生きてきた中で培われたものが人格を作る。
生まれもっての性格もあるが、それだけでは片付けられないこともある。
なぜ、どうしてそんなことがその場面で言えるのか。
何を考えてそんな態度をとるのか。
理解は到底出来ない。
そこには自己保身や自己顕示欲や自己満足が絡んで、とにかく面倒なことになっている。
意見をしようものなら逆上される。
他人のミスに対しては鬼の首をとったよう。
しかし自分にはとことん甘い。
どんな場面でも自分がその場の一番の中心でいないと我慢ならない。
少しでも自分が中心でないと感じると不機嫌になる。
いや・・・本当に・・・あなたはお子ちゃまですか!!
という人がいるのです。
職場に。
とにかく無意識に人を攻撃しまくる。
他人のウイークポイントを話題にして自分を大きく見せたり。
貸しをつくらせて恩をきせられたり。
「私はすごい」アピールが半端じゃない
それはそれは、普通に接するのも大変な人なのです。
もしかしたら、うちの職場の性質がそういう人を増長させたままにしてしまっているのかもしれない。
ともあれ、なんとかしてそんな人とも付き合っていかなくてはならない。
ほとんどのことは「可哀相な人だ」と思うことで流すことができる。
でも、人を馬鹿にして自分を優位に見せたり、人のコンプレックスを笑いのネタにすることはどうしても許せない。
しかし、真っ向からそれに意見しようものならヒステリーを起こす。
そのヒステリーのせいで余計に攻撃対象の人がひどい攻撃をうけることになってしまう。
そのため、これまでは攻撃対象の人をフォローしたり、その場の空気を取り繕ったりして凌いできてが、いい加減に我慢ができなくなってきている。
こんなことで気を病んだりするのは馬鹿らしい。
そんな人のために貴重な心を無駄に使いたくない。
時間はかかるかもしれないけど、正しい方法でなんとかしていこうと思う。
色んな会社に勤めてきたけど、ここまで理不尽な人は初めて出会ったよ・・・。
仕事が遅番の日、家を出る前にNHKの朝ドラを見ています。
一度見てしまうとついつい見たくなってしまうものです。
これまで朝ドラに興味はまったくなく、見たこともほとんど無かったのですが・・・。
先日、朝のニュースの後にこの曲が流れてきて、そのままテレビの前から動けなくなってしまいました。
おかげで出かけるギリギリまで朝の準備にバタバタしてしまいました。
このドラマ「あさが来た」はなんといっても玉木宏さんの演技がすばらしい。
他の出演者の方もそれぞれ素晴らしい演技をされていますが、玉木さんの演じる飄々としながらもしなやかで優しい不思議な男、新次郎は一見の価値ありです。
玉木さんが見たくてドラマを見てる気がします。
さてさて、そんな話はさておいて。
主題歌の「365日の紙飛行機」です。
いい曲ですね。
メロディもアレンジも歌詞も、久しぶりにいい曲だなって思いました。
耳と心に優しいですよね。
聴いていて理解できない歌詞も出てこない。
純粋に元気をもらえて、前向きになれます。
山本彩さんの初のセンター曲でもあります。
JTのCMでも歌声を披露していますが、彼女の魅力は真っ直ぐなところ。
聴いていると「がんばらなきゃな」と思えてくる。
残念ながらシングル曲として世に出る予定がまだないみたい。
早く配信されてほしいなぁ。
いやあ、楽しかった。
仕事なのに楽しいのだからこんなに幸せなことはない。
今日は千代田区の行政機関でのイベント仕事でした。
お客さんと話をしながらものを売るのは楽しい。
販売が好きなんだなぁ・・・俺は。
もちろん、商売ですから売れる努力は最大にしました。
結果、売上げもしっかりと確保できた。
いろんな人たちの協力があっての結果です。
一人で出来ることは限られているから、大きな仕事をするときは大勢の人たちと協力し合いながら行います。
当然のことなんだけど、同じ目標に向けて歩みを進めるというのは、事を成した後の充実感を強く感じます。
それぞれの人が準備に相当の時間をかける。
すべての人の準備時間を合計したらすごい時間になると思います。
そう考えると、本番の貴さを感じざるを得ません。
その貴さを感じると、準備に気合が入るようになります。
段取り八分仕事二分。
まさにこの言葉の通りなのだと最近痛感しています。
段取りをしっかりしておけば、楽しく仕事ができるときが時折訪れるのだと。
準備や段取りは大変なことのほうが多いわけだけど、それが報われる瞬間が必ずある。
そんな瞬間が多くやってくるように、段取りをしっかりと行うわけですね。
ということは、最近仕事が楽しいと思えることが多くなってきた俺は、ちょっとは仕事が上手になってきたということなのかな?
なんて自分を分析してほめてみたり。
でも少なくとも、失敗ばかりしていたら楽しいなんて思えないもんな。
毎日が楽しい・・・とはいかないまでも、収穫があったと思える日をこれからも増やしていきたいです。
というわけで、明日もがんばります。
仕事なのに楽しいのだからこんなに幸せなことはない。
今日は千代田区の行政機関でのイベント仕事でした。
お客さんと話をしながらものを売るのは楽しい。
販売が好きなんだなぁ・・・俺は。
もちろん、商売ですから売れる努力は最大にしました。
結果、売上げもしっかりと確保できた。
いろんな人たちの協力があっての結果です。
一人で出来ることは限られているから、大きな仕事をするときは大勢の人たちと協力し合いながら行います。
当然のことなんだけど、同じ目標に向けて歩みを進めるというのは、事を成した後の充実感を強く感じます。
それぞれの人が準備に相当の時間をかける。
すべての人の準備時間を合計したらすごい時間になると思います。
そう考えると、本番の貴さを感じざるを得ません。
その貴さを感じると、準備に気合が入るようになります。
段取り八分仕事二分。
まさにこの言葉の通りなのだと最近痛感しています。
段取りをしっかりしておけば、楽しく仕事ができるときが時折訪れるのだと。
準備や段取りは大変なことのほうが多いわけだけど、それが報われる瞬間が必ずある。
そんな瞬間が多くやってくるように、段取りをしっかりと行うわけですね。
ということは、最近仕事が楽しいと思えることが多くなってきた俺は、ちょっとは仕事が上手になってきたということなのかな?
なんて自分を分析してほめてみたり。
でも少なくとも、失敗ばかりしていたら楽しいなんて思えないもんな。
毎日が楽しい・・・とはいかないまでも、収穫があったと思える日をこれからも増やしていきたいです。
というわけで、明日もがんばります。