを混ぜ合わせます。
パスタが茹で上がったら、30秒ほど、さきほどのソースに混ぜ合わせます。
最後にもう一度、粗挽き胡椒を、ふりかけたら完成です。
胡椒は、ひきたてがやはり風味が強く美味しいです。
【レシピ】ホタルイカと菜の花のパスタ料理
尊敬するファビオさんが以前に作っていた、
ホタルイカと菜の花のパスタ料理を自分になりにアレンジして作ってみましたので、
自分用のメモがわりにレシピを公開いたします。
写真がこれしかなくて、すみません・・・
使用したパスタはスパゲティーニで、パスタ湯は、ブルターニュ産のゲランド塩で、海水濃度です。
茹で時間は12分のところを、11分にしています。
2~3人前で作りました。
オリーブオイルにニンニクを半個、刻んでいれました。
唐辛子は、そのまま1本。
ニンニクの香りがたったら、菜の花の芯の部分から炒めます。
菜の花は1パック使いました。
色が変わったら、菜の花の葉と、水菜をいれます。
水菜は1パックの半分使用しました。
一緒に、ホタルイカ1パックもいれました。
スライスした黒オリーブもいれます。10粒ほど使用しました。
さらに、鮎の魚醬と、日本酒をいれて、再加熱。
茹で上がったスパゲティーニを加えて1分ほど炒めて、ソースを吸わせます。
火をとめたら、エキストラバージンオリーブオイル、レモン汁、白ごま、刻み海苔、パルミジャニーノレッジャーノを振りかけて完成です。
ホタルイカと菜の花が主役ではありますが、水菜のシャキシャキ感がアクセントになり、黒オリーブがホタルイカと相性抜群でした。
あと、鮎の魚醤を使用しているので、白ワインより日本酒で正解でした。臭みをとるのと、ほのかな甘みが加わりました。
ホタルイカと白ごまが相性よく、ほんと和風イタリアンとなりました。海苔も入りますしね。
かなり美味しくて、これはリピート確定です♪
問題は、菜の花と、ホタルイカの出荷時期が重なる期間が短いことですね・・・
今しか作れません。
映画「夏目アラタの結婚」を観ました。
映画「夏目アラタの結婚」を観ました。
後半は泣きっぱなしでした。。。
何に感動したのか?
「人を信じたいという健気な純粋さ」なんだと思います。。。
サイコサスペンスかと思いきや、まさかの純愛・・・
ヒロイン役の黒島結菜さんの演技や存在感が魅力的でした。
主題歌、オリヴィア・ロドリゴの「ヴァンパイア」も、映画にピッタリあっていました。
「エイリアン・ロムルス」を観ました。
「エイリアン・ロムルス」を観ました。
想像より遥かに面白い作品で驚きました。
エイリアンシリーズの中では、デヴィット・フィンチャーによる3が一番好きで、
その次がコヴェナントです。
コヴェナントの続編が製作中止になったのは残念です。















