サンドアート集団SILT船本恵太のアメブロ -16ページ目

有村竜太朗さんの「春光呪文」

石川県への道中、有村竜太朗さんの「春光呪文」をエンドレスで聴いていました。

 

竜太朗さんの曲で一番好きで、もう100回以上は聴いてます。

 

 

ピアノソロの旋律からはじまって、シューゲイズサウンドに広がる展開と歌詞が、

 

もの憂げなのに微かな希望を感じ、早春の今の心情とシンクロし、癒されています。

 

写真は北陸新幹線の車中、妙高のあたりで撮影しました。

 

東大阪市にあるドリーム21さんにて単独ライブ

東大阪市にある花園中央公園の中にあるドリーム21さんにて、

 

サンドアート集団SILTの船本恵太による単独ライブ、第一ステージは満員😊

 

 

とても感動しましたとお声がけいただき嬉しかったです✨

 

ありがとうございました♪

 

 

体験コーナーで子供たちが描いた砂絵を記念の思い出にどうぞ😊

 

 

ラグビーの聖地、花園ラグビー場も公園内にありました!

 

 

すっごく大きな公園で、野球場や競技場や美術館もありました✨

 

ドリーム21さんはプラネタリウムがメインの施設ですが、ホールもあります✨

花に教えてもらうことが、たくさんあります。

新宿御苑は、いくつかの種類の桜も咲いており、人々に笑顔をもたらしていました。

 

 

上弦の月と桜の共演。

 

 

花は人を幸せにする。

 

 

花に教えてもらうことが、たくさんあります。

新宿御苑の梅園が、まだまだ見頃でした。

 

新宿御苑の梅園が、まだまだ見頃でした。

 

 

白梅と紅梅が揃う姿は、春の到来の喜びを祝うかのよう。

 

 

 

散ってなお、美しい。

 

 

梅の花びらが春風に舞う。

 

 

新宿御苑の梅園を愛でることができたのは

 

いったい何年ぶりのことだろう?

 

 

草はらに寝転がり、空を見上げる。

ようやく暖かくなってきたので、草はらに寝転がり、空を見上げる。

 

最近お気に入りのノウルシさんの音楽を聴きながら。

 

ファンタジックなこの世界

 

近所の河津桜に、メジロが🌸

 

春の訪れの喜びを、共に分かち合う🌸

 

メジロの黄緑色と、桜の花のピンク色の相性の良さは偶然の美とは思えないほど🌸

 

もし神様がいるならば、粋なクリエイションをされましたね🌸

 

ファンタジックなこの世界🌸

短歌 河津桜が咲きはじめた幸せな心地を詠みました。

近所の河津桜が咲きはじめた時、

 

とても幸せな心地で

 

一首詠みました。

 

 

早咲きの

 

桜を眺む

 

蕾さえ

 

頬染めユラリ

 

春に焦がれて

大津市にて「月ノ影」単独ライブ開催のお知らせ

 

【告知】

 

3月29日(土)に、大津市生涯学習センター1階ホールにて、月ノ影の単独ライブが開催されることになりました🌙

 

入場無料で、全国からのご来場が可能ですので、ぜひ皆様のご来場をお待ちしております🌙

 

13時30分から15時00分(開場13時)です🌙

 

春らしい作品をご用意いたしました🌙

 

サンドアートと音楽のライブを、どうぞお楽しみください🌙

 

詳細情報はこちらをご覧ください🌙

 

 

 

「DUNE 砂の惑星」パート2を、ようやく観ました。

近年、最も好きな映画監督ドゥニ・ヴィルヌーヴの「DUNE 砂の惑星」パート2を、ようやく観ました。

 

前作以上に、美しい砂漠の描写がとても印象的でした。

 

何より、サンドワームの映像表現が大変見事で、作品の核となっていました。

 

独特なメカニックの美学も魅力的だし、各キャラクターの衣装も美しく、

 

ハンス・ジマーの音楽も最高にマッチしていて、

(初来日公演も楽しみです・・・)

 

重厚な物語も拍車がかかっていました。

 

壮大な世界観を見事に表現しきっていて、ドゥニ・ヴィルヌーヴ監督は本当にものすごいですね・・・

 

僕らSILTが作らせていただいた「DUNE 砂の惑星」パート1のプロモーション映像はこちらです。

 

 

ずっと観たかった「ルックバック」を観ました。

ようやく、ずっと観たかった「ルックバック」を観ました。

 

内容が内容なだけに、観るまでに、かなり長い期間の覚悟が必要でした。

 

鑑賞後、1時間くらいは涙が止まらず、身動き一つできませんでした・・・

 

原作もさることながら、声と、音楽と、動きが加わることが、

 

こんなにもエモーショナルなのかと、

 

映画やアニメーションの素晴らしさを再認識しました。

 

とくに、吉田美月喜さんの声と演技が素晴らしく、

 

キャラクターが本当に生きているようでした。

 

アニメーションなのに、長回しのカットが多く、それがとても活きていて、

 

キャラクターに生を与えていました。

 

空間を感じさせる演出も見事で、実際に存在するかのようです。

 

音楽はもう一人の主役でした。

 

作品の半分は音楽に委ねられていると言っても過言ではなかったです。

 

かなり以前からharuka nakamuraさんのファンですが、

 

ますます魅力的に感じました。