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The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

色々とあり、最近はブログの更新ができていないです。

プラスとマイナス、両方のことで大忙しです。



大忙しといっても、あっちへこっちへというわけではないです。

気付いたら時間も余裕もなくなっちゃってた。

そんな感じです。



考えなくていいこともたくさん考えて、それを覆すこともたくさん考えて。

そんな風にしてたらこんなに時間がたっていました。



自身の弱点、悪いところ。

かつて自分がしてしまったことなど。

忘れたいこともたくさんフラッシュバックしたりして。



そういう時期がたまにやってくる。

どうにもならない自分のこと。

どうにかしなくちゃ進めない。



そうこうしてるとこんな風に時間が過ぎていく。

これがいいことなのか悪いことなのか。

どうなんだろうね・・・。

必要な気もするけど、本当はそんなことしてる場合じゃないとも思う。



明日もいろいろ考えてしまうだろうけど、見据える先は一点のみ。

そこさえ見ていれば大丈夫だと思う。





「駅」

どう表現すればいいのか・・・すごくなんともいえない気持ちになる。

岩崎宏美さんの魅力ってこういうところなのなのかな。



色っぽかったり子供っぽかったり、いじらしかったり切なかったり。

一つのフレーズの中で表情が何度も変わる。

きっとこれは男性目線なのかもしれないけど、そう感じさせる魅力がある。



女性って、本当の意味でかわいいと思える瞬間は年齢を問わないと思う。

岩崎宏美さんはそういう部分を垣間見させてくれます。

あくまでも僕の主観なので、すべての人がそう感じるわけではないでしょうが・・・。



なんだかね、昨日閉会したオリンピックを見ていて思ったんだよ。

年齢を重ねた人は美しいし、かっこいい。

それは若さに溢れた美しさが、どんなに頑張ってもたどりつけない美しさ。



ジャンプの葛西紀明選手。

結果も素晴らしかったけど、今回の結果にまつわるエピソードも決意も、胸に響いてたまらなかった。

なによりもその姿から発せられるオーラが神々しかった。

そして美しかった。



なんだかこれ以上書いても言いたいことがまとまりそうにない・・・。

でも、なんとなく伝わるでしょうか。



かわいい、かっこいい、美しい。

それぞれの年齢ですべてが素晴らしいと思うのです。





みなさんは漢字の書き順をどう思いますか?

僕はこれまであまり気にしていませんでした。

結果的に無茶苦茶な書き順で漢字を書いていると思います。



でも、いかんぞこれは・・・と思うことがありまして。

自分の名前の中の漢字に衝撃的な書き順というか、書き方の間違いがありました。

それは「牙」という漢字です。



書き順も間違えていましたが、それよりも衝撃的だったのが、左下にはらう部分です。

僕はこれを左下から右上にはらい上げていたのです。

もうこれは書き順以前の問題で、さすがにこれはまずいと思いました。



自分の名前の書き順どころか、字の成分そのものを間違っていた・・・。

がーん( ̄□ ̄;)



というわけで、重要な漢字(よく使う漢字)を気がつく限りですが、書き順を含め字の成分をしっかりと見直そうと思います。

書き順を調べるのは大変だったのですが、このサイトの機能が便利で重宝しています。

漢字の正しい書き順

書き順も大切だけど、なによりも美しい字が書けるようになりたいですね。