思わず涙が・・・宮崎美子さんの可憐さと、手嶌葵さんの歌声・・・
思わず涙が・・・
宮崎美子さんの可憐さと、手嶌葵さんの歌声・・・
作り込まれた群衆と景色・・・
女性は50歳になろうが60歳になろうが、変わらず可愛いよね。
もう年齢なんて気にする時代じゃない。
いつまでもいつも通りで^^
イベント業界の現状
最大のお得意様のイベンターさん
コロナで延期や中止の連絡等で数十倍の仕事量。。。
売り上げは大幅減少するのに、仕事量は数十倍増えるって、
悲惨過ぎますね。。。
イベント業界も悲惨なんだって、世間に伝わって欲しいと、他のイベンターさんが言っていました。。。
しかしそのイベンターさん
イベントが増え、決定していき、コロナ前に戻りつつあると言われています。
やはり我々だけではないようです。
とはいえ実際に収益として実るのは12月くらいから。
それまで企業体力が持つかです。
あと半年ほどはまだ助成が必要な状況です。
私はアーティストですが、経営者でもあり、メンバー達やスタッフの収入や、我が社の経営存続のことも考えなければなりません。
再び魂を注いで、作り直します。
人生の中でも最も大切な3つのイベントのうちの1つ、
天才演出家の先生から、絵コンテ全て作り直しのご連絡があり、
今すぐに迅速に対応しなければなりません。
命を燃やしつくたとしても、
やり遂げないといけない作品というものが、
人生にはあります。
再び魂を注いで、
作り直します。
長野県でのSILTの単独ライブ情報解禁!ブルームーン・カルテッドと共演!
長野県でのSILTの単独ライブ
情報解禁です!
サンドアート・ライブ ~砂と音が織りなす調和の時~
サンドアート集団SILT with ブルームーン・カルテッド
ブルームーンカルテットとの共演です!
チェロ奏者の青月泰山さん
二胡奏者の桐子さん
ピアノ・アコーディオンの仲条幸一さん
ギターのRuri/öxiさん
の4名の音楽アーティストの皆様です!
サンドアート集団SILTからは、
yukimiと紫苑の二名が出演いたします!
約90分間のステージとなります。
第一部 SILTによるサンドアートパフォーマンス
第二部 SILTと青月泰山さんによる共演
第三部 SILTとブルームーンカルテットによる共演
という構成です。
チケット販売中です。
※地元中心の販売となっております。
桐子さんとは今回が二回目の共演となりますね^^
仲条さんは、有村竜太朗さんのライブに出演をされていて、SILTが制作した演出映像が上映されて、ご一緒になったことがございます^^
Ruri/öxiさんとの共演は初です!
青月泰山さんとは、知恩院の国宝三門前での共演、マリーナベイサンズのPRイベントでの共演、神戸と群馬でのSILTの単独ライブでの共演、青月さんのライブへのゲスト出演、船本恵太とのユニット「LA LUNA SABBIA」の公演など8回目の共演となります!
「わっさい」の素晴らしさについて
「わっさい」はEテレの芸術性の高い番組のスタッフ達が、
時間とお金をかけて作り出すとこうなるっていう感じがしたなあ。
両足のない障がい者、
子供、
黒人の他に、
おそらくトランスジェンダーのダンサーもいたし、
日本が世界に誇る「BUTOH」のダンサーもいたし、
その一体感が感動でした。
「わっさい」の合成技術がものすごく高くて、
まったく合成感がなくて、
光の輪の動きだけでものすごく素晴らしいミニマルな演出。
相撲の土俵のような神秘性があったなあ。
まさに「和」であり「輪」でした。
「モッコ」も「わっさい」も、テレビで再放送したらいいのに。。。
もったいないなあ。
顔のバルーン「まさゆめ」も一日だけでなく、一週間くらいやって欲しかったなあ。
オリンピックのおかげで素晴らしい芸術をたくさん見れている。
「巨大人形劇モッコ」日仏の芸術家の友好があったのかな?
巨大人形劇モッコは
やはり、ロワイヤル・ド・リュクスかラ・マシンから技術提供とかアドバイスとか受けたのかな?
日仏の芸術家の友好があったのかな?
もし東京を巨大人形が歩いたら、もっと大きな話題になっただろうなあ。
巨大さも伝わるし、
目撃者達がSNSに投稿するし。





