サンドアート集団SILT船本恵太のアメブロ -104ページ目

「コロナ禍からの脱却」-コロナとの共生の道-

コロナ禍からの脱却とは、

 

社会がコロナとの共生の道を歩む決心をするということなのだろうと思っています。   

 

我々人類は、一生マスク姿であることを、柔軟に受け入れ、

 

前向きに新しい社会を構築していくことが大切だと思っています。

 

 

 

今後も変異を続け、世界中からコロナはなくならないでしょう。   

 

今後も様々な国々で、コロナ禍の中で、オリンピックが当たり前に開催されていく未来が予測できます。   

 

「なんであの時、日本はオリンピックを中止にしたんだ?」   

 

10年後にそう思うことでしょう。   

 

もし中止にしたらです。

 

 

 

何事においても大切なのは、

 

今目の前で起きていることだけに囚われず、

 

5年10年といったスパンで物事を捉えることです。

 

不安や恐怖は、客観的な物の見方を曇らせます。

 

 

 

無観客のオリンピックって、洗練されたミニマルな世界観で、

 

最も日本らしい美があると思うんです。   

 

過去にない最高の神聖なセレモニーになって、

 

強烈な印象を世界の歴史に残すんじゃないかなと期待します。   

 

どうせなら無音がいいと思いますよ。   

 

怪我の功名。ピンチはチャンス。

 

 

 

 

 

 

無観客の国立競技場で   真っ暗な夜に   無音で   

 

一人の聖火ランナーがゆっくりと歩いて   聖火を灯して終わり。   

 

五分間くらいの短い尺。   

 

究極のミニマルな開会式。   

 

まるで古代のオリンピックの原点回帰のようでいいんじゃないかな。   

 

希望が感じられて。

世界は幸せに満ち満ちて

世界は、幸せに満ち満ちている。
 
雨の香り
 
タンポポの綿毛
 
水たまりに広がる水紋
 
唇の柔らかさ
 
手の温もり
 
さざ波の音
 
肌に触れるそよ風
 
幸せは追い求めるものではなく、そこにただあるもの。

僕は、このイベントのために生まれてきたのかな?

締切りに追われている絵コンテを作るために、

 

とある詩集を読んでいるのですが、

 

ものすごく共感しており、

 

運命のようなものを感じています。

 

僕は、

 

このイベントのために生まれてきたのかな?

天才演出家の先生の衝撃発言

今ご一緒に仕事をしている、大変感銘を受けている天才演出家の先生が、
 
「私はコロナになって良くなったことの方が多いと思ってるんです。」
 
ってお打ち合わせで言われて衝撃的でした。
 
実は僕も、コロナになったからこそ決まったとても大きな仕事が三件あって、そのうちの一つはもしかしたら過去最大の仕事で、そこから飛躍するなって思ってるんですね。
 
あと、新メンバーPORCOがSLITに加入していなかったと思うんですよね。
 
だから僕もその先生と同じ考えかもしれないなって思っています。

PORCOとの出会いのきっかけは

SILTの新メンバーPORCOとの出会いは2013年、今から8年前のファッションブランド「アビエタージュ」さんの二周年記念イベントでの、SILTの姉妹ユニットとの共演でした。
 
この時、青月泰山さんとの共演の話もあり、それがきっかけで青月さんとユニットを組むに至っていったのです。
 
アビエタージュの代表のBambiさんに感謝ですね。

美しいお顔の男性二人と

今日は、とてもお顔が美しい男性の音楽アーティスト二人と、電話やメールで打ち合わせでした。
 
どちらも今年共演するので楽しみです^ ^
 
それと、新作の絵コンテを作るために、とある詩集を読んでいます。詳しいことはまだ言えないのですが。

ほとんど毎日、仕事依頼が続いています!

ほとんど毎日、仕事依頼が続いています!
 
そのほとんどはイベント出演のご依頼です。
 
コロナ禍からの脱却。
 
そうした未来への予感に溢れています。

イノベーターであれ

人は、未知なものに不安や恐怖をおぼえ、保守的になり、防衛本能から攻撃をはじめる傾向があります。
 
好奇心や想像力や冒険心を大切にし、亡父より学んだパイオニア精神をもって、これからもイノベーションを起こし続けて行きたいです。
 
道がなければ切り拓けばいい。

前を向いて歩み続けるのみ。

某アイドルグループ様のためのサンドアート&フィンガーダンス映像完成

今回の某アイドルグループ様のためのサンドアート&フィンガーダンス映像は、

 

サンドアート集団SILTの船本恵太が監督・絵コンテ・編集を担当し、

 

PORCOがサンドアートを描き、

 

竹谷和真が砂アニメーションの作画をし、

 

フィンガーダンスチームXTRAPのZANGEさん、

 

RYOGAさん、

 

KENSHINさんがフィンガーダンスをパフォーマンスし、

 

ヨッシーさんも編集をされました。

 

 

 

 

七人の男達が、力を集結し、

 

短い期間に膨大な時間をかけ、

 

全力をあげて作り出した渾身の一作です。

 

皆様に楽しんでいただけることを、

 

心より願っております。

 

 

image

 

 

参加アーティストの皆様、

 

甚大なる努力、本当にありがとうございました!

 

その才能に敬服いたします。

 

 

 

 

これからも、世界のエンターテイメント界に貢献できたらと願ってやみません。

 

 

 

日本の皆様、XTRAPとSILTの応援を、どうぞよろしくお願いいたします。

 

 

 

 

映像だけでなく、

 

ステージショーでのフィンガーダンスとサンドアートパフォーマンスのコラボをすることが今の目標です。

 

世界に類をみない、新しいパフォーマンスアートのステージショー!

 

ご依頼をお待ちしております。

映像が完成しました!

映像が完成しました!

 

修正依頼に対応し、深夜2時まで、XTRAPのヨッシーさんも共に頑張ってくださいました!!

 

遅くまでありがとうございました!