澄んでる | The passenger of life

The passenger of life

人生という小さな小舟に乗りこんだたった一人の乗客。行き先を決めて進むのは自分。僕は人生をどこに向かわせるのか。流れにまかせるのか必死に舵をきるのか。さあ、どうなる?自分。

$どうでもいいですよ(前向き)


今朝は空気が澄んでいました。

夜中に雨が降っていたのかな?

埃も舞っていなかったし、空までの距離が近かった。



いつものように駅から仕事場に向かっていると、木漏れ日が心地いい・・・。

人間がこういう気候に心地よさを感じるのと同じように、きっと木々もこんな気候に喜びを感じていますね。

葉っぱの間から差し込む光にそんなことを感じました。



どうも今夜もこれから雨が降るらしいです。

そして朝には止むと天気予報が言っていました。



明日も朝には気持ちのいい空気を思いっきり吸えるかな?

楽しみです☆