
ストップモーションアニメ・クレイアニメ教室入会募集中
今夜23時からテレビ東京のドキュメンタリー番組、
JUNK HEADの堀さんが出演だよ^^
ストップモーションアニメの説明のために、うちのクレイアニメ教室の写真使用をしたいと番組サイドから連絡あったから使われるかな^^
今の教室の物件を見つけてくれたのも、
教室のレイアウトを考えてくれたのも、
撮影台を作って寄贈してくれたのも、
全部、堀さん^^
ブログでも教室のことを紹介してくれたりして、
人情味のあるとってもいい人なんですよ♪
「JUNK HEAD」の堀さんも生徒だった
【船本恵太 クレイアニメ・ストップモーションアニメ教室】
入会募集中です。
ホームページから、入会申込みができます。
日本三大チーム合同プロジェクト「天地創造」公開!
「天地創造」
Japanese quartet & Finger kaleidoscope & Sand art
和楽器とヴァイオリンによる音楽バンド竜馬四重奏と、フィンガーパフォーマンスグループのXTRAPと、サンドアートパフォーマンスチームのSILTの、日本三大チームによる合同プロジェクトが発足し、YouTubeにて作品公開となりました。
日本神話のイザナギとイザナミによる「国生み」から、天照大御神誕生の物語です。
力みなぎる日本列島誕生と太陽神誕生の神話をテーマとすることによって、今の日本人を勇気づけられたらという想いが込められています。
音楽とサンドアートとフィンガーパフォーマンスの融合によるハイブリットエンターテイメントが今ここに誕生いたしました。
◆竜馬四重奏
◆XTRAP
◆サンドアート集団SILT
「天地創造」完成
「天地創造」完成しました。
満身創痍です。
もしたとえ、これが遺作になったとしても悔いはありません。
この人生、竜馬四重奏さんと、XTRAPさんと出会えて本当に良かった・・・
日本の宝、その才能を最高に尊敬し、心より深く感謝いたします。
●竜馬四重奏公式HP
●XTRAP公式HP
「天地創造」竜馬四重奏 & XTRAP & SILT 日本三大チームによる合同プロジェクト
和楽器とヴァイオリンによる音楽バンド竜馬四重奏と、
フィンガーパフォーマンスグループのXTRAPと、
サンドアートパフォーマンスチームのSILTの、
日本三大チームによる合同プロジェクトが発足し、
5月1日にYouTubeにて公開されることになりました。
作品タイトルは「天地創造」。
日本神話のイザナギとイザナミによる「国生み」から、天照大御神誕生の物語です。
力みなぎる日本列島誕生と太陽神誕生の神話をテーマとすることによって、
今の日本人を勇気づけられたらという想いが込められています。
音楽とサンドアートとフィンガーパフォーマンスの融合によるハイブリットエンターテイメントが今ここに誕生します。
●竜馬四重奏公式HP
●XTRAP公式HP
「天地創造」竜馬四重奏 & XTRAP & SILT 日本三大 チーム合同プロジェクト発足!
和楽器とヴァイオリンによる音楽バンド竜馬四重奏と、
フィンガーパフォーマンスグループのXTRAPと、
サンドアートパフォーマンスチームのSILTの、
日本三大チームによる合同プロジェクトが発足し、
5月1日にYouTubeにて公開されることになりました。
作品タイトルは「天地創造」。
日本神話のイザナギとイザナミによる「国生み」から、天照大御神誕生の物語です。
力みなぎる日本列島誕生と太陽神誕生の神話をテーマとすることによって、
今の日本人を勇気づけられたらという想いが込められています。
音楽とサンドアートとフィンガーパフォーマンスの融合によるハイブリットエンターテイメントが今ここに誕生します。
●竜馬四重奏公式HP
●XTRAP公式HP
【UMA CREW Project】 モンゴリアン・デスワームの都市伝説
【UMA CREW Project】
Twitter:https://twitter.com/CrewUma
Instagram:https://www.instagram.com/uma_crew_project
Facebook:https://www.facebook.com/groups/795651547699611
テムーレンと名乗るその男は、およそ3年前に、アメリカ人の探検家ウィリアム・H・オコナーの依頼を受け、コーディネーターとしてゴビ砂漠に同行をしたのだという。
ロイ・チャップマン・アンドリュースの著書「'The New Conquest of Central Asia」によれば、モンゴリアン・デスワームはゴビ西部の最も乾燥した砂地に住んでいると報告されているとのことだった。
テムーレンが言うには、モンゴルではモンゴリアン・デスワームのことをオルゴイホルホイと現地語で呼んでいるそうだ。
巨大なミミズやイモムシに似ていて、体長は約50cmで、成虫は1.5mにも達するものもいると言われているそうだが、テムーレンも見かけたことはなく、半信半疑だったという。
ゴビ砂漠に雨季が訪れる6月から7月にかけて地上に現れ、出現時に周辺のクモやヘビは姿を消すそうだ。
デス・ワームはGoyoという毒性の植物の周囲を好むという情報から、ゴヤの群生地帯の探索を行った時に悲劇は起きた。
まさに周囲から生き物たちが姿を消したのだ。
その瞬間、デス・ワームが両端を跳ね上げるような仕草を見せてウィリアムを威嚇したあと、飛びかかって毒液を吹きかけた。
毒液は蒸気状で黄色く、まるで酸をかけられたようにウィリアムの顔は溶けていってしまった。
テムーレンは慌ててジープに乗り込み、振り返ることもなく逃げ延びたという。
その後、地元警察の手によってウィリアムの遺体が発見された。
テムーレンは、コーディネートの報酬を受け取ることもできず、今でもウィリアムの悲鳴が耳にこびりついて離れないという。
テムーレンは、ゴビ砂漠の砂をつかい、こうして砂絵を描き、我々UMA取材班に詳しく当時の状況を説明してくれた。
地元では、テムーレンがアメリカ人探検家に酸をかけて殺害し、金品を奪ったのではないかとも囁かれていたが、彼が今もコーディネーターの仕事を継続していることそのものが、モンゴリアン・デスワームの存在を裏付けていると言えるのではないだろうか。
監督・脚本・絵コンテ・作画・編集・ナレーションを、SILTの船本恵太が担当した、サンドアート映像です!
ショートバージョンと、ロングバージョンがございます^^
UMAや都市伝説が好きで、クリーチャーの絵を描くのが昔から好きなので、本当にやりがいのある楽しいお仕事でした♪
「砂の惑星」のサンドワームの元ネタでもある、
アメリカでは知名度の高いUMA「モンゴリアン・デスワーム」のサンドアート映像を作ることができて幸せでした!
ありがとうございます♪
東京會舘のマロンシャンテリー
日本の洋菓子の歴史の礎
東京會舘のマロンシャンテリー
令和の時代にも色褪せることなく
その輝きは増すばかり
本物の味わい。
春の陽気に誘われ近所の新宿高島屋まで散歩に出掛けたら
幸運にも東京會舘が今日まで出店していた。
誰もいない空中庭園で
新宿御苑の新緑を眺めながら
サンタクルーズのロースターのスペシャルティーコーヒーをお供に。
フルーティーで酸のあるコーヒーが好みだ。
最後に、地元愛が強いので主張しておきたいが
新宿高島屋という名称ではあるが
実際の住所は千駄ヶ谷だ。
「岡山県産の様々な品種のイチゴを食す旅」
原宿の最新商業施設WITH HARAJUKUの中にある
HARAJU Cross JAPAN MASTERY COLLECTION_est
というカフェが、
原宿生まれ、千駄ヶ谷在住の僕の今一番お気に入り♪
五種類のイチゴの食べ比べが楽しくて^^
一番右の大きいイチゴが
岡山県の7農園でしか生産されていない品種の
「皆足姫」(みなたるひめ)
これがとても美味しくて大注目なんです!
昨日今日と、サンドアートのライブの仕事で、
岡山へ行ってきました!
そこで・・・
「岡山県産の様々な品種のイチゴを食す旅」
を皆様にお届けいたしま~す☆
岡山駅構内で、イチゴフェアが開催されており、
なんと八種類もの岡山県産の品種のイチゴが紹介されていました~!
その中でも、とくに2種類がピックアップされていて、最高級でした!
「やよいひめ」
「かおり野」です!
店員さんの個人的おススメは「かおり野」でした~^^
かなりお詳しい方でしたが、それでも・・・
「皆足姫」は知らないそうです!
そのお店で僕が購入したのは
「ゆめのか」
が入ったゼリーです。
シロップ漬けとかじゃなく、そのままのイチゴがいくつも入ってて、
ゼリーも甘すぎず、とても美味しくておすすめ!
「ゆめのか」は、甘味も酸味も強く、小粒ながら濃厚な味わいで気に入りました。
リーズナブルだしね!
その次は、グランヴィア岡山で、イチゴパフェ!
こちらは、「やよいひめ」が使用されていたのですが、
大変大変美味しいパフェでした☆
「やよいひめ」とてもいいですね~^^
上品な甘さで、酸味は少な目、みずみずしく、さわやかです。
エレガントなお姫さま~^^
それでも「皆足姫」には及びませんでした。
こちらの定員さんも、「皆足姫」は知らないとのことでした!
どんだけ希少で、新しいブランドなんだ~
そんな店員さんがおススメと教えてくださったのが
「晴苺」(はれいちご)です。
近年話題の新しいブランド苺だそう。
岡山駅の「さんすて」という商業施設で販売していたので、
一粒だけ購入しました。
500円くらいしたかな?
今回最も高級でしたね。
最も大粒で形も色艶もよく美味しいですが、
僕は「皆足姫」「やよい姫」「かおり野」のほうが好きですね~。
お店の二人に「皆足姫」を知っているか聞いてみたところ、
1人は名前だけ聞いたことがあるとのこと!
新しい高級ブランドフルーツは全部東京に出荷してしまって地元には出回らないんですって。
「晴苺」も、5~6年前に誕生したのですが、地元に出回るようになってきたのはこの2~3年のことだそうです。
続いては、岡山駅の「さんすて」という商業施設の中にある「みのる食堂」にて
「さがほのか」
&
「蒜山ジャージー牛乳」
やっぱり苺は牛乳と合いますね♪
今回の旅の中では、一番普通なイチゴでした~
帰りに岡山駅で
「やよいひめ」
「かおり野」
を購入♪
どちらも、四粒で800円という高級ブランド苺です。
どちらもかなり大粒で、
形もよく、
色艶もよく
さすがですね。
今回の旅の中で僕は
「かおり野」
が一番のお気に入りでした☆
香りが大変良くて、ずっと嗅いでいたい^^
かなり糖度も高く、ジューシー。
濃厚で、酸味のバランスもいいですね~。
しかしやはり・・・
ナンバー1は
「皆足姫」
間違いないですね。
●「はだか祭り」で有名な西大寺観音院の開祖であるお姫様の名前を冠する「皆足姫」について、詳しくはこちらをご覧ください。























