サンドアート集団SILT船本恵太のアメブロ -104ページ目

思わず涙が・・・宮崎美子さんの可憐さと、手嶌葵さんの歌声・・・

思わず涙が・・・

 

宮崎美子さんの可憐さと、手嶌葵さんの歌声・・・

 

作り込まれた群衆と景色・・・

 

 

 

女性は50歳になろうが60歳になろうが、変わらず可愛いよね。

 

もう年齢なんて気にする時代じゃない。

 

いつまでもいつも通りで^^

 

完売の生クロワッサン気になる〜!

青山のパン屋さん
 
いっぱい入荷したのに完売の生クロワッサン気になる〜💦
 
新宿高島屋のデパ地下で27日まで出店




イベント業界の現状

最大のお得意様のイベンターさん
 
コロナで延期や中止の連絡等で数十倍の仕事量。。。
 
売り上げは大幅減少するのに、仕事量は数十倍増えるって、
 
悲惨過ぎますね。。。
 
イベント業界も悲惨なんだって、世間に伝わって欲しいと、他のイベンターさんが言っていました。。。

しかしそのイベンターさん
 
イベントが増え、決定していき、コロナ前に戻りつつあると言われています。
 
やはり我々だけではないようです。
 
とはいえ実際に収益として実るのは12月くらいから。
 
それまで企業体力が持つかです。
 
あと半年ほどはまだ助成が必要な状況です。

私はアーティストですが、経営者でもあり、メンバー達やスタッフの収入や、我が社の経営存続のことも考えなければなりません。

今日も精一杯生きよう!

都内某有名ホテルにて大事なプレゼン。
 
その後は、某音楽アーティストのための絵コンテ制作と、某音楽チームのための絵コンテ制作です。
 
今日も精一杯生きよう!


本当にありがたいことです。

大切なイベントと、TVCM、二つの絵コンテを完成させ、愛知の単独ライブのオープニング映像制作。

 

締切が迫る仕事をいくつも控えており、多忙な日々。

 

本当にありがたいことです。

再び魂を注いで、作り直します。

人生の中でも最も大切な3つのイベントのうちの1つ、   

 

天才演出家の先生から、絵コンテ全て作り直しのご連絡があり、   

 

今すぐに迅速に対応しなければなりません。   

 

命を燃やしつくたとしても、

 

やり遂げないといけない作品というものが、

 

人生にはあります。   

 

再び魂を注いで、

 

作り直します。

また新たな音楽アーティストのご依頼が

また新たな音楽アーティストのご依頼があり、

 

さっそく絵コンテ作りです。

 

 

「失恋歌」の絵コンテが最も得意です。   

 

今回は失恋歌です。

長野県でのSILTの単独ライブ情報解禁!ブルームーン・カルテッドと共演!

長野県でのSILTの単独ライブ

情報解禁です!

 

サンドアート・ライブ  ~砂と音が織りなす調和の時~

サンドアート集団SILT with ブルームーン・カルテッド

 

 

ブルームーンカルテットとの共演です!

 

チェロ奏者の青月泰山さん

二胡奏者の桐子さん

ピアノ・アコーディオンの仲条幸一さん

ギターのRuri/öxiさん

 

の4名の音楽アーティストの皆様です!

 

 

サンドアート集団SILTからは、

 

yukimiと紫苑の二名が出演いたします!

 

 

 

約90分間のステージとなります。
 
第一部 SILTによるサンドアートパフォーマンス
 
第二部 SILTと青月泰山さんによる共演
 
第三部 SILTとブルームーンカルテットによる共演
 
という構成です。

 

 

 

 

チケット販売中です。

 

 
 
※地元中心の販売となっております。
 
 
 
桐子さんとは今回が二回目の共演となりますね^^
 
仲条さんは、有村竜太朗さんのライブに出演をされていて、SILTが制作した演出映像が上映されて、ご一緒になったことがございます^^
 
Ruri/öxiさんとの共演は初です!
 
青月泰山さんとは、知恩院の国宝三門前での共演、マリーナベイサンズのPRイベントでの共演、神戸と群馬でのSILTの単独ライブでの共演、青月さんのライブへのゲスト出演、船本恵太とのユニット「LA LUNA SABBIA」の公演など8回目の共演となります!

「わっさい」の素晴らしさについて

「わっさい」はEテレの芸術性の高い番組のスタッフ達が、

 

時間とお金をかけて作り出すとこうなるっていう感じがしたなあ。   

 

両足のない障がい者、

 

子供、

 

黒人の他に、

 

おそらくトランスジェンダーのダンサーもいたし、

 

日本が世界に誇る「BUTOH」のダンサーもいたし、

 

その一体感が感動でした。

 

 

 

「わっさい」の合成技術がものすごく高くて、   

 

まったく合成感がなくて、   

 

光の輪の動きだけでものすごく素晴らしいミニマルな演出。   

 

相撲の土俵のような神秘性があったなあ。   

 

まさに「和」であり「輪」でした。

 

 

 

 

「モッコ」も「わっさい」も、テレビで再放送したらいいのに。。。  

 

 もったいないなあ。   

 

顔のバルーン「まさゆめ」も一日だけでなく、一週間くらいやって欲しかったなあ。   

 

オリンピックのおかげで素晴らしい芸術をたくさん見れている。

「巨大人形劇モッコ」日仏の芸術家の友好があったのかな?

巨大人形劇モッコは   

 

やはり、ロワイヤル・ド・リュクスかラ・マシンから技術提供とかアドバイスとか受けたのかな?   

 

日仏の芸術家の友好があったのかな?   

 

もし東京を巨大人形が歩いたら、もっと大きな話題になっただろうなあ。   

 

巨大さも伝わるし、

 

目撃者達がSNSに投稿するし。